見出し画像

福岡へレントさんと玄英さんに会いに

山口に泊まって朝6時ごろおきて1時間2本くらいしか無い電車にのって新山口へ、で、新山口で、新幹線に乗り換え博多まで。博多駅はちっちゃく渋谷とかのアウェイ感がまったくなかった。早くついたので、どうしようかと考えた瞬間、居酒屋とモーニングをやっている妙な店が目に止まる。朝9時に酒を?提供している?まじか。ちょっと悩んですぐ入る。メニューを見るとハイボールやレモンサワーを売っていた。レモンサワー濃いめをたのみ席へ。日曜の朝で、この空き用。素晴らしい。10分くらいたつとレントさんからもう来ていいよと電話が、いそいでレモンサワー濃い目を飲み干しタクシーへ。レントさんちまでは2000円いかなかった。ハナミズキの咲いている家だと言う。美しく花の咲き乱れる良い匂いがするいえだった。レントさんと初めてあう。ハンチングにジャケット、ジーンズと言う服装。やはり歩くのは不自由そうだ。座ってビールを飲みながらしばし歓談。ビールもドンペリと呼ばれるものらしくスパイスが効いていて美味しかった。しばらくすると、玄英さんから電話が。すぐ玄関を出るとなんと杖をついた玄英さんが!このさんがつにヘルニアから足を悪くしたらしくしんどそう。
玄英さんは何度か会っているのであいかわらず、すっきりしたステキな感じ。という訳で3人が集まりいろんな話に花が咲きました。玄英さんはお酒はとめられているそうで、ヘルニアが治ったらご一緒したいです。わたしは真ん中の席に座っていたので恥ずかしくてレントさんのほうをなかなかみれず、玄英さんばかり見てしまいがちで、もっとレントさんを見れば良かったなと後悔。玄英さんの話しは面白くレントさんのクレバーさがひきたちました。それよりレントさんがわたしくらい玄英さんのファンなことがはっかく。嬉しい。
良かったです。玄英さんの新刊星の(半減期ももらい、レントさんのいがいがももらい、わたしはプレッシャーにおしつぶされそうですが、まあなんとか、、、つづきはまたあとで!

この記事が気に入ったらサポートをしてみませんか?