見出し画像

人生で最初で最後の私の内定式

同期は9人、社員は200人弱の会社。

私が春から入社する会社は、東京にある広告のベンチャー企業。
就活中にやっぱり無人島の会社で働きたい!って心から感じた就活を経て、
将来無人島の会社で働けるようになろうって決めた。
その上でこの業界、この会社でがんばりたい!って思えて、
この会社の社長や先輩たちに必死について行こうって決めた。

10月1日内定式 in社内

私の内定先では毎年全社員の前で自己紹介をする。
司会代の左右に大きいスクリーンがあって、左と右で1つずつで合計2枚のスライドで約3分、自分のことを話した。

下のは実際に使った1個目の資料!
私を表すのはやっぱり無人島!♡
好きってこともあるけど、自分が1番生き生き話せるのは無人島だからね!

スクリーンショット 2019-10-03 16.44.47

当日は、あいうえお順だったから1番に発表😂
前々日から緊張でおなか痛かった、、笑
なんだかんだ必死に練習したこともあり、無事に自分の番はおわり、
どんどんみんなが発表していく。
内定式はなぜか固い雰囲気って人事の方から聞いてたけど、
同期の話が面白くて、前に座っているのに私もけっこう笑ってしまった😂
それと同時に本番に強くてかっこよく決めてる同期を見て、尊敬と共に嬉しい気持ちになった!こんな素敵な人たちと出会えて良かったな〜って!

夜は社長や役員の方との懇親会!

画像2

↑(懇親会前のガールズ♪)

懇親会、始める前はめっちゃ緊張した、笑
選考のときには優しかった社長や副社長が内定式の話のときの表情が鬼怖かったんだもん〜〜〜ひええええ😂

でも実際、懇親会に行くとめっちゃ優しい役員の方たちが。
役員の人たちは若いときから自分で動いて成果を残してる人たち。
私はそんな人たちに憧れているから、昔の話を聞いた。

今、社内で1番怖いと言われている人は、昔自分がたくさん失敗したから社員を守るために自分が怒ることで同じ過ちを起こさないようにその役になっていること。
辛い時期は“辛い”と思うのではなく、乗り越えるものという風に捉え方を変えるとういう考え。
社長が元サイバーの藤田さんの社長室にいたからその時の話。

てか、もっと良い話聞いたのに、思い出せない〜〜
やっぱり記憶ってほんとすぐ消える、、悲しい、、

でもやっぱり結論は、、

この会社を選んで良かったということ。
まだ何もやってないけど、ほんとにそう思う。
就活終わって気づいた。
私はなんだかんだ“人”に魅力を感じてこの会社に決めたんだなって。

近い将来、内定式で宣言した
「No.1営業マンになります!」
ということを少しでも早く達成できるように日々精進しよう。

社会として排除されないくらいのたくさん失敗をして、
私が思うかっこいい大人になろう。

P.S. 素敵な同期でしょ💗
(新卒4期目だけど、過去1番個性的と言われました。でもバランスが良くて、会社作れそうって言われました。幸せ。)(共にがんばろー!)

画像3


この記事が気に入ったら、サポートをしてみませんか?
気軽にクリエイターの支援と、記事のオススメができます!
17
無人島のパワフルガール。目指せ!伝えたいことが伝わっている状態!【笑顔で世界をハッピーに!】
コメント (1)
素敵な同期!!いい感じ!いいなぁ
コメントを投稿するには、 ログイン または 会員登録 をする必要があります。