無線モジュールnRF24L01MOME(途中)

これを使いたい。

ピンアサイン

画像1

画像2

画像3

画像4

モードがあるらしい。

画像5

とりあえず太い矢印の順に進めればいいと。


画像7

画像8

CEとPRIM_RXでモードが切り替わると。

画像9

baseband protocol engineが有効なパケットを発見し、それをRX FIFOsに入れる。いっぱいになると捨てられる。RPDは-64dBm以上になると、1になる。dBmは信号強度で、信頼できるかできないかの基準のよう。

画像10

画像11

CEは1ではなく、10um以上のパルス?
TX FIFOが空でCEが1のままだとStandby-2モードに入るみたい。これ注意。

画像12

とにかく送信だけなら、Standby-2モードのみでいいが、使い分けるとなると、10usのパルスを打つ必要があるかもしれない。

画像13

真ん中の1Mbpsにしよう。

画像14

よくわからん。

画像15

画像16

画像17

画像27

送信の時は自動でパケットを生成し、受信の時は有効なアドレスを探し続け、見つけたらデータの有効性をCRCで確認し、RX FIFOSレジスタにデータを入れる。

画像19

8bitであることを確認。

画像20

画像21

画像22

画像23

画像24

画像25

画像26

画像27

まず配線をする。
原則、CSNは1、CEは0。

画像28

画像28

<送信>
PWR_UPレジスタを1にして、スタンバる。(PRIM_RXレジスタはLow)
1.5ms以上待つ。
TX FIFOレジスタに書き込みをする。
CEを瞬間的に1にして、送信を行う。

<受信>
PWR_UPレジスタ、PRIM_RXレジスタを1にして、スタンバる。
1.5ms以上待つ。
CEを1msだけ1にして、受信を行う。
RX FIFOレジスタを読み込む。


この記事が気に入ったらサポートをしてみませんか?