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今年のいらだち今年のうちに(2018年版)



ただひたすらイラッとしたことを吐き出すだけのエントリー。いいことは何も書いていない。

■無意識傘人間
見た感じ、サラリーメンに多い。
傘を地面の並行に持ってしまうタイプの人間だ。大体のタイプは傘の先端が後ろに来るように持っている。というか、逆のパターンは見たことない。さて、皆さんは包丁の切っ先を後ろに向けて歩くだろうか。危ないね、危ない。傘は確かに切っ先は丸まってて切れ味はいまいちだ。それでも当たると痛いし、無意識傘人間の構える高さに顔が来る人たちもいる。子供もそうだし、エスカレーターに乗ると大人だってロックオンされる。無意識傘人間はオートマトンのように自動的に攻撃してくるが、そのことを意識していない。やめましょう。

■エレベーターで交わしきれない人たち
会社内とかオフィスビルに多い。お、後ろの人降りるな!ということで1度エレベーターを降りるんだけど、扉のところで角度変えて止まるタイプ。そんなにイライラしないんだけど、割とそういう人いる。気になると気になってしまう。
それ、結果的に通路狭いし、あと半歩避けて気持ちよく通らせてくれー。

■名古屋駅、ゲートタワー前の空間
駅から大名古屋ビルディングへ向かう流れと地下鉄からゲートタワー行く人、大名古屋ビルディングから駅に行く人など交通量は多い割に全く整理されておらず。完全に3つの流れが交差するカオティックな人間交差点。
渡る際には左右の人の流れと速度を見ながら自身の速度や角度を調整する必要がある。
早急に駅のバルコニー的な部分を大名古屋ビルディング側まで延伸しなければ核爆発が起きるであろう。

■透明人間の後ろに並ぶ人
駅のホーム、やたらスペースを開けて並ぶ人いませんか。たまに、横列換算で5人くらい開けてる人がいます。それ、ほんまに並んでるんか?ホームが広ければまあいいんだけど現実は辛い。パーソナルスペースが広いタイプの人には大変申し訳ないがせめて2人分くらいまで圧縮していただきたいのです。
ええ、すぐ前に一人いるだろ!?
いない、いないよ!

と、別に言うまでないが気になってしまうことをダラダラと書いてみました。特段新しくもなく、適当に書いたわけでもない、むしろ割とテーマを意識して書いたけどそんなに掘り下げるまで至らなかったエントリーとなりました。

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コメント1件

無意識傘は想像力の欠如って気がする。有り体にいうと高度な社会で生きるには知能が足りていない。
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