娘の代に残したい事☆注意☆長いです

とてもセンシティブな内容ですが、これは、ある特定の人や、出来事が言いたいのではなく、孫の代その先々の子孫にまで
「人間らしく産まれて、人間らしく生きて、人間らしく死ぬ」権利を守りたい、、、そんな思いを妊産婦さんをケアをする素数の杜の恭子さんと、ダラダラと話していたことを、活動している助産院でアップしてくださいました。
アートワークが人間らしく生きる力になると確信できたのも、お産の現場で観察し続けさせてもらったおかげです。
娘がお産をする時代にも、お産をする場に選択の自由がありますように。

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