塾経営・集客編

僕は塾ブロガー。毎月40万のアクセスがあるブログを書いている。

経営する塾には、小学生が40人、中学生が120人、高校生が60人くらい通ってきてくれている。

川越という地方都市に、一店舗だけ

先生は僕ともう一人だけ。

なぜ、そんな塾に生徒が200人も集まってくるのか。

そこをなるべく丁寧に詳しく書いていきたい。

まず

「生徒が集まる塾」とはどんな塾か。

塾経営者なら興味のあるテーマではないか。

しかし、

このテーマで興味を持ち、考え始めると塾経営はうまくいかない。

というか、生徒が集まらない。

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塾経営・集客編

松江塾!真島剛太郎

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なんとまあ!ありがとうございます。
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川越に一教室のみの松江塾!!川高川女合格専門塾の塾長やってます。見たものはすぐブログ!!考えたことはすぐブログ!!生徒の頑張りはすぐブログ!!松江っ子に感動したらすぐブログ!!そんな、塾のことだけ考えて生きてます笑笑
コメント (3)
読みました。
何度も読み直そうと思います。

周りから「無理だよ」とか「開校時期が悪い」とか「間に合わないよ、それ」とか
散々言われましたが
前職の生徒の全員合格を見届けてましたので、
いまから4/1プレオープンを目指して頑張ります。

というか、4/1にきっちり教室開けます。

それまでに、やれるだけやります。

下記のような、集客・広告に関することもこれから手を付けていくのですが、
それぞれどのようなことに気を付けてやればよいでしょうか?
・ブログ
・HP
・Twitter(少し動きだしました)
・インターネット関連広告
・看板(建物に2m×4mのものが出せます)
・駅のポスター広告(駅徒歩2分)
・チラシ(折り込み・ポスティング)
・ローカル無料誌

ブログについては重点的に書いておられますが、ほかのことに関する知見
「それにはお金・時間を使わなくてもよろし」
「忘れいるけど、これは実は必須」
など共有していただけると、うれしいです。

(しかし、真島先生がストレスで嘔吐されていたとは。。)
いつも会議の方でお世話になっております。開業前のたつよしです。

いつも真島先生の経営・集客における「気づき」にハッとさせられます。

質問させていただきたいのですが、「とことんお母さん目線に立つ」や「塾長自身を売りにしていく」など、

独自的、かつ魅力的なアイデア
発想にたどり着く上で、きっかけになったのはどんなことですか?

また、仕事中や日常生活の中で、意識されていることはどんなことですか?

私自身、人が集まってくるようなサービスの発想力が弱く、改善していかなければなりません。

どうかよろしくお願い致します。

記事にあったよう、生徒が自分の子に見えるほどしっかり見ることは、すぐ実践します。




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