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派手派手な人生の追求。

モテればモテるほど、いい意味で自由が狭まるように思う。
あと、いい意味で画一的な対応を心がけていないと
怨みを買うかもしれない。
(差別的な対応は嫌われる原因)

小さい時はかなりわかりやすくモテる方だったけれど、
異性の友達だけ大切にしていればいい、みたいな考えを持つことは
怖くてできなかった。
第一、そういう子供がいたら教師が矯正しようとするかもしれない。
想像上ではそうかもしれないと思う。
なぜ怖いのか。
それは何も悪いことをしていないのに、
嫉妬をされるかもしれないからだ。

いい意味で嫉妬されないように
考えたりする。
私が思うに、人というのは、
自分より優れた人が基本、気に食わないかもしれない、
と思っている。
いい意味でモテない人が、異性と交流を図ろうとした時に、
邪魔したくなる人がいるのもそれで説明できる。
勇気を持って行動している人が
自分よりも優れていると思うため
気に食わなくて邪魔をするのかもしれない。
邪魔された方はショックを受けるのに
邪魔した方があまりショックを受けないのはなぜなのか。
世界は変だな。邪魔した方が邪魔された人以上に
ショックを受ければいいのに。
邪魔した方が、立ち直れないくらいにショックを受ければ
救済したい気持ちが生まれるかもしれない。
そのため、邪魔した人が、徹底的にショックを受ければいい、
と言う気持ちにならないかもしれない。
これも経験と想像を足した想像上で思うこと。

仮にめっちゃ、勉強を頑張って、
誇れるようなキャリアを作って、
高収入を得たとしても、
ただそれだけで、嫉妬されることもあるかもしれない。
嫉妬されるってことは、
相手は私よりもいい意味で弱い所もあるんだろう、
とは思うし、
嫉妬する気持ちはあっても、
抑えて素直に認めてくれる方もいる。

心が弱くて、気持ちを抑えることも得意じゃない人は、
嫉妬する対象に、害を加えようとすることもあるかもしれない。
最初から強い人はいないし、
私も、心が弱くて、気持ちを抑えることが得意じゃなくて、
嫉妬する対象に、害を加えようとすることもあったため、
心が弱い、気持ちを抑えることが得意じゃない人を
責め立てる気持ちはない。
それよりも、そういう方達がいるなら、
学ぶチャンスを作り出すことに協力したい。

ストレートに、派手派手な人生を追求する場合も、
相手を嫉妬させることもあるかもしれないけれど、
格の違いを相手が受け入れることによって
ついてきてくれる人もあらわれるかもしれない。

自分は、基本、言いたい放題言いながら、
一般的な水準よりも高い結果を出しているだけで、
私が言いたい放題言っていることを我慢してくれる
人があらわれたりするかもしれない。
言いたい放題の中にも、社会人としてのマナーはある。

言いたい放題言うことを我慢しながら
一般的な水準よりも高い結果を出さなければ
認めてくれる人が現れない人よりも
認めてもらうまでが楽なところがある。

才能かもしれない。

派手派手を追求して生きることがいい意味で怖い。
そのように思いながら
派手派手な感じにできる所は
派手派手な感じにして生きているかもしれない🗼🔮🌈

楽しくて得られるものが多いクリエイターになります⭐️⭐️🗼🔮🌈