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つかれているとき。

つかれているとき。
ただでさえみんなができることができないというのに、ほんとうにもう、なんにもできなくなる。

いつもは休まないのだけれど、もう、ちょっと自分でもどうにもならなくなってしまい、休むことにした。
とりあえずいちにち、やすむ。
むりなら、また、休めばいい。

私がやらないと、なんて思わなくていいのだ。
やらないといけないことは、自分がやらないとと思っているだけだ。

そういいきかせて、寝ようと思う。

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