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4. 巨大な嵐の発生に、月が関係している可能性を排除することはできません。なぜなら、地球のディープ・ステートどもは、月の存在のコントロール下にあり、彼らに指示されている可能性があるからです。「サイファイ・ワールド・ルナシー:クリフ・ハイvsジャン・クロード対談」(2023/10/28)

テレグラム.EriQmapJapanより、Eriさんのサブスタック.ニュースレター[新連載]No.4を共有させて頂きます。

4. 巨大な嵐の発生に、月が関係している可能性を排除することはできません。なぜなら、地球のディープ・ステートどもは、月の存在のコントロール下にあり、彼らに指示されている可能性があるからです。
「サイファイ・ワールド・ルナシー:クリフ・ハイvsジャン・クロード対談」(2023/10/28)

クリフ:ここで、誰がやったのかはわかりませんが「月はあの場所に、意図的に置かれた」ということについて、考えてみましょう。

JC:映画『トゥルーマン・ショー』で、制御装置が月の上にあるということを “見せていた”のを思い出しますね。

※映画『トゥルーマン・ショー』👇

クリフ:そうです、まさにその通りです。そこが重要です...彼らは意図的にやっているのです。彼らは、月が人間に及ぼす影響を知っていて、それを引き起こすために、直接、意図的にこれをおこなっているに違いないのです…というのも、月の位置が非常に正確だからです。

わたしたちは、どこまで核心に迫ることができるかはわかりませんが、彼らがそれを望んでいる理由を推測することができます。RV (リモートビューイング)の人たちとのごたごたがあった時、わたしは、そのレベルの情報を追い求めていたのです。その時、視床下部や子宮や脳や血圧といった、人間の体内の水分のすべてが、月の影響を直接受けていることがわかったのです。

これは、古代の歴史にさかのぼる事実です。そして今、我々は、誰もが自分で確認できる証拠を手に入れたことで「月は球体ではなく、何かを隠す目的で投影されている映像なのだ」と確信するようになりました。

今までに「月の中で、回転する波のようなものが上昇している」という望遠鏡の映像の報告もたくさんありましたが、あれは、投影をリセットしているのです。

ロシアの人々の報告によると、1911年以降、月面の緑色の斑点が見えなくなっているそうです。 そしてそれが、この投影につながったと考えられます。

では、ここでいくつか考えてみましょう。

この位置にあることで、月があたかも星であるかのようにとらえられ、人々は、それを占星術に取り入れてきました。月の位置は占星術の基礎になっているので、その下に生まれた人がどんな性格の持ち主なのかを、いろいろな方法で割り出すことができるんです。それほど月は、わたしたちの人生においてパワフルな存在なのです。

そういう観点から、月は、人の性格が時間とともにどのように成長するかについての枠組みを支配しています。占星術とは基本的に、そういうことを説明しているものなのです。わたしは占星術には詳しくありませんが「天秤座の人ができるようなことは、自分には決してできないな」というようなことだけはわかります…つまりわたしは、違う時代に違う月の下で生まれた人とは違う制約の中にいるのです。これは、 月の意図的な動きがもたらすものの一部であり、月がなければ、占星術はまったく違ったものになり、人間の性格タイプや精神タイプの多様性が、ここまで広がることはなかったでしょう。

過去を遡ると、人間の成長過程において、月が脳を刺激しない文明が存在していた可能性があり、彼らが特に大きな変化もなく、まっすぐに成長したのとは対照的に、我々は、実にバラエティ豊かな成長を遂げたのです。

JC:英語では、正確には "均質化した社会"と表現されていますが、実際には、今は多様化した社会ですね。そして、宇宙がランダム性を生み出す理由は、“次に何が起きるかを見るため”とも考えられます。

クリフ:その通りです。 “次に何が起きるかを見るため”です…では、ここでさらに、基礎固めをしようと思います。

もしカザール・マフィアが、 月がその下にある惑星の住民に与える影響を知っているとしたら、そして「月は人々に、実際の姿とは違う虚像を見せているだけであって、それは何らかの目的のためにそうしている」ということを知っているとしたら、自分たちの陰謀の成功率を高めるために、それらのエネルギーと調和したかもしれませんよね?...月の存在にコントロールされていようがいまいが、彼らと接触していようがいまいが。

もし彼らがこの事実に気づいているとすれば、それを利用し、月のパワーに便乗することができますよね?「これから〇〇のような混乱が起こる時代がやってくる」とわかっていれば、やろうと思えば、それを利用することができます。

さて、では、宇宙船が写っている画像を出していただけますか?

JC:ちょっと待ってください…これですか?

クリフ:はい、それです。ここに、月と地球が写っています。これは、地球から月までの距離の2倍強の地点から撮影された画像です。宇宙船のうしろから、月と地球の両方の写真を撮っているというわけです。地球から月の距離の2倍の地点から撮られているということは、つまりここに、あらゆる計算が可能な三角形が形成されているのがわかります。

ここで非常に興味深いのは、月が球体として存在していることです。見てください、月の裏側が無防備になっています。このような写真は非常に珍しいです。彼らがこの姿を公開してしまうことはめったにありません。なぜなら、この写真ひとつで、何が起こっているのかがよくわかってしまうからです。

これによって、月が地球と同じように球体であることがわかります。鮮明なエッジとか、そういうものもなく、彼らはただ、常に同じ面の月の姿を、地球に向けて投影しているのです。彼らはこれを、クジラのためでもなく、亀のためでもなく、人間のためにやっているのです。

JC:今見えている球形の月が、実は地球とは異なる軌道を描いていて、わたしたちに提示された画像だけが、正面を向いてロックされているという可能性はありませんか?

クリフ:いえ、これは、単なる画像ではありません。月には重力があるのです。ボスコビッチの1200年代までさかのぼると、彼らは月の重力実験をしていました。11世紀頃から、井戸や水の入った容器を使った、月の重力実験がおこなわれてきたのです。月には重力効果がありますが、それはボスコビッチを驚かせました。なぜなら、その重力効果は、月の見た目の大きさとは不釣り合いだったからです。

ボスコビッチは、月が端までくっきりと見える、今のような一定のイメージになる前の世界に住んでいました。

彼は、月面に閃光を見た人々のことを話しています。つまりその時代には、月で何かが起こっていて、人々は、月の重力実験をしていたのです。月は球体ですが、わたしたちが見せられているのは、球体ではありません。わたしたちは、月に向けて何かを撃ち込んだこともありますし、宇宙飛行士や宇宙船が月に墜落したことも知っています。

JC:たしか、LM (ルナー・モジュール)を送り込むと、数分間反応がありましたよね?

※LM(ルナ・モジュール)👇

クリフ:そうです。月はまるで、空洞で特殊な構造の金属球のような感じなのです。

JC:はい。

クリフ:さて、ここからが本当に奇妙なのですが、推測を始めるしかありません。

要するに、月は人工物である疑いがあり、明らかに球体ではありません。そしてこれは、今の位置に移動させられる必要がありました。月は、1911年以前とは異なる面を、意図的にわたしたちに見せています。そして、それによって、人間に影響を及ぼしています。

これがわたしの主張であり、わたしがここで証明しようとしているのは、こうすることによって、誰が、何を人類に引き起こそうとしているのか、そして次に、どこへ向かおうとしているのか、ということです。

というのも、あなたの言う通り、人間はある程度、 “発達”していくものだと思うからです。これは “進化”とは違います。 “進化”は、人間には当てはまらないと思うので。人類の発達は、未だ解明も実証もされていない月の影響によって、意図的にコントロールされています。

わたしたちが歴史を通して受けた影響を、想像してみてください。歴史は完全にゴミと化し、隠され、タルタリアやフリーエネルギー装置などいったようなものも、すべて消し去られてしまっています。昔は静電氣のフィールドで、ライトセーバーのような電氣剣を用いて、剣戦を繰り広げたものです...これが、当時のレクリエーションだったんです。

しかし、マッドフラッドの結果、こういったものの多くが消えてしまいました。

では、マッドフラッドの原因は何だったのでしょう?最大風速が70m/sのハリケーンが突然押し寄せれば、それは起きるかもしれません。モロッコでもアルカプルコでも同様のことが起きました。でも、もし、それが自然現象ではなかったとしたら?それが意図的なもので、かつ、人間による仕業ではないとしたらどうでしょう?

わたしは、マウイ島の火災は、指向性エネルギー兵器 (DEW)によって、意図的に引き起こされたと考えています…それが地球からの攻撃とは限りませんが。そして、中国人がこのすべてをマッピングし、攻撃を実行した人々と関係があったのではないかと疑う理由があります。これは、中国人が関わった、人間の仕業かもしれません。

しかし、わたしは、アカプルコを破壊するのに必要なエネルギー量は、暴風雨の最中に発生したのではないかと疑っています。あの時、レーダーにも映らないような無の状態から、2時間足らずで史上最強の嵐が生まれました…通常の理解を超えた大量のエネルギーが吸い込まれたのです。嵐が形成されるまでの2時間以内の間に、北米の全電力出力を上回るようなエネルギーが吸い込まれました。それは、とんでもない規模の莫大なエネルギーだったのです。

そのエネルギーがどこから来たのかはわかりません…宇宙からかもしれませんし、地球人によって意図的に指向性エネルギー兵器による攻撃がなされたのかもしれません。

でもやはり、月が関係している可能性を排除することはできません。なぜなら、地球のディープ・ステートどもは、月の存在のコントロール下にあり、彼らに指示されている可能性があるからです。

そしてそこから、わたしは自分の仕事に取り掛からなければならないというわけです。


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