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天空の城「ラピュタ」バルス!に込められた意味、1980年に起きた事、春よ来い


こんにちは、ルシファーリゲル兎命です

現在、宮崎駿監督さんとジブリを勉強中でいます
そして皆様から沢山のメッセージを頂き
その中から時間を見て、色々映画を見ています

風の谷のナウシカ等も見ましたが、まだインスピレーションが来ないです
これは前もお話した通り、1か月、もしくは10年後
いつ来るかわからない物です
本を借りてと沢山メッセージもありますので、時間を見て読んでみます

今回のご紹介は「ラピュタ」

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『天空の城ラピュタ』は、スタジオジブリ制作の長編アニメーション映画作品。スタジオジブリ初制作作品。監督は宮崎駿。 ウィキペディア
公開日: 1986年8月2日 (日本)
監督: 宮崎駿
挿入歌: 君をのせて
製作国: 日本

子供の頃見た記憶は薄っすらとあるのですが
改めて見てみました
一見、何でもない作品ですが

私の中で大きく震えました

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正直に言います
風の谷のナウシカを見ても降りてこないのに
この作品は震える程に感じています

僕が今、生活の中で1番にインスピレーションを感じるのは

・松任谷由実さん
・三女神
・竜宮城

なのになんで「この作品」に「何か」を感じてしまうのか
それを不便なインスピレーションで追及!
そこに現れたのは「1980年」そして映画とリゲル
松任谷由実さんの「春よ来い」まで繋がる

さあ、今回も前置きを短めに行きましょう
そしてご注意があります

私は「考察」ではありません

インスピレーションを感じるままに書いています
「解読」や「なんで」と疑問を持たれても
「そう感じる」しか言い様がありませんので、予めご了承くださいませ

でもルシファーリゲル兎命として、全力の投球を投げさせて頂きます
そして先に言わせて頂きます

【この映画にも春よ来いが潜んでいました】

もう・・・何となく見えて来ました
宮崎駿監督さんと松任谷由実さん
そしてやりすぎ都市伝説もそうですね


そして1つ言わせてください
正直、この映画を見て
色々なインスピレーションを受けて
全てを見た時に、私は死にたくなりました

悲しいから?いや、違います
理由はわかりません、多分・・・辛いかも
別に悲しい未来とか、そんなんではない
ただ、自分がとても悲しくなった
なぜ、ここに生きているんだろう
何の為に、何で僕が存在しているんだろう

ただ単に

懐かしさと寂しさが両方に
そして祈りをした
もちろん、自ら死ぬ事なんて神に背く事は絶対にしない
少し気持ちが落ち着き、ここに書いています

「俺の不便なインスピレーション」

不便過ぎて・・・辛いです
何の道があり、何の意味があるのか
果たして本当にメッセンジャーとして機能しているのか


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※YouTubeチャンネル「3の意志を継ぐ者」

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それでは「7」のインスピレーションの世界へ

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ただの絵本だと思って、聞いてくださいね


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天空の城「ラピュタ」バルス!に込められた意味、1980年に起きた事、春よ来い

ルシファーリゲル兎命

333円

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