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平成ラストDAY 令和ファーストDAY

5月も終わりっていうのに、このタイトルって!!令和になったことすら、ちょっと忘れかけていたわ。

昨日Cosmic WonderでのCelestial Festivalに参加して、ようやくアイムホーム状態になったので、大切な大切な2日間の振り返りを。

Celestial Festivalのことは、いつかまた書けるといいな。


まさか、こんなに想いが溢れる2日間にはなるとは思いもしなかった。元号が変わること、そんなに気に留めていなかったものだから。

プリミ恥部さんのLIVEの告知を知って、平成最後と令和最初のどちらがいいかな〜てぼんやり考えていたら、どちらも行きなよってメッセージが降りてきた。
繁忙期真っ只中。一瞬戸惑ったけれど、このインスピレーションに乗っかろうっと決心。

本氣の心友、アマミヤアンナさんをお誘いして、まずは平成ラストDAYへ。

この日は、なんだかすごかったのだ。

プリミ恥部さんが語るお母様とのこと、そして、プリミ恥部さんの歌。泣けて泣けて仕方なかった。

宇宙マッサージをしっかりと体感できたのもこの日。今まで、マッサージを受けていてポカポカするな〜という感覚はあったのだけれど、この日はわたしの奥底の底の底の方から、やわらかい光が外に放たれて、、、存在の意味について、言語を介さずに腑に落ちた感覚。

この感覚を響かせよう!!それが、わたしのプレゼンスなんだ、というインスピレーションが、流星群のごとくわたしの周りにキラキラと降りそそいだ。

アンナさんも、なんか今日キタよね!!!って言っていて、2人でキャッキャッしながら帰路につく。

平成最後の日に、この大切な「感覚」を掴んだとはいえ、そうは言っても、これからどう生きていくのか、という問いは消えない。

ここ数年、その問いばかり自分に投げかけていた気がする。

そして、そのアンサーを令和最初の日にプリミ恥部さんから聞くことになる。

令和ファーストDAYは少し時間をずらして遅めに行った。

すでに、宇宙マッサージも受け終わって、会場を後にしようとしているアンナさんたちと合流して、ティータイム。他愛もない(わたしが大好きなやつよ)お話をして、みなさんとお別れして、わたしは一人でいよいよ会場へ。

扉を開けたら!!!

いつもの混雑とは打って変わって、ずいぶんとすっきりした様子。これくらいの人数なら、わたしやっていけるわ!!と会場内をずんずん奥に歩いて行く。

もう宇宙マッサージは終わってしまったのか、列はなく、どうしよ〜と思っていたら、すぐさま近くの方が、お声がけしたらやってくださいますよ、と教えてくださり、プリミ恥部さんに直接お願いしに行く。

そのため、いつもは2人で受けるマッサージを、この日は1人で。ソロ!!!

前日と同じ、光がふわぁ〜っと、漏れる。ふむふむ

そしてSo lovelyなサインをプリミ恥部さんからいただいて、もうこの時点で胸いっぱい。令和は最高になること決定!!!

名前を書いていただくときに、タカヒロじゃなくてタカピロ(名付け親は、愛する弓子さま)にすればよかった〜と思っていたら、それをキャッチしてくださったのか、タカヒロの「ヒ」の右上に「♡」が書かれていて、奇跡のラブリー最大出力のタカピロに。やったね!!!

時間になると、待ってましたの舞タイム。

この日は、とにかく揺れに揺れて、骨盤からグニャグニャ。椅子に座っていなければ、あれ、わたしも舞ってたんじゃね?というくらい。というか舞ってたのかしら!?

これって一体何が起きてるの〜?と思考が入ると、面白いことが起きてるんだよって声がして、ニンマリ。

その後は、突然の宇宙ミーティング!!!
皆さんからプリミ恥部さんへ投げかける質問が、今のわたしにとってまさにドンピシャで、手を挙げなくても聞きたいことをプリミ恥部さんがこたえてくれて、一人で膝をピシピシッと打って、そうそう!!!と、激しく頷く。

特に、プリミ恥部さんが、なんにもしないことを決めた、その後から始まったというところは勇氣とエールをいただいた気分。

「大きい設定(初期設定のこと)は、真逆な発想になるが、何もしない、と決めた。絶対何もしないと決めたら、ものすごい勢いで始まった。

頑張ろうとするときは、力が入って、繋がっていないことがある。何もしないというのは預けている状態。
そうすると、宇宙や地球が応援してくれる。
 本当はこういう道筋だよ、というのが起きだす。始まるとそこからはノンストップ。
起きてくることを、やり続けていくとあっという間に、不思議なご縁が生まれたりする。
頑張ってしまう時期は、ある意味、そこに至る準備をしている。
でも、もう、全部手放しちゃおう、もういい、っていう瞬間からサポートが来る。
 
わたしたちは手放す、脱力する、ということをしに、来ているのかもしれない。
そういうプロセスを経ながら、ジャストの設定をしていくのが見えてくるはず。」

わたし、これから何するんだろうってずっと頭で考えていたけれど、そのふんわりクエスチョンへのアンサーはここにあった。。。
帰りに、このことについて友達(会場で発見!)と話していたら、激しく同意してくれた。
わたしの道は、わたし自身が一人で歩んでいくものだが、こうして先導者や仲間がいることで、心強さが生まれて、より自分を解放していけるんだな、という令和初日だった。根拠はまったくないけれど、いい予感がするぞ!!
 

そういえば、、、
以前、芸大生の友達に依頼されて、彼の作品に参加したことがあった。それは、ビデオの前でひとりでエアディープキスをして、その口と舌の動きに合わせて音楽をのせるというアート。
完成後に、タカヒロのは、すごくいいディープキスっぷりだったと聞いて嬉しかったのをプリミ恥部さんが宇宙マッサージするのを見て思い出した!!! 
アーティストって宇宙と繋がってるんだろうな…


あのとき、唇が少し荒れていて、自分としては不服だったというのも思い出してきた。クリーニングクリーニング。

キスするときは、潤っていたいんだもん!!!いつだってキスウェルカム状態にしようと心に決めた初夏の日。

とりとめない終わりだよ!!

では、サリュッ

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