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マスクなしで犬の散歩してたら暴言吐かれた話

わたしは犬の散歩の時はこの2年間ノーマスクです。

今日、はじめて屋外で、知らない人に「マスク暴言」を吐かれました。

この問題は2つの点に分けられると思います。

1.もう外の会話なしはノーマスクでいいんだよ?


政府が「屋外」で「会話なし」ならノーマスクでいい、という見解を出しました。つまりこの暴言オジサンはニュースを見ていないということかな?世間の時流をキャッチできてないのです。かわいそうな情弱中年オジサン…。

そして「飛沫はマスクを通過する」ことも2年も前からずっと言われていることです。

つまり、「何も言葉を発していない私」より、「飛沫を撒き散らしている」オジサンの方が世間的には迷惑な存在ということに…

もう一つは

2.私のことを下に見て暴言を吐いている点。


「自分はコロナ警察」という免罪符の元に、弱いものいじめをしている典型ですね。この人は暴言も暴力の一つだという認識がないのでしょう。

想像するに(この独身オジサンは)、職場でも、自分より立場の弱い人にも、こういった暴言をかんたんに浴びせるのではないでしょうか。

そして挙げ句の果てにリストラに合い、真昼間の平日に安そうなリュックを背負って、ノーマスクの人に当たり散らすという日常を送っているのだと思います。

か わ い そ う笑

さて、皆さんは、屋外での会話なしのノーマスク、どう思いますか?



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