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第25回『一問一答式、私が学んだ方法』

『一問一答式、私が学んだ方法』は
2013年から学ばせていただいている
紗永さんの気学と姓名鑑定メール講座で学んだものを
ピックアップして配信しています。
(紗永さんのブログ→https://ameblo.jp/eyst3142/)

第25回は、二生の関係について。

個人の才能を引き出したい場合に良いのは
同会の人。

二生の関係は
ビジネスや人事の異動に活用できたり

家族や趣味の仲間で
旅行先を決めたりメニューを決めたり
アイデアを出し合うようなときに

意外と気が合ったりする理由は
この二生の関係だとわかります。

紗永さんから学ばせていただく中で
いろいろな機会に
二生の関係についてお聞きしてきたことを
まとめました。

【質問リスト】

①「九星を静と動の役割で分けると、、」
というお話から
どの星が動のグループで
どの星が静のグループになるのでしょうか?
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②二生の関係は
どういうときに役に立つのでしょう?

例えば仕事のときなどに、
相剋の関係でも同じグループだと理解しやすい、
ということでしょうか?

繋がりが深いから上手くいく、
という感じなのでしょうか?
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③二人だけでは
二生のグループとしての力は
発揮できなかったり弱くなったりしますか?
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④二生の関係を見る時
五黄土星の男性は八白土星、
女性は二黒土星、で見るのでしょうか?
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⑤二黒のグループ、
八白のグループをつなぐのは
二黒と八白だけですか?
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⑥二生の関係の
隣り合う星ではない星同士は
良い関係になれるのでしょうか?
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⑦二生の関係の喧嘩は激しい?
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⑧奥様のアイデアに
パッと乗れると
二生の関係の相互作用が働くとは?
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⑨日盤での
二生の関係の使い方とは?
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⑩二生の関係が何故うまくいくのか、
個の成長期の大切さと
基盤づくりの弱い星の話。
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以上のような質問をさせていただきました。

紗永さんが私の質問に
どのようにお話してくださったのか

学びを深めるきっかけになればと思います。

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