2020年 ベストアルバム TOP50
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2020年 ベストアルバム TOP50

ニシカワ

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1.Yellow Days/A Day in a Yellow Beat

1stEP、1stアルバムからよりキャッチーな音像となったYellow Daysの2ndアルバム。23曲もの大作。オールドソウル、ブルースに近年のインディーロックを通過させたサウンドメイキングにより磨きがかかっている。
https://youtu.be/HVs-JXBQYp4
https://open.spotify.com/album/6Cn3JpoA3LIrISLDH2gYmJ?si=1kFo2c07Tn2l5Nabt5-Xdw

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2.King Krule/Man Alive !

サウスロンドンのシーンを長年引っ張るKing Kruleの3rdアルバム。特徴的な声、ギターサウンドはそのまま過去作と比べアルバム内での起伏を抑えダウナーな雰囲気を纏う。
https://youtu.be/bWnK2t_FxrY
https://open.spotify.com/album/5NQNPI9CjqubBrqaODT9by?si=16GWYSVTQiu29fWum8n0EQ

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3.Soccer Mommy/color theory 

アメリカナッシュビル出身のシンガーソングライターSoccer Mommyの2ndアルバム。1stアルバムの作風に綺羅びやかさが付随した今作。アコースティックな曲からドリームポップまで多様なサウンドを魅せる。
https://youtu.be/NEjOzDFzx10
https://open.spotify.com/album/2CISL0rSGzbO0MbQMlqBez?si=YQkQsHBpS6GKdwqUvAh7IQ

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4.Christian Kuria/Borderline 

1昨年のEPに引き続きリリースされたChristian Kuriaの1stアルバム。ネオソウルを主体にファルセットの効いたボーカル 、小気味よいギターリフが混ざる。2曲目のギターソロは圧巻。
https://youtu.be/BEc_hf3oDxc
https://open.spotify.com/album/5qoVwu8l7VyXOiMjjmyeAD?si=2kPHOXtGR1a7o0m4IUppCQ

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5.Tops/I Ferl Alive

カナダモントリオールのシンセポップバンドTOPSの3rdアルバム。80sポップスのサウンドをただ焼き回しせず、個性として昇華している。ドリーミーなラストトラックがオススメ。
https://youtu.be/RT5pYfOavkA
https://open.spotify.com/album/7vSynD7wN9BFlaORYIVW0V?si=wQPn8vs2Rz6pZ-_f7HtzWw

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6.The Undercover Dream Lover/It's All in Your Hand

ブルックリンに拠点を置くインディーポップバンドの1stアルバム。グルーヴィなベースラインに浮遊感のあるボーカル、シンセサウンドが合わさる。PVも出ている7曲目がアルバムのハイライト。
https://youtu.be/wumRyQEYY_g
https://open.spotify.com/album/34CqB05BngfzQL8atvaIH1?si=b9bWjLURRJ6CcZIrrIdX9Q

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7.Chris Anderson/Smile While You Can

ニューヨークのトラックメイカー、マルチプレイヤーChris Andersonの3rdアルバム。近年のジャズ、ネオソウルを通過したサウンドで豊富な客演を余すことなく活かしている。
https://youtu.be/UHdiIOdJ0PU
https://open.spotify.com/album/531yIcHyqP3pHo31eMXoE0?si=I3mWMLomSvKenKtxZmiXJg

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8.Destroyer/Have We Met

バンクーバー発のロックバンド、Destroyerの最新作。重厚なプロダクションからDan Bejarの呟くようなボーカルが絡み合う。アルバム内での起伏に富み飽きない作品。
https://youtu.be/yaXTVIfQ97s
https://open.spotify.com/album/3nZqGpGlhxsD9kqyjEQU7d?si=WKphn5qCS3GV52KQtMKcBg

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9.Simmertraps/LOOK! 

シアトルのインディーポップグループSimmertrapsの2ndアルバム。2000年代末のチルウェイヴ勢を彷彿とさせるサウンドと軽快なビートが特徴的。同年に出された対照的なサウンドの3rdアルバムも一聴の価値アリ。
https://youtu.be/rSiH3kTaiBA
https://open.spotify.com/album/1VJybJRCTdYmJ3dHCOekFl?si=mUycDuiaQ-SQad1bT4Yvbw

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10.Bruno Major/To Let A Good Thing Die

イギリス、ノーサンプトン出身のネオソウルミュージシャン2ndアルバム。前作と比較しよりアコースティックかつ暖かみのあるサウンドとなった今作。アルペジオを効かしたギターサウンドも顕在。
https://youtu.be/b6xXyteRrG8
https://open.spotify.com/album/6TL1sKGCSGn66LNsv5XT3d?si=Tp3jXjW9ROe6M4MVQyMxMQ

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11.Thundercat/Is It What It Is

ロサンゼルス出身のベーシストThundercatの4thアルバム。Mac Millerへの哀悼の意を示す表題曲等後半にかけてより暗く重い雰囲気のある今作。Steve Lacy のギターが光る4曲目他キラーチューン多数。
https://youtu.be/imu9AooxLSg
https://open.spotify.com/album/59GRmAvlGs7KjLizFnV7Y9?si=Rcq0XA5_RIq8ySGwXRF3bQ

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12.MXXWLL/SHEESH

シドニー出身のトラックメイカーMxxwllの2ndアルバム。バラエティ富んだ曲目と重厚なビートが重なる。Kyle Dionフューチャリングの7曲目が特に良い。
https://youtu.be/_Oj8rm_RIBU
https://open.spotify.com/album/5wNnktpNWZH4W4BxpB7nN5?si=cNw9iSuvSBqe_QqiVCieiA

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13.Tom Misch,Yussef Dayes/What Kinda Music

ロンドン出身のギタリストTom Misch とドラマーYuseff Dayesの共作アルバム。Tom Misch の前作Geographyにあった軽快さとは対照的なシリアスさを持つ今作。Yussef Dayesのドラムが加わることでより生音感あるサウンドとなった。
https://youtu.be/ImllpvDwbQ8
https://open.spotify.com/album/6iOCv7oGL5sGi2aVnRz2BI?si=DC12FkvjRKOCxVfYx0NBZw

HAIM_WIMP3_ジャケット写真

14.Haim/Women In Music Pt.Ⅲ

ロサンゼルス出身のガールズバンドHaimの3rdアルバム。元来あったキャチーさにより磨きがかかっている。アルバムの纏まり言えばキャリアハイの出来。
https://youtu.be/BSFsMIqCijo
https://open.spotify.com/album/6NtEjhPWfZcvJQuvjGX4bk?si=dZtZZ069TSe4eIRIGNXPsw

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15.Jordan Robertson/Found It

キーボーディスト、トラックメイカーのJordan Robertsonの1stアルバム。ドリーミーで幻想的なトラックに落ち着いたボーカルが合わさる。近年あったネオソウルにより浮遊感が加わったサウンドが特徴的。
https://youtu.be/WTfadgOhrDE
https://open.spotify.com/album/4pmcBzUdR4CnhCWTeeJcCy?si=mszG94fzQoaohrebSuiAqw

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16.Shohei Takagi Parallel Botanica/Triptych

Ceroのボーカル高城晶平のソロプロジェクト。バンドでの活動とは対照的な暗く重みのあるサウンドと淡々としたボーカルが印象的。Puma Blueを彷彿とさせる陰鬱さを日本語で上手く落とし込んでいる。
https://youtu.be/AONHWl4qCQY
https://open.spotify.com/album/6Xk8kKYQpCF3VnIkqQ3OBO?si=pVA6CdAfR2eW2vf56hREPg

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17.Pillow Queens/In Wating

アイルランド出身のインディーロックバンド、Pillow Queensの1stアルバム。哀愁を感じさせる1曲目以降ポップさを混じえた軽快なサウンドを響かせる。端切れの良いギターサウンドも特徴的。
https://youtu.be/7BQERPyWL38
https://open.spotify.com/album/1bcRBsdflwrlfkkVSTFKBI?si=XZUApPnwTu-DNi5UikXtFg

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18.PREP/Prep

ロンドンのシティポップバンドPREPの1stフルアルバム。80sのシティポップサウンドを思わせる明瞭さとノリの良さが特徴的。リバイバルバンドありがちな一辺倒さが無くアルバムを通して飽きずに楽しめる。
https://youtu.be/yebs8-WqpmI
https://open.spotify.com/album/2zMp6RygeXBrIgy1gI0UC3?si=lZGlgBP-Q7ejVOTuCA86WQ

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19.Oscar Jerome/Breathe Deep 

サウスロンドンのジャズミュージシャン、Oscar Jeromeの1stアルバム。アルバム半数の曲がシングルで事前に発表済みだったもののアルバム通して聴くとまた違った良さがある。過去のEPからリテイクされた3曲目が特にオススメ。
https://youtu.be/7TmyabIeqPY
https://open.spotify.com/album/4PA3wV5p1TMLk2e27RuDGq?si=EfdCKu9ZTduw5t5nckTrHw

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20.Yerin Baek/tellusboutyourself

韓国のR&Bシンガー、Yerin Baekの2ndアルバム。Hall&Oatesと冠する曲がある等80sポップス、R&Bを基調としたサウンドメイキングがなされている。対してUKガラージを彷彿とさせるラストトラック等バラエティ富んだ内容ともなっている。
https://youtu.be/Ic2iQMDyfPo
https://open.spotify.com/album/5Cy3gR0zInwvK8DqKku5C0?si=PwAAunJAQ56cCiW72UawKw

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21.Cookin Soul/Whateva, Vol.3

スペインのDJグループのCookin' Soul アルバム。Hiphopの良作。
https://youtu.be/OHNsj5rzKPg
https://open.spotify.com/album/2fqrB2RIltFZZkJ48SJXa9?si=PvjorjtrRv2ID3LLiNxBkA

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22.Mumrunner/Valeriana

フィンランドのインディーロックバンド。Diiv、Wild Nothing等に通ずるクリアなサウンド。
https://youtu.be/F2ljQZA9EYE
https://open.spotify.com/album/3GtD9akvJdKHfhae8wwoj9?si=_99mPcJRQ-Gji4F4TH1XjA

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23.Young Gun Silver Fox/Canyons 

ロンドンのAORデュオ。メロウなエレピとソウルフルなボーカルが合わさる。
https://youtu.be/KEYeHTMvUvw
https://open.spotify.com/album/3VV1xWj5a94OwmEYTkuJtC?si=cdeuDWeuTNCdhJ-3VDKbfQ

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24.Fat Night/Live for Each Other

シカゴのインディーソウルバンド。オールドソウルに根ざしたサウンド。
https://youtu.be/yINLTWJqhZo
https://open.spotify.com/album/0MNXFnJTOhcEcuuxcFPSIE?si=UAx3ojIDQ-221jzPk6DqKw

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25.Becca Mancari/The Greatest Part

ニューヨーク出身の女性ミュージシャン。爽やかかつポップな曲が並ぶ。
https://youtu.be/cEzBWeyx_8A
https://open.spotify.com/album/3sgLYw5U3KArFr36kFCyEr?si=0YCkb51eS_-R9nH60ipvDQ

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26.Kevin Krauter/Full Hand

アメリカのシンガーソングライター。アコースティックかつドリーミーなアルバム。
https://youtu.be/1rEHUdLfQuA
https://open.spotify.com/album/2WeTsOhub5FlzTYwKu93xb?si=uSUbardHQXmp0qDIxnaDyw

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27.Ginger Root/Rikki

カリフォルニア出身のインディーポップミュージシャン。ニューソウル勢の高揚感に通ずるサウンド。
https://youtu.be/8WQHQ2HM6EU
https://open.spotify.com/album/3nIDxmxWDPzCjlR2Y4Lq9G?si=CkHU6XbjTBqU_XhHiCQcDw

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28.Hush Mos/Salim VS Silsulim

ベルリンで活動するミュージシャン。Mac Demarco、Mild High Club等近いヨレ感を持つサウンド。
https://youtu.be/BW7xe9FUUEc
https://open.spotify.com/album/0PItEDOWiuu508UhMMhpag?si=RlIh3QzxTBGPBjWWrlnGfA

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29.Jerry Paper/Abracadabra

ロサンゼルスのインディーポップミュージシャン。ソフトロック、AOR等を経由したノスタルジックなサウンドを奏でる
https://youtu.be/lAiU1EJSX0U
https://open.spotify.com/album/5GOXHtp97u9FzMy1VzX1vs?si=4AxeolNfTvyYCxM10Pu7NQ

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30.Vacations/Forever in Bloom

オーストラリアのインディーロックバンド。疾走感と鮮やかさのあるサウンド。
https://youtu.be/o39m8tDNBzM
https://open.spotify.com/album/7FmFrpX1YZIQe04K4otguy?si=iIsqZO8ORUK-fVUG4hkyYQ

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31.Mustard Sevice/C'est la Vie

マイアミのインディーロックバンド。軽快なギターとメロウな曲が並ぶ。
https://youtu.be/hPcNe2sQ35w
https://open.spotify.com/album/6luAUwvP1B6JgCci2Tyoqc?si=eT_ak_vzRXagaExvhvV19Q

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32.Momma/Two of Me

ロサンゼルスのガールズバンド。キャッチーかつゆったりとしたサウンド。
https://youtu.be/GUzlXX58a94
https://open.spotify.com/album/0nEoV8gOYmk0FNi2liYKVv?si=v29oHjExQqyM7bUmNNkhOw

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33.Pure X/Pure X

テキサスのインディーロックバンド。音像が深くダウナーなサウンドを奏でる。
https://youtu.be/FgW4JBn2cU4
https://open.spotify.com/album/7hX1ZmgUvA56hbbbQGKYzk?si=uSZ53l37RxuvzOAhBlOU3Q

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34.Bully/SUGAREGG 

ナッシュビルのインディーロックバンド。疾走感のあるギターサウンドにSub Popらしさを感じる作品。
https://youtu.be/fZKgEQR7xrk
https://open.spotify.com/album/3o5jaI0rb660GQ7SiDse2R?si=0sBgw1oDRlWySVFGIFgUdQ

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35.bdrmm/Bedroom

イギリスのシューゲイザーバンド。昔ながらのサウンドに音像のクリアさが合わさる。
https://youtu.be/qxDSMvE34Go
https://open.spotify.com/album/4tECT7QoMQzkZjpW2esARo?si=BicLNBtdR76Aw5B8Ofi2rg

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36.Chicano Batman/Invisible People

ロサンゼルスのインディーポップバンド。グルーヴィな1曲目から多様な曲が並ぶ。
https://youtu.be/MuTzm7xMvqg
https://open.spotify.com/album/6SVzbiS8FloyayLerrRMiY?si=C_ua3HkCSXGwGIRl5u_KlA

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37.Donny Benet/My Experience

シドニーを拠点とするミュージシャン。80sR&B、シンセポップを通過したサウンド。
https://youtu.be/xQeyhQAglmE
https://open.spotify.com/album/5JciB142EQk1vQCw7yWaNI?si=81bLpTiGQGe-MaYsPMmYJA

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38.Khruangbin/Mordechai

ヒューストン出身のインストバンド。幻想的なギターサウンドとリズム隊の掛け合いは顕在。
https://youtu.be/lo4KMGiy--Y
https://open.spotify.com/album/06814vxpRbL5CPMk1CTvOk?si=7pATGqRmSvSHyXLZdnFM0Q

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39.Liza Anne/Bad Vacations

ジョージア州出身の女性ミュージシャン。キャッチーかつエネルギッシュなサウンド特徴的。
https://youtu.be/UVwUvUkplXw
https://open.spotify.com/album/2cj1c9uhpdVLlwsLx0IgDU?si=miZMsMd-QFCi4cUD9fkWRA

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40.Deeper/Auto-Pain

シカゴのポストパンクバンド。程よいスカスカ具合とコーラスの効いたギターサウンドが合わさる。
https://youtu.be/4k4L5JiEwaM
https://open.spotify.com/album/7sM244G1DwSq9Cqvv59xxz?si=yxMKKYUrQ_6YFU8GUP8rgA

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41.Kenny Sterling/Symphony of Streetlights

ニュージランドのミュージシャン。終始低いトーンボーカルにメロウかつ情熱的なギターサウンドが混ざる。
https://youtu.be/e9JFodBDJI0
https://open.spotify.com/album/3AqplKHe81KcTwsWofCrAM?si=vtzgbM70SkCH5ZT7fWs89A

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42.Rolling Blackouts Coastal Fever/Sideways to New Italy

オーストラリアのインディーロックバンド。軽快かつ疾走感のあるサウンド。
https://youtu.be/G93J8FKmrn0
https://open.spotify.com/album/1ZchhBaJxZLfkZKRwLF7NC?si=soL6JF27QQKJzBkEf9VGsA

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43.Yumi Zouma/Truth or Consequences

ニュージランドのインディーポップバンド。落ち着いたボーカルとドリーミーなシンセサウンドが合わさる。
https://youtu.be/gqhKuBaR7Ms
https://open.spotify.com/album/5pJ8hONQQJvB3a1niAzQM5?si=6JHLLdjbQgGHi7RgIfCgXw

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44.Spacey Jane/Sunlight  

オーストラリアのインディーロックバンド。キャッチーかつ軽快なギターサウンドが特徴的。
https://youtu.be/FH-4ZmpN4xI
https://open.spotify.com/album/0lzBfRwVgShOeiFJaXSEex?si=Ya2SwPMHRiuJzJ4JtpOR0A

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45.Steve Lacy/The Lo-Fis

カリフォルニアのギタリスト、シンガーソングライター。Demo集ではあるものの1stとは打って変わってダウナーかつグルーヴィなサウンドに。
https://youtu.be/EXBuGkxCFMs
https://open.spotify.com/album/6m5qlaMzLtNsQDj3DQY5ji?si=EkuzWCPCRRqBFguQMXUjfw

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46.Mei Ehara/Ampersands

日本の女性ミュージシャン。フリーソウル、シティポップを通過したサウンド。
https://youtu.be/sfLjBsSqqJk
https://open.spotify.com/album/4Wf7vophrzOgkR8GDb8xTD?si=6RaSrbdZTqOX5e1keyn_MA

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47.JW Francis/We Share a Similar Joy

ニューヨークに拠点を置くインディーロックミュージシャン。ポップなサウンドとDIY感のある曲調が並ぶ。
https://youtu.be/1PVJ6BqM070
https://open.spotify.com/album/4vEhzGYNRSUiCHv58nPJBX?si=LnhK7CtbQaWs-2fKl_ZREA

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48.Video Age/Pleasure Line

ニューオーリンズのシンセポップバンド。80sポップスをそのまま持ってきたかのようなサウンドに個性的なメロディラインが続く。
https://youtu.be/QhmhQlHtfzM
https://open.spotify.com/album/2GnUnlUydP3KFKaKa1aHlq?si=0T2Y4JetT7ysPLaRTfe84Q

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49.Dehd/Flower of Devotion

シカゴのインディーロックバンド。メロウなギターサウンドに男女ツインボーカルが合わさる。
https://youtu.be/bNwdj0BmYnk
https://open.spotify.com/album/0kn1V8vpoxtEw69CcMDlik?si=pjTfs9RYSSyhFUvROBfxMw

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50.Starchild & The New Romantic/Forever

ニューヨークのソロミュージシャン。Toro y Moi、Blood Orange、Twin Shadowに通ずるインディーR&Bサウンド。
https://youtu.be/Ui-2UK5nSXM
https://open.spotify.com/album/0R3CXYAXjGwbHs301e36ks?si=GP4ARptPRKSXKDRkafSdsA


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ニシカワ