秋丸 健一郎
ご報告
新型コロナウイルスに関係する内容の可能性がある記事です。
新型コロナウイルス感染症やコロナワクチンについては、必ず1次情報として厚生労働省首相官邸のウェブサイトなど公的機関で発表されている発生状況やQ&A、相談窓口の情報もご確認ください。※非常時のため、すべての関連記事に本注意書きを一時的に出しています。
見出し画像

ご報告

秋丸 健一郎

4月1日付の南日本新聞に、11月に予定される霧島市長選挙への出馬表明の記事を掲載いただきました。
決断については、極々近しい方にしかお話をしておらず、昨日の退職の際、税務課のセレモニーにおいて、初めて私の口から公にいたしましたが、出馬の噂が南日本新聞霧島総局の記者さんにも届いていたと言うことで、取材いただいたものです。

記事中にもありますように、月並みな言葉かもしれませんが、市民目線でチャレンジできる組織に変え、私が役所人生の約3分の2の期間携わってきた、市民の生活に直結する保健福祉部門や、コロナ禍で分断された地域コミュニティの再構築などを中心に、繊細かつ大胆に取り組んで、子どもや孫に引き継いでいける霧島市を、市民の皆さんと創っていきたいと切に思っています。

安定した職場を退職するのは、大変勇気のいる決断でした。本当に悩みました。しかし、それでも、「自分の力を、もっと霧島市のために活かしたい」という、自分の内なる情熱が勝ちました。

あらためて、メディアのみなさまには、会見の場を設定させていただく予定です。

この記事が気に入ったら、サポートをしてみませんか?
気軽にクリエイターの支援と、記事のオススメができます!
秋丸 健一郎
ラ・サール中、高を経て、鹿児島大学法文学部卒。霧島市職員として23年勤務。保健福祉14年2月。税務6年10月。農業委員会2年。令和3年3月退職。 同年霧島市長選挙立候補落選。令和4年6月行政書士登録。趣味バンド活動。鹿児島ユナイテッドFCサポーター。保護猫3匹、保護犬1匹。