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しろと助手くん

すごいマウントの取り方するなあ、と思った話。

プロの漫画家とかプロのイラストレーターって、どんな絵柄でも描ける人のことじゃない。でもたまに、そういう考えで発注する人って実際にいて、読者からするととか、マーケティング的にはとか言ってくる。そういう考えって結局、クライアントが何も決めてくれないからあとで困ることになることが多い。っていうか、自分で決められないのに、なんだか上から目線がやめられないからこそそういうことを言うだけなのかも?

そんな風な考えなら、全部インフォグラフィックでやったらいいんじゃないのかなあ? とか思ってしまいます。

ところで4ページ目にトーン(グレスケ)入れ忘れたけど、私の漫画って実はトーンとか貼らなくてもいいのかもしれない。かも。うーん。

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ブログ『家猫日記』の管理人。 https://ienekonikki.blogspot.com

コメント8件

戸田鳥さん。ねー。困っちゃいますよね。
かえるさん。ほんとそうなんですけど、たまにあるんですよこういうの。
かねきょさん。でもですね。いざ面と向かっていわれると、びっくりしすぎて言い返せなくなっちゃうっていうか。難しいですよ。
伊豆さん。これはWEB媒体の時で、発注者もいわゆる普通の編集さんではなかったんですよ。たぶん作家性とかどうでもよくて、絵が描ける人を好きなように使いたかっただけだったのかなーと思います。
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