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運営メンバー紹介 #2

第10回日本NP学会学術集会では、各種SNSを運用しています。
こちらのホームページにリンクが掲載されています。
シェアいただき、多くのパッションあふれる皆様に学術集会でお逢いできることを楽しみにしております。

さて、今回は運営委員より紹介コメントをいただいております。
東京医療保健大学大学院の講師である忠雅之先生です。
忠先生は、東京医療保健大学大学院のいわゆるNPコースの1期生で、関東地方会の会長でもあります。

我々診療看護師(NP)のテーマである、自律・自立ですが、これらには診療看護師(NP)が診療看護師(NP)を教育するということが必要です。
まさに、自律・自立への第一歩を踏み出し、後進を育成されています。

以下、頂いたコメントになります。


  1. 自己紹介

    • 氏名 忠 雅之

    • 所属機関 東京医療保健大学大学院看護学研究科・役職 講師

  2. 学術集会への期待

    • ①シンポジウム「NPの活躍を最大にするマネジメントの在り方」

    • ②各一般演題 年々に増して多角的視点のある演題発表が募り大変興味深い活動成果だと感じています。

  3. 研究分野や専門分野に関する簡単なコメント

    • 最近の研究成果や関心のあるテーマ NPによる費用対効果

“皆様、こんにちは。NP学会地方会長の東京医療保健大学の教員の忠 雅之です。今年の学術集会では、初の地方会主催で会員の皆で、知恵を絞って学会企画を考えております。個人的には特に3日目のシンポジウム「NPの活躍を最大にするマネジメントの在り方」のセッションに注目しています。NP自身と看護管理者の考えを共有することが、各施設のNP発展と次世代につながることと心から願っております。是非、ご参加ください。”

以上
どうぞよろしくお願いします。

  忠 雅之

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