情報リテラシー論 第二回

1993年にインターネットが誕生してから様々な進化を遂げ、今では世界の人口70億人に対して32億人というほぼ半分の人が何らかの形でインターネットを利用するようになった。

その要因として大きいのはまず回線の速度が劇的に早くなったことだ。早いだけではなく、たくさんの情報量を一気に運べるようになったため利用しやすくなった。

またsnsを利用することで自分と同じ趣味や好きなものを共有できる人を簡単に見つけることができる。

こうしていろいろなインターネットやアプリが広がったため情報量で劣る新聞やラジオ、テレビ等は利用が減っていくこととなった。

自分もスマホやインターネットを知ってから利用し、実際にsnsでの友達も作ったことがあり、身に覚えのある話なので聞いていて面白かった。

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