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オンラインバーゆうてんか【公開座談会】

Twitterでオンラインバーゆうてんかについて、7日間にわたり、メンバーと公開トークをしました。長くなったので、最初にまとめをご紹介します。その上で、会話の内容にご興味がある方は続きもご覧ください。

※本記事は2020年7月26日時点の内容です。

オンラインバーゆうてんか公開座談会まとめ

【まとめ】1日目ゆうてんかに入ったきっかけ

・オーナーの価値観、考え、人柄に興味を持って。
・視野を広げ、仕事に活かせるコミュニティ。
・Twitterから一歩踏み込んだ交流がしたい。
・安心でき、不安がない。勧誘・ノルマ・物販などがない。
・オンラインサロンメンバーを体験したい。

【まとめ】2日目ゆうてんかに入会時の不安

・レベルについていけるか?
 →皆が個を認める姿勢。いい感じで絡んでくれた。
・バー=飲みニケーション=スルーしていた。
 →ビジネスコミュニティとわかり入会。
・話、レベルについていけるか?
 →皆さん親切丁寧に反応してくれた。
・Twittterでは既に相互フォローのメンバーも多い。
 →オンラインバーゆうてんかメンバー公開リスト

【まとめ】3日目ゆうてんかに実際に入られてどうか?

・悩みごとや相談事、自分のやりたいことを表現することで、フィードバックをもらえ、考えることが深くなった。
・話題について自分でも考えてみることで、かなり直接的に仕事の役に立っている。
・サロンメンバー皆さんの人柄も素晴らしく楽しい。とてもアットホーム。
・物事を多角的に捉えられるようになった。
・卒業されたメンバーと今でもTwitter繋がっており、関係性が良い。

【まとめ】4日目ゆうてんかに入られてからの変化

・好奇心が高まり、自分にとってもプラスになる。知らない事を知ろうとする努力をするようになった。
・皆さんが宣言される「テーマ」と、その進捗に刺激を受けるようになった。一人で走るよりも、皆で走る方が楽しい。誰かの挑戦されている姿を見れるのはとても良い刺激。
・Twitterより先にゆうてんかのツールを開くように。SNSよりは深い気づきを得られることが多い。Twitterを使っていながら、ゆうてんかで安心できる場所がある。そしてそこで得た気づきなどをTwitterで外部に発信し、外との関係も広げる。
・部活動の部室ができた印象。マズローの所属の欲求・承認の欲求が満たされる。
・身近なメンバーのがんばりで、「自分もやるぞ!」となる。

【まとめ】5日目どんな人がゆうてんかに向いてる?

・自分の意見を持っている人。実現したい目標がある人。他人の意見を聞きたいテーマがある人。
・自分のペースをしっかり持っている人。
・少し自分はTAKERだなという問題意識があり、GIVERにシフトしたい方。GIVERになるにはGIVERと一緒にいるのが一番。GIVEの精神に共感できる人も、きっと楽しめる。
・人と討論して論破することに固執する人は向いていない。
・りょうさんが好きな人。まずTwitterやリアルで、りょうさんと交流されてるかどうか。オーナーと合うと思えば、まず第一歩。

【まとめ】6日目どんな得意分野の人が来てくれたら嬉しい?

・仕事や趣味や家族など、ジャンル問わず何かに挑戦している人。応援し合いながら切磋琢磨。試行錯誤しながらも前に進む力を高め会えていけたら。
・これから何かをはじめられたい方。
・得意分野そのものに矜持を持っている方々。
・今のメンバーにいない分野の人が来たら、シナジーが期待できますし、同じ分野ならそれはそれで深く盛り上がれる。

【まとめ】7日目これからのゆうてんかへの期待・ご自身の抱負

・サロンでの刺激を得て思考を深めていきたい。地域のお役に立ちたい。
・様々な新しい皆さまも集まって、より大きなシナジーが生まれることを期待。
・知的好奇心をくすぐるようなこと、心理的安全性が担保される環境、など私にもできることをしたい。
・自分の専門外の視点や気づきを、さらに得ること。
・肩ひじ張らず安心できる、息抜きの場所となること。

【公開座談会メンバー紹介】

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1日目ゆうてんかに入ったきっかけ

外から見ているとよくわからないオンラインサロン。実際に入っているみなさまにとってどうなのか、そこをオープンメンバーさんと議論してみたいと思います目が笑っている笑顔もちろん、メンバーでない方のご意見・ご感想・質問も歓迎です。初の試みでドキドキしますがスタートです。

りょう:視野を広げ、仕事に活かす。私も主催含め現在も3つのサロンに所属しています。割とTwitterでのやりとりも活発なのが #ゆうてんか の特徴ですね。2回見送りだったのですね。私も初めてサロンに入る時は勇気がいりました笑。未知の世界でしたし。

ゆっきー(宮治さん):7つ目のコミュニティになるので、どこまで自分が吸収できるのかという不安もありました。ROM専(読むだけで書かない人のこと)なら入る必要ないけど、アクティブに参加するならどこまでできるのかなとか話についていけるのかなと…あと夫が士業でだいぶ慣れましたが、特に士業さんに対する敷居がどうしてもありまして。でも皆さん温和で親しみやすく、楽しく参加させてもらっています。りょうさんがある程度交流している人限定という安心感もありますね

りょう:士業の人への敷居、確かにありますよね。偉そうとか、お堅そうとか。アクティブに投稿して、課題解決や目標達成にフル活用する、読むだけのROM専など、サロンの使い方も十人十色。7つ目といいのはすごいです。私は現在4つ所属ですね。

ゆっきー:ビジネス寄りのサロンは敷居の高さを感じる方が結構いると思っていまして、思い切って一歩踏み出すのは勇気がいるだろうなと。ゆうてんかはりょうさんと交流がある方だけということで一歩踏み出せました。

りょう:ゆうてんかは、承認制なのでなおさらですね。安心してご利用いただくために最低限の人となりを確認させていただいております。私も(今は感覚が麻痺してますが)初めてのサロン入会は勇気と勢いがいりました。でも入ったことでTwitterも進化できました。

葛西:確かにスタンプの威力はありますね。ロングヘアのりょうさんスタンプは最高でした。

ゆっきー:明日あたりスタンプ職人ゆっきーが久しぶりに活動します。みなさんに喜んで楽しんでもらえるのが、とても嬉しいです!

【slack(チャットツール)を彩る色とりどりのスタンプ】

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【はじめての自己紹介時はたくさんのスタンプとコメントでの歓迎】

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りょうさん:いつもありがとうございます。ゆっきースタンプ、素敵すぎます。slackに彩りを加えるのはオリジナルスタンプなんだと学ばせていただきました。

りょう:ありがとうございます。固定ツイートはこちらですね

林数馬:はい!①、②、④、⑥、⑦は、小僧時代から続けていることや、自分が心がけていることで、起業時からも続けている、そして社員・スタッフにも伝えられていることでした。③、⑤については、うまくやれていないか、気付いていないことだったので、りょうさんの考えに触れたい!となりました。

葛西:①Twitterで知っていた方々が裏側の情報(何を目指されているのか等)を知れるのは非常に楽しいです。②様々なテーマで議論したり、共有することで、一歩踏み込んだ交流ができるのも嬉しいなと思います。

りょう:学びが多いだけでなく、楽しいこともとても大切ですね。林さん、ありがとうございます。ご期待に添えますよう今後ともバージョンアップしていきたいと思います。

城本:サロンメンバー同士で互いに刺激し合える関係。そして互いにまた一つ階段を上がる。変な勧誘や物販も皆無。サロン内ではGIVE&GIVEの応酬ですよね(笑)

うろた:なんだかんだ、やっぱり「りょうさん」ですよね。Twitterで知り合って、フォロワーさんを大切にされる姿勢とか、趣味なども合うとか、そういうのが積み重なって、私はスムーズに参加できた気がしています。

りょう:小口さんのCLUB RIGHT HAND では立ち上げ前からお邪魔してサロン運営を勉強させていただいています。ツイートは考えや人となりがすごく見えますね。だから興味あるサロンがあれば、じっくりオーナーさんを見極めることが大切ですね。プレオープン時から参加感謝です。

りょう:ヤマモトさんとは仕事でもともとご縁がありましたね。少数派のリアルつながりです。そのGIVEの精神が素敵です。

ヤマモト:実際のサロンは、こちらの拙い発信を皆さんが自ずから有益なものにしてくださるというか、りょうさんはもちろんのこと、どんな球でも拾ってもらえるので自由に安心して意見を言える場です。

うろた:ヤマモトさんのおっしゃる心理的安全性、とてもわかる気がします。GIVEやGIVE、ですね。そして、向上心のもとGETしにいく皆さん、素敵ですよね。

りょう:GIVEやGIVEですね。セミナースライドを公開いただけたり、有料noteや書籍の原稿を公開前に拝見できたり、お試しでzoomセミナーを受けられたり。衝撃のGIVEもありますね。

りょう:Twitterでの城本さんとの出会いも大きな財産です。理容室経営について大いに考える機会を与えていただき感謝です。創業で遠慮なく、フルにご相談いただき、開業されたときは我がことのように嬉しかったです。このまま着実に軌道にのられますように。こちらこそ大感謝です。

城本:自分の役目は理容室の創業・経営支援に特化した情報や経験をりょうさんはじめサロンメンバーと共有する事。普通に生きてて床屋の創業に関わることって無いですよね。僕からメンバーに与えられる事って唯一そこなのかなと

ヤマモト:私も、城本さんのお話は本当に勉強になってます!ありがたい限りです。

城本:ジャンルに特化した事例や情報、経験は後々同じ様な人と出会った時に絶対に役に立つはずですし、少しアレンジすれば似たようなビジネススタイルにも応用できるのかなと

うろた:Twitterでりょうさんと知り合い、サロン立ち上げのことを知りました。初めは外から応援するつもりでしたが、りょうさんとなら思考を深められると思い、参加を決意しました。オンラインサロンは初めてでしたが、人柄を存じ上げていた安心感が後押ししました。

りょう:ありがとうございます。公益性の高い仕事、伊那食品工業、柳本さんといえばこの2つのキーワードが浮かびます。note作成、Twitter発信、執筆、マーケティング、ブランディングと知識が深く、サロン活動にも積極的で感謝しかありません。困った時の知恵袋としての活用、メンバーさんが自分にない視点を教えてくれますね。

柳本:サロンは特に外出自粛期間の心のオアシスでもありましたね。皆さんとの交流が楽しいです。いつかリアルでもお会いしたいものですね。

りょう:異業種交流会難民だった、興味深いキーワードですね。私も売り込みたい人が多い異業種交流会に行ったことがあります。ご友人、信頼できる人がすでに入っておられると安心できますね。

安澤:Twitterでりょうさんと知り合い、有益なツイートをされている方が何名か入られていたので、参加してみました。オンラインサロンはGIVE、GIVE、GIVEでちょっとGIVENという感じで参加すると丁度良いと思うのですが、そういうスタンスの方多く活発です。できる時にできる範囲で絡ませていただいています。

【まとめ】1日目ゆうてんかに入ったきっかけ

・オーナーの価値観、考え、人柄に興味を持って。
・視野を広げ、仕事に活かせるコミュニティ。
・Twitterから一歩踏み込んだ交流がしたい。
・安心でき、不安がない。勧誘・ノルマ・物販などがない。
・オンラインサロンメンバーを体験したい。

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2日目ゆうてんかに入会時の不安

「敷居が高そう」「ついていけるか」「ノルマあり?」「ROM専でもいいの?」など。まだまだ未知のオンラインサロンに飛び込むには不安もつきもの。実際入られた方がどのような不安をお持ちなのか、それを解消するには?今回はこれらについて話し合いたいと思います。

うろた:りょうさんを存じ上げていたので正直大きな不安はなく、Slackを知らないことや、時間が割けるかどうかなどの小さめの不安がありました。実態は低浮上でも全然問題ありませんし、温かい人柄の方ばかりです。あと蓋を開けたら相互フォローの方々も多かったです。

うろた:これすごくわかります。なんか、うまく言えないんですが、ただただわかります笑。

よしあき:僕はまさに入会時に自分の弱いところをさらけ出して、皆さんに色々と助けて頂きました。

りょう:そうですね。弱みを打ち明けても受け入れてくれる土壌がある。これはずっと大切にしたいです。

ゆっきー:オンライン「バー」ということで、飲みニケーションが苦手な私は、コミュニティ名を見た瞬間は、完全にスルーしてました。中身を見てビジネスコミュニティだとわかりすぐに誤認していたことに気づきましたが。オンラインサロンには慣れていたので仕組み自体に対する不安はありませんでした。

小口:他オンラインサロンの運営メンバーでもある為か、入会への不安は無かったです。昨日も出た話ですが、「主催者を知る」ことが不安を低減させると思います。事前にSNSで交流することは有効だと思います。

りょう:「主催者を知る」そのために、SNSで交流して見極める。 #ゆうてんか に限らず、これはぜひしてもらいたいですね。

葛西:SNSで事前に交流するのは確かに有効ですね。あと、最近ちょっと思ったのは、感謝企画でZOOM雑談をした時に「CLUB RIGHT HAND」のことを聞かれたので、サロン内でのやりとりをちょっと見せたら、抵抗感が薄まったようです。サロン内でのやり取りの画面を見せるのもありかもと思いました。

りょう:なるほど、そうですね。ゲームソフトでもパッケージに画面と説明が貼り付けてありますもんね。中のイメージができること、大事ですね。非常に良いヒント、ありがとうございます。

葛西:そういう意味でいくと、画面や議論の様子をスクリーンショットで撮って、noteで見せるのもありですね。あとは、りょうさんのロングヘア・アイコンも含めて笑。

【7月メンバー募集時のキャッチコピー検討の様子】

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よしあき:友人のススメで入りました。サロンのレベルについていけるのかという不安もあったのですが、皆さんが個を認める姿勢というのを持っておられ、いい感じで絡んで頂いています。もちろん自分から情報発信してもOK。自由度が高いサロンだと思います。

ヤマモト:レベルについていけるかなという不安は私もありました。でも一言一句よしあきさんの仰る通りそれぞれ認め合っていて、それはサロンへの関わり方も含めてって感じですね。自由度は高いですよねー。

りょう:カブトムシ 、エアコンで冷えた、花、売上報告、アイコン変更、料理、最近はみなさん好きな独り言、音楽室では歌詞、演奏、弾き語りなど好きなことつぶやいてますね笑。(かなり私ですが)Twitterは公衆の面前だったり、コンセプトがあったりで、自由につぶやき辛い面もありますね。

【音楽室の様子】

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うろた:よしあきさんに共感です。そういう意味では、りょうさんがSlackを選ばれたのも、理にかなっている気がしますね。それぞれのチャンネルがあっての自由度の高さ、そこがちょうどいい塩梅なのでしょうかね。

りょう:確かに。独り言、音楽室、雑談、ビジネス、Twitter、好きなチャンネルを自由に活用すれば良いですね。slackですが、メンションと多彩なスタンプが良い気がします。あまり使ってませんが、非公開チャンネルが作れるところも。

【ゆうてんかのチャンネル】内容別にトピックが整理されている

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林雲南:入会して始めの1ヶ月くらいは話についていけるかと、もっぱらROM専でしたが、いざ話題を振ってみたり、話に参加すると、皆さん親切丁寧に反応して下さりとても嬉しかったです。以降はTwitter並みに暇があったらサロンを見るようになりました。もちろんROM専でも十分意義があります。

りょう:最初は話についていけるかなど、心配されますね。メンバーの方の親切な対応、私もとてもありがたいです。そしてTwitterなみに訪問、とても嬉しいです。

【まとめ】2日目ゆうてんかに入会時の不安

・レベルについていけるか?
 →皆が個を認める姿勢。いい感じで絡んでくれた。
・バー=飲みニケーション=スルーしていた。
 →ビジネスコミュニティとわかり入会。
・話、レベルについていけるか?
 →皆さん親切丁寧に反応してくれた。
・Twittterでは既に相互フォローのメンバーも多い。
 →オンラインバーゆうてんかメンバー公開リスト

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3日目ゆうてんかに実際に入られてどうか?

・オンラインサロンが初めての方の印象
・他の所属サロンと比べての印象
など、中に入られての印象が今回のテーマです。また、実際にどういう風にサロンで何をしているのか、どう生活に取り入れておられるのでしょうか。このあたりもお教えください。

りょう:オーナーの私はほぼ常駐しています笑。投稿があればなるべくすぐ読み、リアクションはすぐするようにしています。考えて長文になりそうなものは、お待たせすることもありますが、だいたい1日以内には返事を書いていると思います。あと、毎日午前中に、昨日のダイジェストと、サロン限定の独り言を書いてます。

ツモ:実際に入ってみて、生活に大きな変化があったわけではないです。
しかし、外部からの刺激の質と量が増えました。また、悩みごとや相談事、自分のやりたいことを表現することで、フィードバックをもらえたりするので、考えることが深くなったと思います。

りょう:何を発表してもどなたかが応えてくださいますね。本当にありがたいことです。アウトプットして、フィードバックをすることで思考が深まりますね。

ヤマモト:私の場合は、事業主さんたちのお話を伺うこととそれに対する皆さんのフィードバックを拝見すること、自分でも考えてみることで、かなり直接的に仕事の役に立っています。視座の高さ、考えの深さ、切り口、自分にないものだらけなので、できるだけ真似して取り入れてます。

小口:楽しいですね。マスター(りょうさん)の人柄に惹かれての入会でしたが、サロンメンバー皆さんの人柄も素晴らしいです。「自分が好きな時に、ブラリと訪れることが出来る」感じも気に入っています。

ゆっきー:物事の捉え方の選択肢が増えたと感じています。あと表面的な思考ではなく、もうひと掘り考えようと思うようになりました。あとはどうでもいいことだけど言葉にしたい時、独り言をつぶやけるのがいいですね。本当は密かにTwitterの別垢作ろうとしてましたが、ゆうてんかで気持ちが満たされています。

林雲南:実際に入ってみて、メンバーの方々の議論やお話を拝見したり、参加したりするうちに、日頃から考える癖がつきました。様々な職種(しかもエキスパート!)の方が発言されるので、物事を多角的に捉えられるようになったように思います。あと、日増しにメンバーの方々に愛着を感じている昨今です。

柳本:実際入ってみての印象はとてもアットホームですね。オーナーのりょうさんの丁寧なコミュニケーションもさることながら、メンバー間の会話がとても心地よいです。何度かzoom交流会にも参加させて頂きましたが、初めての会話の人も旧知の仲間のような楽しさがあります。素晴らしい場所ですね。

りょう:アットホーム、会話の心地よさ、旧知の仲のような楽しさ。このあたりは目指すサロンのイメージかなと思います。今のところ月に1回はZOOM交流会を開催しています。やはり顔を合わせると距離がグッと縮まりますね。今のところ交流会は初参加で意欲のある方を優先してデビューいただきたいと考えています。

柳本:初参加の方で意欲がある方を優先、これもとても大切ですね。

よしあき:オンラインサロン実は掛け持ちしかけてたんですよね。ゆうてんかともう一つ、両方お試しで。もう一つの方は経営者のサロンだったんですが、なんか一握りの人だけでやり取りする感じで参加型でないイメージと、Slackではない不便さで意欲が湧かずやめました。ゆうてんかはその反対ですね。

りょう:掛け持ちですか。私は #ゆうてんか 含め4つ所属しています笑。一握りのメンバーだけのやりとりになりがちなので、そこは注意が必要ですね。

よしあき:Slackは一覧で状態が可視化が出来ること、どのチャンネルが更新されているかわかること、自分がメンションされたかすぐに確認できることが特長だと思います。メンションの確認は他のツールでもできますが、Slackはその操作がシンプルで使い勝手が良いと思います。

うろた:居心地がとても良いです。もちろん卒業されたメンバーもいて、今でもTwitterで繋がってます。何かを強制されるようなことがなく、自主性が中心。私なんかたまに低浮上のときあったりします笑。貴重な知見に触れたり、笑える内容があったり、まさにBARです。

ヤマモト:うろたさんの言葉を拝見して、卒業された方との関係性、良いサロンを見定める一つの有用な尺度かもと思いました。

うろた:これはある種、企業選びとも似ているところがありますね。自分の行きたい方向性の違いで袂を分かつのと、人間性の相容れなさで離れていくのとでは、大きな違いがありますよね。人間関係の良いコミュニティであることは、良いパフォーマンスの源泉ですね

りょう:そうですね、出来るだけ卒業された方ともTwitterなどで変わらぬ交流ができればと考えています。そして、場合によればまた戻ってきていただいたり、紹介いただいたり。これは確かに会社とも似てますね。

りょう:最近は『ルーキーの館』というその月に入られた方だけの期間限定コーナー(非公開チャンネル)を用意しています。いきなり、メンバー全員の前で投稿するのは難しい方もおられます。そこで、まずslack に慣れていただきます。皆に聞いてみたいことを私が代わりにトピ立てすることで、それをきっかけにしていただく工夫もはじめました。

【まとめ】3日目ゆうてんかに実際に入られてどうか?

・悩みごとや相談事、自分のやりたいことを表現することで、フィードバックをもらえ、考えることが深くなった。
・話題について自分でも考えてみることで、かなり直接的に仕事の役に立っている。
・サロンメンバー皆さんの人柄も素晴らしく楽しい。とてもアットホーム。
・物事を多角的に捉えられるようになった。
・卒業されたメンバーと今でもTwitter繋がっており、関係性が良い。

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4日目ゆうてんかに入られてからの変化

今回の案内画像でも相互支援、日々研鑽、自己投資とうたっています。オンラインサロン入会前と入会中の現在で何か変化したことはありますか?日々の行動、心境、思考、知識、交流、成長、意欲、気分転換など。お気づきの点があればお教えください。

りょう:マーケティング、ブランディング 、創業、マチづくり、このあたりについて理解を深められるのはかなりありがたいですね。みなさまのnote作成や、目標に向けて取り組む姿勢も興味深いです。自分も励まねばと刺激をたくさんいただいています

よしあき:小生の知識ではディスカッションの全てを理解することはできないのですが、もし意欲があれば沢山のアドバイスが頂ける、ある意味おトクなサロンです。皆さんの好奇心も高まり、自分にとってもプラスになる、とてもオイシイサロンです(^^)

りょう:わかりやすい話、大事ですね。気をつけます。ご本人の意欲に応えるサロンですね。好奇心旺盛な方、オススメです。

葛西:りょうさんのサロン運営を見ながら、真似している部分が変わったことの一つです。あとはツイッターはサロンメンバーのリストを先にみるようになったかなと。

小口:サロンの皆さんが宣言される「テーマ」と、その進捗に刺激を受けるようになりました。一人で走るよりも、皆で走る方が楽しい。そんな感覚を持たせて貰っています。

城本:絶対的に違うのは行動までの速度。前みたいにいつまでもグズグズ考えなくなりました。準備4割でとりあえずスタート。あとは『知らない事を知ろうとする努力』りょうさんはじめ皆さんの協力があってこそですが、分からないことを分からないまま終わらせないようにしています。

柳本:サロンに入ってから、何名かの方のお仕事内容の進捗に興味が出始めましたね。Twitter以上に深く情報の共有をしてもらえるので、応援したいという気持ちが強くなりました。アドバイスできる時もそうでない時もありますが、誰かの挑戦されている姿を見れるのはとても良い刺激です!

おすぎ:Twitterより先にゆうてんかのツールを開くようになりました。りょうさんを通じたメンバーとの安心感で、ざっくばらんな絡みや意見交換が出来るので、SNSよりは深い気づきを得られることが多いですね。一方それぞれが言いっぱなしでいいコーナーもあり、気分転換にも活用できています。

りょう:私はサロンをはじめて確実にTwitter稼働率は落ちました笑。これが課題でもあります。ざっくばらんに話ができる安心感、環境づくりは大切ですね。言いっぱなしOKの独り言コーナー、思った以上に好評です。これはサロンメンバーさんの提案から生まれました。はけ口って大事ですね。独り言と言いながら、どなたかが必ず反応されているのが面白いです。

おすぎ:Facebookは素性が知れていて安心な半面、外への広がりに欠けるような。Twitterはその真逆。基本的にはTwitterを使っていながら、ゆうてんかで安心できる場所がある。そしてそこで得た気づきなどをTwitterで外部に発信し、外との関係も広げる。まさに「いいとこどり」と思っています。

うろた:まずは、アカウントが1つ増えたことですね笑。ちょうどコロナ禍真っ最中だったのもあり、リモートによる生活の変化も相まって、#カジネスパーソン を標榜しました。あとは部活動の部室がある印象ですね、Slackに入ると誰かが話してる、みたいな感じです。

りょう:うろたさんの #カジネスパーソン で仕事と家庭、これからの生き方を考える姿勢には非常に感銘を受けました。部室、いいですね。高校も部室がなく、大学は部室がある公認サークルがうらやましかったことを思い出しました笑。確かに覗けば会話が生まれていますね。

うろた:りょうさん、ありがとうございます。部室の感じは、マズローで言うところの、所属の欲求みたいな感じがします。承認の欲求も満たされる気がします。つまり、居心地の良い環境だと思います。入れば、よぉ、って感じです笑。

りょう:なるほど所属、承認の欲求が満たされる。クローズドなので、安全という土台もありそうですね。その上で、自己実現をお互い応援ですね。

ヤマモト:昔は「頑張る姿に勇気をもらいました!」が、正直なところ理解できなかった。身近な人が何かに取り組む姿を見て、自分も頑張ろうと思えるようになったのはいつ頃からか。#ゆうてんか でも、メンバーさんの取り組む姿を見てこちらも背筋がピッと伸びます。

ヤマモト:かつさん、確かにホリエモンや前澤さんだと、遠すぎてピンとはきませんね笑。仲間だとより応援したくなるし、自分もやるぞ!ってなります。

りょう:かつさん、ゲストコメントありがとうございます。確かに。身近な存在だとリアルに感じますね。有名人だと遠い感じですね。

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【まとめ】4日目ゆうてんかに入られてからの変化

・好奇心が高まり、自分にとってもプラスになる。知らない事を知ろうとする努力をするようになった。
・皆さんが宣言される「テーマ」と、その進捗に刺激を受けるようになった。一人で走るよりも、皆で走る方が楽しい。誰かの挑戦されている姿を見れるのはとても良い刺激。
・Twitterより先にゆうてんかのツールを開くように。SNSよりは深い気づきを得られることが多い。Twitterを使っていながら、ゆうてんかで安心できる場所がある。そしてそこで得た気づきなどをTwitterで外部に発信し、外との関係も広げる。
・部活動の部室ができた印象。マズローの所属の欲求・承認の欲求が満たされる。
・身近なメンバーのがんばりで、「自分もやるぞ!」となる。

5日目どんな人がゆうてんかに向いてる?

どんな人がゆうてんかに向いていますか?あるいはどんな人は向かないと思いますか?今日はこの点について、実際にご参加いただいているみなさまのご意見をお伺いしたいと思います。

葛西:幾つか向いている人のタイプをあげてみます。
①自分の意見を持っている人
②実現したい目標がある人
③他人の意見を聞きたいテーマがある人
④仲間が欲しい人
⑤りょうさんが好きな人

城本:はっきりとした目標がある人はメリットあると思います!

ツモ:特に向いている人は、自分のペースをしっかり持っている人かなと思います。メンバーの皆さんがいい意味でマイペースなので、せかせかしていると逆に周りのマイペースにイライラするかも?個人差あるかもですが。

安澤:世の中にはGIVERとTAKERがいると思いますが、「少し自分はTAKERだなという問題意識があり、GIVERにシフトしたい方」とか参加して頂くと良いかと思います。GIVERになるにはGIVERと一緒にいるのが一番です。

おすぎ:向いてない人は人と討論して論破することに固執する人。いろいろな考えがあることを認め、それぞれが思うことを自由に発言するなかで相互支援、自己研鑽するところなので。

りょう:稲葉さん、ゲストコメントありがとうございます😊

うろた:まずTwitterやリアルで、りょうさんと交流されてるかどうかですね。オーナーと合うと思えば、まず第一歩という感じがします。GIVEの精神に共感できる人も、きっと楽しめると思います。予め何かを得ることありきだと、もしかしたらつまらないかもです。

りょう:うろたさんに、何も付け足すことがないくらいにまとめていただきました。 #ゆうてんか に限らず、オーナーのSNSアカウントでリプのやり取りも含めて、見極めることは大切ですね。

うろた:いやはや、恐れ入ります笑。もちろん構成メンバーの雰囲気とかは、入ってみないとわからないかもしれませんが、程度の差はあれ、りょうさんとのつながりで集まっていますので、きっと楽しめるはずですね。GIVEがGIVEを呼んで、GETできるものが増えていきますね。

りょう:そうですね。そういう輪をじんわり広げていきたいです。

【まとめ】5日目どんな人がゆうてんかに向いてる?

・自分の意見を持っている人。実現したい目標がある人。他人の意見を聞きたいテーマがある人。
・自分のペースをしっかり持っている人。
・少し自分はTAKERだなという問題意識があり、GIVERにシフトしたい方。GIVERになるにはGIVERと一緒にいるのが一番。GIVEの精神に共感できる人も、きっと楽しめる。
・人と討論して論破することに固執する人は向いていない。
・りょうさんが好きな人。まずTwitterやリアルで、りょうさんと交流されてるかどうか。オーナーと合うと思えば、まず第一歩。

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6日目どんな得意分野の人が来てくれたら嬉しい?

今回はメンバーさんにニーズを聞いてみたいと思います。本当に異業種で規模も個人事業から上場企業まで幅広いのですが「こんな得意分野の方、入ってくれたら嬉しいな」というリクエストがあればお願いします。勉強中、力を試す場がほしい方の成長の場になればと。

※本項目については、サロン内での公開座談会振り返りで、「該当しない参加検討者の心証がよくない」というご意見をいただき、その通りだと感じました。この点を反省し、特定分野についてのコメントは割愛させていただきます。結論としてはどのような方に来ていただいても大歓迎です。

ゆっきー:仕事や趣味や家族など、ジャンル問わず何かに挑戦している人とのコミュニケーションを深めたいです。応援し合いながら切磋琢磨。試行錯誤しながらも前に進む力を高め会えていけたらと願っています。皆さん寛容で暖かく、カミングアウトしても大丈夫な安心感もあります。

林雲南:専門性を持った方にはもちろん入って欲しいだけでなく何かの目標の途中の方、これから何かをはじめられたい方にも参加頂けると、共に成長でき、励みになるので嬉しいです。

うろた:私はあまり分野へのこだわりがありません。強いて言えば、得意分野そのものに矜持を持っている方々が素敵だなと思います。とはいえ、今のメンバーにいない分野の人が来たら、シナジーが期待できますし、同じ分野ならそれはそれで深く盛り上がれますね笑。

りょう:仕事に矜持がある、確かにそういう方はとても魅力的ですね。得意分野、新しくても、同じでも、どちらでも新しい方が加わればいいという超ポジティブスタンス、さすがです。どちらにしても相乗効果で良くなるしかないですね。

うろた:そうです、選択肢が、はいorイエスみたいな感じで笑。基本的な気持ちはウェルカムスタンスです。もちろん不特定多数って意味ではなくて、りょうさんが入会OKしたのですから、そこの信頼感はとても大きいと思います。

【まとめ】6日目どんな得意分野の人が来てくれたら嬉しい?

・仕事や趣味や家族など、ジャンル問わず何かに挑戦している人。応援し合いながら切磋琢磨。試行錯誤しながらも前に進む力を高め会えていけたら。
・これから何かをはじめられたい方。
・得意分野そのものに矜持を持っている方々。
・今のメンバーにいない分野の人が来たら、シナジーが期待できますし、同じ分野ならそれはそれで深く盛り上がれる。

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7日目これからのゆうてんかへの期待・ご自身の抱負

・これからのサロンへの期待
・ご自身への抱負
・興味を持たれている方へ一言
をお願いします。

ツモ:サロンへの期待:これまで通りの運営スタイルで行って欲しいです。
自分への抱負:交流会とかに参加したいですが、時間がなかなか…

ヤマモト:考えが浅い…と自分で感じることが多いので。サロンでの刺激を得て思考を深めていきたいです。また、地域のお役に立てるようにしていきたいですね。

りょう:議論に参加して考えを深めたり、他のプロフェッショナルの方のご意見を知るのは非常に良いトレーニングになりますね。地域の事業者さん、地域活性化に私も役立てたいです。

ゆっきー:りょうさんと葛西さんのオンラインサロンオーナー対談の実現については心から期待!自分の抱負としては、組織開発領域の方と何かサービス設計したいですね。興味がある方との出会いを楽しみに、これからもマイペースに参加させていただきます。

うろた:様々な新しい皆さまも集まって、より大きなシナジーが生まれることを期待します。そのために、知的好奇心をくすぐるようなこと、心理的安全性が担保される環境、など私にもできることをしたいと思います。私にとっては居心地の良いコミュニティです笑。

りょう:「私にできることは」という主体的な姿勢が胸に染みます。居心地の良いコミュニティであり続けるよう、精進します。またお気づきの点があればお教えください。

うろた:好きなように発言する、やっぱりこれが1番ですね。今後ともよろしくお願いいたします。

おすぎ:りょうさんの人柄で集まった皆との交流・相互支援で以下を期待しています。
自分の専門外の視点や気づきを、さらに得ること
②肩ひじ張らず安心できる、息抜きの場所となること
・専門外の視点がどう自分を変え、自己を研鑽するかが楽しみです。

りょう:専門外の視点は本当に学びになりますね。息抜きの場所としても活用いただけたら嬉しいです。迷ってる方がおられれば、1月だけでもお試しいただければ。卒業後もTwitterなどで交流が続くのが #ゆうてんか です。

【まとめ】7日目これからのゆうてんかへの期待・ご自身の抱負

・サロンでの刺激を得て思考を深めていきたい。地域のお役に立ちたい。
・様々な新しい皆さまも集まって、より大きなシナジーが生まれることを期待。
・知的好奇心をくすぐるようなこと、心理的安全性が担保される環境、など私にもできることをしたい。
・自分の専門外の視点や気づきを、さらに得ること。
・肩ひじ張らず安心できる、息抜きの場所となること。

ゆうてんかの情報あれこれ

【7月の **#ゆうてんか ** 議論テーマ例】

・SDGsと持続可能な個人の働き方
・お店の来店頻度向上策、ポイント・スタンプカード活用
・営業力をあげるための心がけ
・見込客フォローのしくみ
・大手ポータルサイト、マッチングサービスとの個人事業の差別化
・私の本棚シェア
・キャッチコピー検討
・一隅を照らす
・自宅で筋トレ
・資格試験にチャレンジ
・Twitterのフォローバック方針
・ビジネスコミュニティの設計
・環境活動のビジネス化
・オンラインサロン運営で大切なこと
・異業種交流会の価値
・コロナ下でも研修講師の工夫
・タイムマネジメント
・銀河英雄伝説
・夫婦の馴れ初め
・理容室プレオープン・本オープン祝い
・Twitter運用振り返り

最近はこんなテーマについて意見交換をしています。仕事、趣味チャンネル毎に多岐にわたるテーマでそれぞれが興味があるテーマに参加するスタイルです。

【ZOOM交流会】

今月は合計10名で、 #ゆうてんか zoom交流会を行いました。初対面も多いのですが、チャットツールのやりとりがあると、あまり初々しさを感じないですね。自然と会話に入れるのが面白いです。顔合わせがまたコミュニケーション促進につながれば嬉しいです。

ゆうてんかにいるメンバー

・フリーカメラマン
・ファイナンシャルプランナー
・資金繰りコンサルタント
・税理士
・人材・組織開発コンサルタント
・5S、組織変革
・商工会職員
・簿記講師
・新規事業開発・ブランディング
・経営コンサルタント
・システムエンジニア
・マーケティング
・組織コンサルタント
・デザイナー
・マーケター
・接客業
・人事コンサルタント
・婚活サービス
・環境ベンチャー
・床屋
・自動車学校
・貸切バス
・不動産業
・仏事総合サービス
など、さまざまなお仕事の方がいらっしゃいます。

【公開座談会の振り返り】※ゆうてんか内にて

・試みとしては面白かった。お題もメンバーが反応しやすいものにそれぞれ反応すれば良い、という形で良かった。
・この企画に気づいたのはメンバーの引用RTから。そういう意味でメンバーがそれぞれ反応する事で露出度も高まったと思う。
・他の方が参加はしづらいが、イメージは持てたのでは。
・サロン内でのやりとりの雰囲気は興味ある方には伝わったのでは。
・内輪感が発生していた。
 →内輪感が発生するのは当然。内輪感が出ないと逆にだめで、その内輪感を好意的に受け止められるかどうかで、選考に進むかを判断してもらうことが多い。
→内輪感も私は特に気にならなかったですし、むしろ雰囲気がより伝わって良かったと思う。
・座談会に限らず、最近のTwitterでのコミュニケーションがゆうてんかメンバーから多く反応を頂けるので嬉しい。コメントくれた人は全員ゆうてんかメンバーみたいな時にちょっと微笑んでいる。
・7日は長すぎた。
 →私は特段長くないと思う。連投ではないので、その日目に触れられなければ、TL流れていってしまう。やってる側の心象として、長く感じるとは思う。やってる本人が飽きてきてる頃、まだ浸透はしていない。
外部に語り掛けることの目的を、逐次確認すると良い。
定期的に中の雰囲気を伝える工夫を継続されると、ゆうてんかも年輪成長できそう。
・リプの中で、サロン運営のヒントが多く得られた。
・ メンバー外の人が話に入れるスキも必要。
・もう少し短期、週末くらいで、オープンキャンパスならぬ、オープンゆうてんかで、何か公開で議論するとか面白そう。
・他のサロンでこういうのをしているのをみたことがないという意味でチャレンジして良かった。

【初めてのオンラインサロンの選び方】

・オンラインサロンに入る目的を自分の中で明確にし、そのサロンでそれが実現できそうかをよく考える。

・積極発言、ノルマの有無、ROM専(読むだけ)でも良いか、求められるスタイルを確認する。
 →ゆうてんかはノルマなし、スタイルはリアル都合優先で自由。

・新しい人でも安心して交流できる工夫があるか。
 →ゆうてんかは自己紹介、初心者の館での初心者フォロー、Twitter等サロン外での活発なメンバー間交流がある。

・SNS・ブログ・HP等で主催者を知る。Twitterであれば、プロフィール、タイムラインだけでなく返信(リプライ)のやりとりを見ることで人間性がつかめる。また、実際にリプライやDMをしてみて、会話の中で合いそうかを見極める。

・外部への活動内容の発信があれば、それもチェックする。
 →ゆうてんかの場合は、Twitterで #ゆうてんか で検索。

【ゆうてんか、まずは1ヶ月お試しから】

ツモ:お試し入会、難しく考える必要はないですよ。

ゆっきー:気になったらまずはひと月、本を買ってみる感覚で中を覗いてみてはいかがでしょうか?

おすぎ:迷てんやったら、まず来はったらどないですか?

りょう:みなさまとの交流で私自身が一番勉強させていただいています。引き続き素敵なみなさまの輪をゆっくり広げ、丁寧に信頼関係を深めていきたいです。また、私自身も何かにチャレンジする姿勢を見せ続けたいと思います。オンラインサロンという新しい世界に一歩踏み出してみませんか? 

現在ゆうてんかでは毎月3日程度募集期間があります。Twitterまたは以下のゆうてんか案内ページで告知しております。

長文にも関わらず、最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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公開座談会のツイートに一言リプで、あるいは #ゆうてんか で、ご感想をツイートいただけるととても嬉しいです😊




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りょうさん

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ありがとうございます(^^)
【年商3億円以下の個人顧客向けビジネスのマーケティング・経営ヒント】強みの可視化・ネット・店舗・ファンづくり/誠実経営の100年企業創り/中小企業診断士独立12年目/オンラインバーゆうてんかオーナー https://iwahashi-ms.com/