仮面ライダー平成ジェネレーションズ FOREVER 感想

やっと書きました。あまりにもまとまらず書けずでほぼメモ状態なので読んでいただくのが申し訳ない出来ですのですみませんが覚悟してください。本当に申し訳ない。

さて今作ですが、何か追っているコンテンツがある人間は全員見た方がいいです。可能な限り平成仮面ライダーを1作でも見てからがいいですがいきなり見ても大丈夫です、多分。本質はそこ以外にもあるので。ただ私には言語化が難しいので自分で確かみてみろしてもらわざるを得ないのが申し訳ポイント。

観る上で大切なのはそこにいると信じること。いるったらいるんだよ。

それはそうとソウゴとゲイツのいちゃいちゃシーンを見せつけられ、ティードのシンゴへの粘着シーンを見せつけられ、ベスハラ(ベストマッチハラスメント)を受けることになり…俺は…私は……。(感情を浴びすぎて気がふれた一人分のしかばね)
仮面ライダーの存在しないifの世界での彼らについての描写がキレっキレでたいへんよくできました。ソウゴは凄い努力をしなくてもトップクラスの成績が取れ、ゲイツはどんなに凄い努力をしてもおそらくソウゴには届かず(まあ上位にはいるだろうが)、ツクヨミは努力もしなければ点も取れないしそれに深刻さを感じない。……結構エグイな。

本当に全然まとまらず…でも本当に良かった…それだけは絶対に伝えたかった。ありがとう仮面ライダー…FOREVER……来年から冬映画タイトルどうなるんだろう…。

ところで、常磐ソウゴに関する重大な設定が次々に明かされていますが、それを踏まえて今作はどういった内容だったと言えるのでしょうか。ネットの海で有識者の回答を待つとともに思索に耽りたいと思います。

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