見出し画像

ビリヤード②

前回は個人的な思い出メインで話しました。

https://note.com/highhighbaby/n/n9f4daf23d827?magazine_key=ma1f200db9490

今回はビリヤードの魅力の部分と、ゲーム性について紹介できたらと思います。単純に白い玉をついて、色のあるボールをポケット(緑のテーブルの隅にある穴)に入れるゲームです。

しかし、ゲームの種類がいくつもありますが、主に2つだけ覚えればいいと思います。「9ボール」「8ボール」です。詳しく一つひとつ説明しませんが、ナインボールの方がビギナーズラックがあったり、ルールも簡単でゲーム自体も早く終わるので、まずはこれから覚えてみるといいと思います。

私個人がビリヤードをやって、興奮する部分、楽しく感じる部分は大きく2つあって、1つ目は打つとき玉の動きを予想するところです。

2つ目は参加人数の増減に対応しやすい、「9ボール」「8ボール」を覚えていれば、一人から6人くらいまでテーブルで遊べます。7人以上でもできないことはないですか、順番が回るのが遅いので6人が限度だと思います。なので決まったメンバーがいなくてもでも遊べます。

老若男女、幅広く楽しめるので、ぜひやってみて下さい(女性は服装によって危うい格好になったり、破廉恥な格好になったりするので気をつけて下さい)。それではまた


この記事が気に入ったらサポートをしてみませんか?