coinotaku

JENCO入会相談用個別LINEへ御招待

「入会手続きでお困りの方」

私の直紹介リンクを貼り忘れていました。JENCOのご登録は下記よりお願います^^

前章まででご紹介したオープンチャットは、私の直紹介以外の方もたくさん来てくれています。どなたでも大歓迎なので、気軽にお越しいただき、ご質問や、収益の公開などで盛り上がっていきましょう☆彡

オープンチャットで聞きづらい内容などございましたら、個別LINEでぶつけて下さい^^

個別LI

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最終章 今すぐ”JENCO”を始めよう。

「やるならすぐに始めた方がいい。」

ここまで、皆さんの投資へ対する不安や、間違った認識を解いていただくために、noteを書いてきました。

それでも”まだ信用できない。”、”失敗したらどうするんだ!”と思われるかも知れません。もちろん何かあってもお金は返せません。投資は自己責任でやるものです。逃げの言葉に聞こえるかも知れませんが、投資にはリスクが付きものです。←これ常識。

何のリスクも負わずに

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第三十六章 JENCOを始めるまでの経緯「JENCOの仕組み」

「JENCOはめっちゃ稼ぐ」

ではここで、10,000ドルでサブスク契約した場合の収益を見ていこう。

1日の利益は46ドル、1ドル105円換算で4,830円だ。

FX市場と同じく、土日は休場のため、月の稼働を20日で計算すると、月の利益が96,600円ということになる。ローン無しの場合(ローンについては別の章で紹介する。)ここから手数料が20%引かれるので、77,280円がひと月あたりの配当

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第三十五章 JENCOを始めるまでの経緯「JENCOの本気度、少しは伝わりました?」

「まだ怖いですか?」

正直JENCOを始める時、私の中には過去の失敗が次々に蘇ってきた。

怖い…。これが素直な私の印象であった。

しかもその当時の8月は、初期投資が10,000ドルからだった。(今は3000ドルから出来るトライアルプランというものがある。詳しくはまた別の章で紹介していきます。)

最初、初期投資は10,000ドルから?たっか!!10万円くらいならやってみようと思ったんだけどな

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第三十話 JENCOを始めるまでの経緯「今の私のコンフォートゾーン」

「一般的な暮らしは幸せなのか」

いい会社に勤め、順調に結婚し、子供が二人、夢のマイホーム。     庶民は言う。今が幸せならそれでいいんだ。

私が突然投資の話でも持ち掛ければ、おかしなことを言うな、宗教にでも入ったのか?

そんな言葉が飛んできそうだ。

私も同じような貧乏脳の考えをもっていたが、ある時から、そんな一般的な暮らしに疑問を持つようになっていた。

これまで疑問に思うこともなく、幸

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第二十九章 JENCOを始めるまでの経緯「貧乏脳というリミッターを取り外せ!後編」

「自分の収入の範囲で考えてしまう私たちは…。」

第二十八章の暮らしのどこがいけないのか?幸せな暮らしに違いはないだろう…。←心の底から本気で幸せと言えるのならば問題ない。

しかし、私が伝えたいのは”貧乏脳”というリミッターを外すことである。

第二十八章で私が挙げたコンフォートゾーンの中で生活する限り、このリミッターが外れることは絶対になかった。

皆がよく似た収入、同じ価値観の中で生活をする

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第二十八章 JENCOを始めるまでの経緯「貧乏脳というリミッターを取り外せ!前編」

「現状のままでは絶対にお金持ちにはなれない」

では、貧乏脳というリミッターを外すために、皆さんがどうすればいいか、これから大切な話をしていこう。

皆さんは、コンフォートゾーンという言葉をご存じだろうか。

コンフォートゾーンとは、簡単に言うと、居心地の良い場所のこと。   これを、いつも連絡を取り合う仲間で置き換えてみよう。いつも連絡を取り合う仲間で過ごす時間は居心地が良い。では頭の中にいつも

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第二十七章 JENCOを始めるまでの経緯「型にとらわれない生き方とは」

「まじめに生きてきただけなのに…。」

誰もが皆、こんな経験があるのではないだろうか。           ※これはほんの一例である。

小学生の頃、遠足の前にいつも先生から伝えられるこの一言。     「お菓子を買っていいのは300円までだからね~。」          

なんだこの訳の分からない連絡は?ゴディバのチョコなら1個で終わりだ。お菓子なんていくら買おうがこちらの勝手ではないか。

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第二十六章 JENCOを始めるまでの経緯「ついに天才たちとの顔合わせ、初めて参加するサロンオフ会」

「一人、集合場所に向かう私」

集合場所は東京のとあるバー。エレベーターに乗り合わせる人、どうやらオフ会参加者のようだ。

バーに入ると、昼間なのに中は薄暗い。                中には既に、数人の男たちが座って談笑していた。そこに女性の姿はない。

席についてしばらくすると、ある男が話しを始めた。その男は、サロン内で代表的なメンバーのうちの一人。

あれ、なんかイメージと違う。。  

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第二十五章 JENCOを始めるまでの経緯「サロンの中で私が取った行動とは…。」

「何も出来ないことが歯痒い私」

天才たちに全く歯が立たない私は、とにかく、大好きになった本を読み重ねると同時に、専門職である個人事業のスキルを磨いた。         その間サロン内で私は、どうでもいい内容でもいいからとにかく発言を重ね、必死に自分の存在をアピールするよう努めた。

少しずつ知識を積み重ねていく私は、次第に自信が持てるようになっていった。

そして、ある時から私は、自分が読んだ本

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