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発売は決定したけれど、まだまだやることは山積みのa yohakです(week2)

発売は決定したけれど、まだまだやることは山積みのa yohakです(week2)

木曜日にa yohakの商品の第一弾の発売が決定したことをお知らせしました。といっても、まだ商品の発売ページができていないので、購入することができません。 こちらの購入開始についても近日中にお知らせしますので、楽しみにしていてください。 さて、商品の発売を決定したものの、まだ発売にまでたどり着いていません。これまたもどかしいところがたくさんあります。 私たちの目の前には、やるべきことが山積みとなっています。 まずは、先週の今週のa yohakでも書きましたが、「a y

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a yohakの商品の発売が決定しました

a yohakの商品の発売が決定しました

7月24日にブランドの公式サイトをオープンしたものの、まだ商品が掲載されていません。あるのは、メインのビジュアルとメッセージコピーだけ。 「問いって、いいな」というコンセプトについては、次のように説明しています。 問いよりも答えが求められる時代に、問いが生まれることのドキドキを、問いを持つことのモヤモヤを、そして、問いのある人生の楽しさを伝えていきます。 a yohakがやりたいこと、伝えたいことを、ここに込めました。そして、その問いは、私たちが提示するのではなく、あな

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やっと、a yohakの公式ページがオープンしました(week1)

やっと、a yohakの公式ページがオープンしました(week1)

やっとのことで、a yohakのオフィシャルサイトがオープンしました。オープンといってもまだまだ中身はシンプルなものです。 ただ、ここにたどり着くまでに本当に時間がかかりました。コンセプト、メッセージ、ロゴ、ブランドの目的など目に見えない部分を考え続けてきたからです。 目に見える部分は少なくても、このページの奥には、私たちの試行錯誤の痕跡があると思っていただけると嬉しいです。 このページはもちろんこれで終わりではありません。ここから商品のページを追加し、media(読み

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「問い」を持っている人との対話はやみつきになる。

「問い」を持っている人との対話はやみつきになる。

先週、発売までもう間も無くとお伝えしました。そして、今週はさらにa yohakな人のインタビューにも行ってきました。ここにきてa yohakの動きが活発化しています。 a yohakな人というのは、問いを持っている人という意味です。というのも、a yohakというブランドは、商品も大切ですがそれ以上にコンセプトである「問い」を大切にしています。 問い、それは、日々の中で生まれてくるものであり、人生の節目ごとに出会うものであり、ずっと付き添ってくれるものでもあります。その問

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a yohakの発売までもう間も無くです。

a yohakの発売までもう間も無くです。

a yohakな人との座談会を終えて、記事を4つ書き上げて、着実に公開へと進んでおります。おそらく今月中にはその記事を読んでいただけると思います。 1つ1つの記事に、答えはありません。解決もしません。「問い」を提示し、モヤモヤを共有し、考えるきっかけとなる記事です。ブランドの記事としては珍しいスタイルの記事ですが、とても深く楽しめる記事となっています。 noteで公開したらここでもお知らせしますので、楽しみにしてください。 そして、さらに今週は、「a yohakな人」の

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D2Cブランドa yohakは、歩みは遅いけれど、着実に進んでいます。

D2Cブランドa yohakは、歩みは遅いけれど、着実に進んでいます。

千里の道も一歩から。でも、果たしてこの道のゴールが千里の先にあるのかどうかもわかりません。 わからないから踏み出さないのではなく、わからないからこそ、一歩踏み出せる。そうありたいと思っています。 今週のa yohakもまた小さな一歩を踏み出しました。スタート地点からどれだけ遠くまで来れたのか、ゴールが(あるとしたら)どれだけ近づくことができたのか。それはまだわかりませんが、いつか後ろを振り返ったときに、しっかりと一歩ずつ踏みしめてきたと胸を張れるように、頑張るばかりです。

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ペルソナとは違う「a yohakな人」を探しています。

ペルソナとは違う「a yohakな人」を探しています。

4本の「a yohakな人」の記事を書き終えてほっとしていたのも束の間。今度は次の「a yohakな人」を探さなければなりません。 毎月ひとりの「a yohakな人」と語り合い、お茶を楽しんでもらい、そして、写真を撮影する。そんなルーティーンにしようと考えています。 ここで問題になってくるのが、「a yohakな人」はどんな人かということです。ブランドコンセプトに合わせていうのであれば、ここには「問い」が存在します。 毎週、a yohakというブランドの進捗を書きながら

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「答え」が求められる時代に、「問い」のブランドを立ち上げた

「答え」が求められる時代に、「問い」のブランドを立ち上げた

a yohakとは、「問い」のブランドです。おそらくこんなコンセプトのプランドはかつてなかったし、これからも出てこないかもしれません。 それは、ビジネスでよく言われるブルーオーシャン(まだ誰も手をつけていない領域)を見つけたという話ではありません。 そもそもブランドになるはずがないものを、コンセプトになるはずがないものを、ブランドコンセプトにしているからです。 毎週、a yohakというブランドの動向を赤裸々に書いている「今週のa yohak」を書いています、ゆういちで

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ブランドのスタートに必要なこと。それは自分のなかの恐怖に目を向けることだった。

ブランドのスタートに必要なこと。それは自分のなかの恐怖に目を向けることだった。

ブランドとして立ち上がり、前に進むのは本当にエネルギーのいるものです。たったの一歩なのに、こんなにも重いのか、と驚くばかりの日々です。 商品の内容が決まった、a yohakな人の撮影ができた。ここまで来ればあとは、転がるように前に進んでいくと思いきや、そううまくいかないもののようです。 こんにちは、昨日のnoteで弱音をさらけ出しまくったゆういちです。読んでいない人はぜひそちらも読んでみてください。 先週の木曜日に「a yohakな人」との座談会と撮影を行うことができま

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晴れた。撮影した。対話した。そこに、和紅茶があった。

晴れた。撮影した。対話した。そこに、和紅茶があった。

雨のせいで止まっていたa yohakの撮影が、やっと動きました。 この一文を書きたくて仕方なかったこの1ヶ月。やっとここにたどり着けたことにホッと一息ついています。 こんにちは、今週のa yohakでやっと書く内容ができてうれしい限りのゆういちです。 今週の木曜日、「a yohakな人」の撮影と座談会を行うことができました。何週にもわたって延期を繰り返した念願の撮影でした。 ちなみに、先週の時点で木曜日と決めてはいたのですが、その時の天気予報は木曜日だけが雨でした。

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