はるらむ

春馬さんへの想いを中心に、日々の胸のうちを拙い文章で書き留めています。

あまりにもあんこが食べたくてついに自分で炊きました。
母も義母もあんこは作りません。
作り方を調べ煮豆を煮るようにやりましたが、まあ当然のように失敗しました。
でも悔しいのでどうにかこうにか食べるまでに仕上げました。黒糖を使ったので美味しいかも?
やはり何事も積み重ねが大事です。

始めて鮮明な春馬さんが夢に!
起きる寸前の束の間の待ちあわせ。

地下街の人混みの中。
遠くで、青いチェックのシャツにジーンズ姿の春馬さんは、壁に寄りかかり腰を少しだけ曲げて私が来る方向だけを見て待っていてくれていた。

でも物憂げな表情だったな。
私が着いてそこで目が冷めた。

「ディア・エヴァン・ハンセン」
春馬さんがその目で観てやりたかった役なのだと思いながら鑑賞。
涙しながら春馬さんのやりたかった役は全て共通していると思った。
弱い人に寄り添い思いやり労る、その自分が一番愛に飢えていて一番そうして欲しかったのかな。
そう思ったらまた涙がでた。

何年か前に、映像で見たピスタチオのモンブランを探していましたが当時私の住む田舎にはなく。
今巷ではブームとなってます?
半年程前に買ったキャラメル、好きすぎて隠していたのが出てきました。今日仕事帰りに買ったものと合わせて、嬉しすぎる。ラミーも止まらないし危険な香りがプンプンです。

ちいさなこいのものがたり

今、東野圭吾の本を読んでいる。 慎ちゃん役の「ダイイングアイ」はもちろんだが「小さな故意の物語」も東野作品だ。 このドラマの春馬さんもとても素敵。 またまた高校…

地元の有名な焼き物に漆を塗る体験に参加。指導者の方は漆について丁寧に説明下さった。時には腹が立つ程思い通りにならない。漆は生き物で年数が経つほど変化し下地の模様も現れ想像もつかなくなるように変わる『経年美化』全ての作品に同じものはない。所違えど『日本製』春馬さんを体感した秋の午後