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【競馬予想】オタクと考える2024天皇賞・春

割引あり

こんにちはこんばんは。
サムネでわかるネタ不足かと思いきや後々伏線回収して作った人間が1番怯える。
作ってから書いてるのでめちゃくちゃ血統の話してます。

外野が言うことではないけどやっぱり空気が重い。

私事ですが先日トリプル馬単をクビ差で逃しました。
その時の反応です。

人生で1番悔しかったと母に伝えたところ「○年生きてそれか」と言われました。

傾向

だいたいディープとステゴの庭。
だいたいキンカメだからそんな感じだけどミスプロ系は滅多に来ない。
意外に来るのはトニービン(ハーツクライ含)
先述した通りミスプロ系は滅多に来ないのですが、チラホラいたので何か買える要因があるのではないかと。
1つの仮説として秋華賞の時に書いたブログ記事。

昨年の秋華賞の際に一言「ディープインパクトと凱旋門賞」と書き残しており、まさにミスプロ系で凱旋門賞こそ勝てなかったし1年海外で仕上げたキングマンボ系の日本の馬の産駒が3着に入っていたので「おや?」と思ったわけです。
この理論が正解なら4,5年後タイトルホルダー産駒やると思う。
未来の希望へ話が逸れましたがよく考えればディープインパクトだって凱旋門賞は好走したし、ステイゴールドもといステイゴールド産駒も2頭ほど凱旋門賞で好走したのであながち間違いじゃねえ気がするなと。
あと注意すべきはノーザンテースト。オルフェーヴルが持っていたりグローリーウェイズの5代血統表にはいないが母側にノーザンテーストのラインがある。

そんな感じでディープインパクトまでの春天馬券内の馬の血統初心者向けメモ的なのを作ったので暇な人は見てください。
生駒里奈と白石麻衣がポイントです。
リファールは齋藤飛鳥か。
血統ガチ勢は見るな。

やはりといっちゃなんだがG1とG2の間ぐらいなメンツ。
古馬G1勝ち馬不在、一応昨年のダービー馬と菊花賞馬は参戦。
タイトルホルダー(阪神)の時も似たような勢力図で結局唯一のG1馬が勝つんかーい!(7馬身)オチ。
今年で言うと大阪杯もぶっちゃけ似たような感じで、完全にトラックバイアス読み切って脚質もどハマりしたべラジオオペラが勝利。
低レベルの4歳と言われるが、大阪杯レベルなら展開次第でどうにかなりそうな気もする。

あとなんというか、最近競馬は大学入試な気がしておりまして。
データではなく過去問がニュアンス変えて出てくるような。
そんなオカルトチックな話が好きなあなたは2007年の日本競馬でWikipediaを検索ゥ!

全頭見ていく

今週は配信者に使われる予定があり途中で辞められないのでリポストお願いします


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職場のウォーターサーバーが撤去されてしまったので、毎日の水代を恵んで頂けると泣いてよろこびます。