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『隣の芝生が青く見える心理学的根拠』

『交わり』は『違い』から『生まれる』

例えば『介護支援』と『預貯金』
例えば『肉体労働』と『頭脳労働』
例えば『朝昼労働』と『夜間労働』

二つの異なる存在が『交わる』
『交わり』の中で『違い』が明確化する。

『違い』の中で『刺激』が生まれる。
『刺激』が細胞を『活性化』させる。

細胞の『活性化』が人に『喜び』を与える。

『目の前に有る物』は
多くの『五感情報を得やすい』
故に『常態化』しやすく『低刺激』となる。

『目の前に無い物』 は『五感情報を得にくく』故に『常態化』し難く『高刺激』となる

隣の子供の食べている物を
己の子供が欲しそれを得た途端
やはり元々食べていた物に戻る。

多くの浮き名を流し多くの異性と
関係を持ちそれでもやはり最終的には
最愛の人の元へ戻る。

『隣の芝生が青く見える』心理学的根拠です

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