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大規模シェアハウスvs小規模シェアハウス

ご覧いただきありがとうございます。Gakkika-House管理人の佐藤フミヤです。

Gakkika-Houseは神奈川県川崎市に3軒ある”防音特化型シェアハウス”で、各居室が防音加工されており、専用の防音室がある居室や、共有のスタジオが完備されています。

今回は大規模シェアハウスと小規模シェアハウスの比較をしてみたいと思います。

大規模シェアハウスとは

主に30人以上が同時に入居するシェアハウスで、マンションをシェアハウス用にリノベーションしていたり、シェアハウス用に建物を立てています。
6畳前後の居室でトイレやお風呂、シャワー室が供用で、大きな共有スペース(ラウンジやキッチン、シアタールーム等)があるのが特徴です。
男女、年齢、国籍問わず多種多様な人達が入居していて、コミュニケーションに積極的な人が多い様です。
基本的のコンセプト的になものはなく、大人数が入居可能で、コミュニケーションが取りやすい共有スペースが特徴です。常駐の清掃員の方がいて、清潔さを売りにしているところも多いです。

小規模シェアハウスとは

主に2〜7人程度の入居者で、戸建やマンション、古民家などをリフォームした建物になります。
6〜10畳程度の居室で、トイレやお風呂、キッチンはシェア、共有のスペースは比較的コンパクトで、無い場合もある様です。
小規模なので女性専用、男性専用であったり、年齢幅がある程度決められていたり、同じ趣味を持った方が集まったりと、近い属性を持った住人が定着する場合が多いです。コンセプト系のシェアハウスも多く、オーナーの趣味で内装が凝っていたり、特殊な設備があったりすることもあります。


"Gakkika-House"はどうなのか?

完全に後者で、3〜5人の小規模シェアハウスで、”防音特化型”というコンセプト系のシェアハウスです。
管理人兼オーナーである私、佐藤フミヤが元々ミュージシャン志望である事、ミュージシャンをやめて防音室、防音工事の会社をやっている事で、”防音特化型シェアハウス”を実現しました。
通常防音工事はかなりの費用がかかる為、他のシェアハウスではなかなか真似できないかと思います。また、ミュージシャン向けの機材や設備なども、経験がないと難しいです。

結局どれがおすすめ?

私は特定のジャンルで夢を追いかけている方であれば、小規模で、なおかつ夢に沿ったコンセプトを持ったシェアハウスをお勧めします。
大規模シェアハウスで多種多様の人と交流するのも楽しいと思いますが、夢を叶えるために自宅環境は重要ですし、同じ夢を持った住人からたくさんの刺激をもらえます

シェアハウスで生活費を節約しながら、自分の夢に役立つ環境があって、応援しある仲間もいる、そんなシェアハウスに住んでみませんか?
お気軽にお問合せお待ちしております。

防音特化型シェアハウス”Gakkika-House”
管理人:佐藤フミヤ

公式HP*****https://tokyosoundbox.wixsite.com/sharehouse
公式LINE***https://lin.ee/D6nMOPd
Instagram**https://www.instagram.com/gakkika.house/
Twitter*****https://twitter.com/gakkikahouse

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