母さんからもらった言葉

自分を大切にして、自分の第六感(いやだなぁってなんか感じてる状態、心で感じてる状態)を信じて判断する。周りも幸せにできる。

自分を信じて楽しんでいく

相手に同情して相手の悲しみ、苦しみをもらいすぎないこと

相手に同情して、悲しみ、苦しむことでは別にその人は幸せにならない。

先のまだ起きて無いことを心配することは欲が深い。
お金の問題でもなんでも、皆んなで知恵出し合ってやっていけばなんとかなる

心配し続けることは、心が弱くなるからやめたほうがいい

心、直感、第六感の力を強めることが1番自分にとって良い結果になる

悩める、愚痴が言えるってことは、その人が健康だってこと。それは幸せなこと。

自分の人生を両足で大地で踏ん張って、自分の足で立って、判断して決めていく。

みんなが、こうなっている状況は幸せなこと。と思えばいい。
心配しすぎは良くない。

考えすぎも良くない。

自分の土台、家庭が1番大事。
そこが崩れると人の事も助けられない。元も子もない。

自分の幸せを思って生きていくことが、私たちも幸せって言ってもらえた。

父さんも母さんも、ほかっといてほしい時があるって分かってくれてる。

本当に考えすぎって良くないんだなぁって感じた。
母さんが兄弟と何とかより戻せないか。それが幸せなんじゃないかって考えてた事もあったけど、それが本人は欲しくないことだし。そんなことばっかり想像して、良くない妄想を考えまくってた。人のために考えた自分の努力は自分で認めてあげて、これからは考えすぎないで、今自分が幸せかどうかに目を向けていくことが大事なんだろう。

占いにハマってはいけない理由。

占いに振り回されると、自分で決断する力がなくなる。人間には自分を守ったりする第六感があって、その感覚に従い自分で進路を決めて占いはスパイスくらいにすると1番いい


幸せってなんだろうって考えた時に、人の為にと書いて偽りと書く。やっぱり幸せは自分が幸せになるからこそ人を幸せにできるもの。
(グータンヌーボでの長谷川京子さんから)

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