見出し画像

米大統領選挙!投票用紙に機密で透かし(QFSブロックチェーン暗号)おとり捜査に民主党は引っかかったのか?偽票が明らかになりトランプ大逆転へ

こんにつわぁ、Datemanでございます。

真相は定かではありませんが、映画みたいな展開ですね。投票用紙は州毎に違うようですが、国土安全省が投票用紙の製造と管理をしていた。そこに透かしを入れてたのですが、なんと暗号データを埋め込んでいたというもの。作戦名は『スティングオペレーション』民主党はそれを知らずに偽票を大量に製造してしまった?

このQFSブロックチェーン暗号は投票用紙に仕込まれたQFSマイクロドット。640nmの波長を当てると表示される。GPS機能もあるという情報も錯綜してますが。つまり票がどこのもので、今どこにあるのか、誰が持っているのかが丸バレということ。偽造だけでなく捨てられたトランプ票も判明。

偽の投票用紙を見分けることができるのですから、激戦区で大量のバイデン票が失われる。連邦裁判で再集計の判決が出た後に、国家警備隊の護衛の元で再集計作業をすればトランプの逆転勝ちになりそうです。

ブロックチェーン柄のワンピース着てるメラニア婦人w

画像3

【追記】スティーブ・ピチェニク博士へのインタビュー:最大級のおとり捜査*2020大統領選

スティーブ : おそらくこのおとり捜査は米国史上初めてくらいの最大級のものです。
スティーブ : これはトランプによって主導されているおとり捜査なんです。ようやくこれに関して開示して良いという許可を昨夜もらいました。だからこれは市民戦争ではありません。我々は全く驚いていません。全ては予想通りです。これはトランプによってもう随分前から計画されていました。ヒラリーに対するクーデターと同じくバイデン にも行なっています。郵便投票の汚職、民主党の汚職・・全ては予想通りです。
スティーブ : 我々は投票用紙に"透かし"のマークをつけています。それはQFS(Quantum Financial System:量子金融システム)のブロックチェーン暗号技術を用いています。ですから投票用紙を誰が持っていて、何処に行ったのか全部トラッキング出来ます。
スティーブ : このQFSの透かしの暗号を壊すのはほぼ不可能です。この48時間内におそらく2万人の国家警備隊が派遣されていますが、プレスは一切報道していません。これは助かりました。
スティーブ : フェークの用紙と公式の用紙を勿論見分ける事が出来ます。非常に洗練されたコードです。もしも捨てられた用紙があるのなら、それもどれだけあるのか、どこにあるのかも分かります。それ以上は言えません。
現在、12州に州兵部隊が派遣され、国土安全保障省が印刷したホンモノの投票用紙を全て確保し、民主党が不正選挙用に印刷した偽物の投票用紙を廃棄する作業を行っている。
今回のおとり捜査によりバイデン一家の犯罪の全てが暴露され、裁判で有罪判決が下され刑務所に送り込まれることになる。

画像2

1,400万票が審査され、そのうちの80%にはDHS公式透かしがありませんでした。 詐欺の最も高い地域はアリゾナとミシガンから来ました! この選挙は、私たちの鼻の下で権利を奪おうとする中国の試みでした。 逮捕が始まり、封印された起訴状が開封されています! 1つの起訴状には最大99の名前を含めることができます! 以下の逮捕と選挙干渉の活動をご覧ください!

篠原常一郎さん。特殊加工された投票用紙の件詳しく解説されてます。

米の番組でも『スティングオペレーション』取り上げられています。

カリフォルニアの投票用紙にはウォーターマークの透かしが入っていることは事実のようです。

画像1

何で共和党だけ知ってるの?それこそ不正選挙じゃんというのは『DHSが対ロシアの選挙介入名目で導入し、民主党が知らなかった』という大義名分があるらしいです。

トランプが州に集計の差し止めをする際に民主党にはこの事実を明らかにしたみたいですが後の祭りですよね。トランプは前々から郵便投票の不正は行われると公言していたので、何らかの戦略と対策は当然してたのでしょう。

【追記】反論記事があったので以下リンクしています。細かくソースなど調べられてますが・・・。

大統領選の投票用紙は追跡できるのか

州毎に投票用紙は設計監査され選挙管理委員が否定しているという。政府が全投票用紙に透かしを入れる事はできないと。

まず全部の州ではないですね。Steve Pieczenickは一部って言ってますね。激戦区の10州くらい?全ての投票用紙ではない。

紙はDHSから提供されている?

すべての州が独自の投票用紙を印刷しましたが、各州が使用した紙はDHSから提供され、QFSブロックチェーン暗号化コードが含まれています。

So, while every state printed their own ballots, the paper each state used was supplied by the DHS and contains the QFS Blockchain Encryption Code.

米国大統領選挙のスティング?QFSブロックチェーン暗号化コードテクノロジーが勝ちますか

DHSが対ロシアの選挙介入名目で導入とあり、CISAが知ったら民主党にも知れるから意味ないのでは?選挙のルールを飛び越えて『おとり捜査』のためだから、そもそも選挙のルールに沿ったら捜査にならない。

そもそも民主党にバレたらおとり捜査にならないんですよw州知事も判事も丸ごとグルですからね。共謀罪で『おとり捜査』やる国ですアメリカは。特に安全保障事項は最高機密で特権的な作戦ができるのではないでしょうか。

未だに左翼メディアの明確な反論がないんですよね。

【追記】今回と関連があるかは分かりませんが、捨てられた用紙は続々と回収されているのは確かですね。

11/9の時点でも大量の偽票を特定してますが、こんな数日で作業できてしまうのは、何らかの識別コードがあるからなのではないでしょうか?人間の手作業ではないですよね明らかに。

●●●

FXやられている方は大変動に気を付けてください。このカオス相場『ドルの動き』が鍵ですよ。


この記事が気に入ったら、サポートをしてみませんか?
気軽にクリエイターの支援と、記事のオススメができます!
note.user.nickname || note.user.urlname

波動の周波数が一致したのかもしれませんね!

ありがと!波動が共鳴!
21
✅相互フォロー(NG⇒エロ・記事無し)📈通貨強弱『通貨クロストレンド手法』📝LINE公式▶ https://lin.ee/hBBmhNb 🌆Youtube▶ https://tinyurl.com/y6vhro5a 🎁無料FXサロン🏡八戸在住▶︎プロフィール

こちらでもピックアップされています

社会思想人生
社会思想人生
  • 18本

社会情勢・日々の暮らし・ニュースなど日記や考察。

コメントを投稿するには、 ログイン または 会員登録 をする必要があります。