夢の話

夢の話です。
全部書き下ろすには、時間が足りないので、続きは、時間がある時に、noteで記載したいと思います。
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あがいてぃーだ(昇る太陽)を見ながら、今朝みた夢を想い出す。

タラレバ、の話は、あまりしないようにしているが、不思議な夢の話。

もし、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の感染拡大がされていなかったら、COVID-19の以外で亡くなった人は、抑えられなかったのではないだろうか。

もしくは、新型コロナウイルス感染症の拡大が逆であったら、事故や事件、さらには災害まで、抑えられているのではないだろうか。

夢の話。
睡眠時間は、相変わらず2~3時間の日々の中で、夢の中では、いくつものストーリーが折り重なっていた。

その中でも、鮮明に覚えている3つのことを記録する。

1.沖縄で起きた強盗殺人事件
2.テレビ番組出演者のネットの誹謗中傷による死
3.首里城の火災

夢の話。
1.先行きが不安な状況だったため、悲惨な凶悪な事件が起こってしまい、新型コロナウイルス感染症が流行がなければ、起こらなかったかもしれない。

2.外出自粛で多くの視聴者が見ることによって、自分が善だと信じ、多様な他者を認めなくなったため、何が正義か何が悪かを正しい判断ができなくなり、死に追いやってしまうことは起こらなかったかもしれない。

3.新型コロナウイルス感染症の感染拡大が10月であったなら、外出自粛でイベントも中止になり、火災は起こらなかったかもしれない。

私が知ったコロナは、小学校の頃の理科の授業だったかと思う。
知った意味は、太陽のガスの層であり、とても綺麗だと感じた、と思う。

コロナ (ラテン語: corona) 、または太陽コロナは、太陽の外層大気の最も外側にある、100万ケルビン (K) を超える希薄なガスの層である。corona はラテン語で「冠」を意味する言葉で、古代ギリシャ語でガーランド(英語版)やリースを意味する κορώνη に由来する。
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

続きは、時間がある時に。。。


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