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周生如故

お待たせしました!!w
ようやく見終わりました。周生如故。
さてさて、書いていきますよー。

「周生如故/ONE AND ONLY」  全24話

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あらすじとしては小南辰王の周生辰(任嘉倫)は皇帝の弟で、皇帝が亡くなった時に皇帝の座を争わないという意味で、「今後結婚もしないし、子も持たない」と皇后に誓います。その後周生辰の元に弟子として漼時宜(白鹿)がやってきます。徐々にお互い惹かれ合いますが、時宜は既に結婚が決まっていたり周生辰は妻を娶らないと誓った手前、お互い好き合っているのに先に進めない・・・というお話。

わかってはいましたが、、、やはり悲劇でしたね。。。
誰も幸せにはならなかった。ちーーん
悲恋にはめっぽう弱いので、最終話は大泣きでした。
あの血で書いた時宜への情書(ラブレター)とかやばいです!!
周生辰は最後まで自分の想いを口にしなかっただけに、このラブレターはなかなかギュン!となるシーンでした。

時宜はたぶん最初周生辰を見た時に好感を持ったと思うのですが、一方の周生辰はいつから時宜のことを好きになったんだろうなーとか見終わって考えてしまいました。←どうでもいいけど。
最初の段階から師父と師弟の関係には全く見えないので、一体いつからなんだろうなーと一人で考えて、、いまだ答えが出てません。。

ドラマを見る前に主役2人のインタビューを見ていたのですが、
任大人が自分が選ぶ一番好きなシーンだったか、自分が一番かっこいいと思うシーンだったかで、↓のシーンを選んでました。
「雪が降って傘を差しながら橋を渡るシーンが見ていて一番かっこいいと思った」とか言ってたので、見ながらきっとこのシーンだなと思っていました。(というかあなたならどれも素敵ですよーとか思う)

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衣装もすごく素敵だったて言っていました。

任大人、今回割と静かで落ち着いた役だったので、わたしの好きなジロってにらむようなあの目の鋭い表情や口角を上げてニヤって笑うのが少なくてわたし的には物足りなかったですw←好きなポイントは人それぞれww
切ない表情が多かったなーというのが印象です。
まあそれもそれで良きなのですが。←結局任大人だったら何でも良き^^
あと、歩いている時の後ろで手を組んでいる感じもわたし的には落ち着いた男子漢な感じが漂っていてとても素敵でした。
男子漢は男子漢なんですが、暖男(優男)なところもあり、師父最高!!です。

任大人yyds!!
(ただyydsはyydsなんですが、今回若干目のメイクが濃い気がして、、、、)

個人的には見るのは現代劇の方が好きなのですが、任嘉倫はやっぱり古装の方がいいなーと思います。みんなが古装男神と言うのも納得!!
なので、任大人の古装劇含めて彼の作品は全て見るつもりです。過去作品多くて先は遠いけど。。。そしてほとんどが古装劇っていうw
(ちなみに今まで見終わった古装劇は「周生如故」合わせて3作品。)

ちなみにどうでもいい話なんですが。。
↓何話か忘れてしまいましたがこちらのシーン。(後半の回です。)

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(スクショ感満載の画像ですいませんw)
小南辰王一行をお見送りするシーンなんですが。
エキストラしたかった。。。
わーわー言っておけばいいだけならわたしでも出来る!エキストラさせてくれ!!って見ながら思ってしまいましたww←白癡ですw

ほんといつか横店(古装劇を撮影している撮影場所)に行ってみたい!

さてさて、次は「一生一世」だなー。
でも、何だか「周生如故」を見終わってすぐには見進められないのが正直な感想です。
ちょっとまだこの悲恋の感情に浸っておきたいような気もします。
今年中に見れたらなーとだけ目標にしておきますw

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↑この画像ステキ(*'ω'*)
(※画像お借りしました)

最後まで読んでいただきありがとうございました。
「周生如故」見ようかなと悩んでいる方はぜひぜひ見てください!
古装劇ですが全24話なので、まだ見やすいと思いますー!

ではでは次の視聴記録で!

chienoe

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