分析屋

株式会社分析屋です。神奈川県で、データ分析の支援・代行を行っています。 https://analytics-jp.com

分析屋

株式会社分析屋です。神奈川県で、データ分析の支援・代行を行っています。 https://analytics-jp.com

    マガジン

    • ゆったりミニ勉強会してみた。

      分析屋でやっている15分のゆったりミニ勉強会の内容です。

    • DXとマーケティング

      DXとマーケティングの関係を整理していきます。

    • DX Q&A

      DXに関する参考情報をもとに、Q&A形式にまとめています。

    • DX事例分析

    • データサイエンティスト

    最近の記事

    固定された記事

    株式会社分析屋について

    (🔄2022.1.28.更新) 弊社、株式会社分析屋(https://analytics-jp.com/)について 弊社へのお問い合わせは<コチラ>までお願いいたします。 以下の採用ページにも社員インタビューなど会社紹介があります♪ 【ポジション】 データサイエンティスト・データ分析エンジニア・デジタルマーケティング ※直応募限定のポテンシャル採用あり。 採用強化中!詳細は☞ https://recruit.analytics-jp.com/ ~会社紹介~【分析屋の理念

    スキ
    4
      • 勉強会しました。要約ツールによる長文の読み返し対策。

        分析屋の下滝です。 ミニ勉強会の5回目しました! 15分の勉強会です! 発表は10分で終わりますが、質問も含めていつも40分くらいになっています! ミニは無理なのかもしれません! 今回は、Kさんの発表です! 内容は、pysummarizationというpythonで書かれた要約ツールを使ってみた、という内容です! Kさんがこのテーマを選んだ理由です! 読み力を高めたいみたいな感じでしょうか!? そこで試してみたツールが、pythonのようやくツールのpysumma

        スキ
        1
        • DXとマーケティングその44:顧客のデジタル化とデジタル顧客基盤

          分析屋の下滝です。 DX(デジタルトランスフォーメーション)とマーケティングとの関係を考えてくシリーズの44回目です。 ここ数回は、最近発売された『コトラーのマーケティング5.0』におけるDXとその他のDX書籍での方法論とがどのように関わり合うのかを分析しています。 DXが全社的な取り組みであるとした場合、その実行のプロセスには、整合性や一貫性が求められます。各DXの方法論において、マーケティング5.0がどのように関係するのかを分析することで、それら方法論にマーケティン

          スキ
          1
          • 勉強会しました。大谷翔平選手のバッティングについてデータで見てみた

            分析屋の下滝です。 ミニ勉強会の4回目しました! 15分の勉強会です! 発表は10分で終わりますが、質問も含めていつも40分くらいになっています! ミニは無理なのかもしれません! 今回は、Nさんの発表です! 内容は、大谷翔平選手のバッティングについてデータで見てみたというものです! 野球のことは全然知らない人も、大谷翔平のことは知っているのではないでしょうか! ちなみに、大谷翔平の発言に、次のものがあるらしく、かっこええな、と思いました! 「伸びしろですか? 伸びし

            スキ
            1
            • 勉強会しました。要約ツールによる長文の読み返し対策。

              スキ
              1
              7日前
              • DXとマーケティングその44:顧客のデジタル化とデジタル顧客基盤

                スキ
                1
                11日前
                • 勉強会しました。大谷翔平選手のバッティングについてデータで見てみた

                  スキ
                  1
                  3週間前

                マガジン

                マガジンをすべて見る
                • ゆったりミニ勉強会してみた。

                  • 5本

                  分析屋でやっている15分のゆったりミニ勉強会の内容です。

                • DXとマーケティング

                  • 45本

                  DXとマーケティングの関係を整理していきます。

                • DX Q&A

                  • 2本

                  DXに関する参考情報をもとに、Q&A形式にまとめています。

                • DX事例分析

                  • 1本
                • データサイエンティスト

                  • 4本
                • 【業務効率化With DX】

                  • 4本

                  【DXと業務効率化~RPAとBPR~】は【業務効率化With DX】へ名称を変更しました。

                • 【RPA・AI-OCR・Google・MS活用術】

                  • 4本

                  【RPA・AI-OCR活用術】は【RPA・AI-OCR・Google・MS活用術】に名称を変更します。 様々なツールを活用した業務効率化を紹介していいきます。

                • 【RPAコンサルタント~私、挫折しません~】

                  • 1本
                • ゆったりミニ勉強会してみた。

                  • 5本

                  分析屋でやっている15分のゆったりミニ勉強会の内容です。

                • DXとマーケティング

                  • 45本

                  DXとマーケティングの関係を整理していきます。

                • DX Q&A

                  • 2本

                  DXに関する参考情報をもとに、Q&A形式にまとめています。

                • DX事例分析

                  • 1本
                • データサイエンティスト

                  • 4本
                • 【業務効率化With DX】

                  • 4本

                  【DXと業務効率化~RPAとBPR~】は【業務効率化With DX】へ名称を変更しました。

                • 【RPA・AI-OCR・Google・MS活用術】

                  • 4本

                  【RPA・AI-OCR活用術】は【RPA・AI-OCR・Google・MS活用術】に名称を変更します。 様々なツールを活用した業務効率化を紹介していいきます。

                • 【RPAコンサルタント~私、挫折しません~】

                  • 1本

                記事

                記事をすべて見る
                  • 勉強会しました。世界一のベストセラー本をテキストマイニングしてみた。

                    分析屋の下滝です。 ミニ勉強会の3回目しました! 15分の勉強会です! 発表は10分で終わりますが、質問も含めていつも40分くらいになっています! 今回は、Hさんの発表です! 内容は、テキストマイニングです! テキストマイニングは、文章のデータを使って、有益な情報を引き出すようにする感じです! さっそく、勉強会で作ったスライドをみていきましょう! 世界一のベストセラー本とは、何なのか!? ハリー・ポッターシリーズなのか!? ロード・オブ・ザ・リングなのか!?

                    スキ
                    1
                    • DXとマーケティングその43:デジタル時代の顧客・自社・競合

                      分析屋の下滝です。 DX(デジタルトランスフォーメーション)とマーケティングとの関係を考えてくシリーズの43回目です。 ここ数回は、最近発売された『コトラーのマーケティング5.0』におけるDXとその他のDX書籍での方法論とがどのように関わり合うのかを分析しています。 DXが全社的な取り組みであるとした場合、その実行のプロセスには、整合性や一貫性が求められます。各DXの方法論において、マーケティング5.0がどのように関係するのかを分析することで、それら方法論にマーケティン

                      • <勉強会しました>物件検索サイトにおけるデータ活用紹介。(あったら良い機能)

                        分析屋の下滝です。 勉強会二回目を実施しました! 毎週開催です! 一回目はこちら。 今回は、T.Tさんより、「物件検索サイトにおけるデータ活用紹介~こんな機能もあったらいいな~」との発表でした! 15分のミニ勉強会の設定ですが、今回も45分くらい使ってしまいました。発表は10分ですが、色々と議論とかで増えました。 では、以下、スライドの紹介!! 物件というのは、賃貸物件のことです。このテーマをTさんが選んだ理由はこちら↓↓↓↓↓↓↓ 引っ越し経験が多い方は共感で

                        スキ
                        1
                        • 勉強会しました。バスケットボール業界のスタッツデータのあれこれ。

                          分析屋の下滝です。 分析屋では、これまで勉強会は定期的にやっていなかったのですが、ついに定期的な勉強会を始めてみました! ただ、勉強会は発表者の準備が大変! ということで、発表者は一人! 発表&質問タイムは合計15分! なので、さくっとした内容です。 そして初回の発表はどうだったか!? 45分! 生産性に疑問がありますが、初回なので盛り上がったり、参加者の新たな興味も発見できたのでよしとしましょう。 第1回は、スポーツアナリティクスということで、NBA(ナショナル・バ

                          スキ
                          2
                          • DXとマーケティングその42:マーケティング5.0でのDXと『DX実行戦略』

                            分析屋の下滝です。 DX(デジタルトランスフォーメーション)とマーケティングとの関係を考えてくシリーズの42回目です。 ここ数回は、最近発売された『コトラーのマーケティング5.0』におけるDXとその他のDX書籍での方法論とがどのように関わり合うのかを分析しています。 DXが全社的な取り組みであるとした場合、その実行のプロセスには、整合性や一貫性が求められます。各DXの方法論において、マーケティング5.0がどのように関係するのかを分析することで、それら方法論にマーケティン

                            スキ
                            2
                            • DXとマーケティングその41:マーケティング5.0でのDXと他のDX方法論との関係の分析

                              分析屋の下滝です。 DX(デジタルトランスフォーメーション)とマーケティングとの関係を考えてくシリーズの41回目です。 ここ数回は、最近発売された『コトラーのマーケティング5.0』でのDXとマーケティング5.0が、他のDX書籍での方法論とどのように関係するのかの分析に焦点をあてて、議論を行なっています。 前回は、『コトラーのマーケティング5.0』でのDX(文中ではデジタル変革)に対応する「自社のデジタル能力を構築すること」が具体的に何をすることを意味するのかを見ていき、

                              スキ
                              3
                              • ネット広告の運用プロジェクトとは? 担当社員に聞いてみました。【案件紹介vol.2】

                                こんにちは! 分析屋の谷口です。 今回は、ネット広告の運用プロジェクトを担当している社員にインタビューしてみました。 話をお聞きした社員N.Uさん 2016年入社 [中途] マーケティング部 部将 案件の仕事の内容について教えてください。クライアントは、各種法律問題を多岐に渡って担当されている弁護士事務所さんです。最初にお話いただいたのは、LP(ランディングページ)への広告出稿支援をして欲しいという内容でした。 どのように案件を進めていったのですか。まず、「どのよう

                                スキ
                                3
                                • DXとマーケティングその40:マーケティング5.0でのデジタル能力を構築するための戦略

                                  分析屋の下滝です。 DX(デジタルトランスフォーメーション)とマーケティングとの関係を考えてくシリーズの40回目です。 前回は最近発売された『コトラーのマーケティング5.0』においてDXについて触れられているのかどうかを確認しました。結果としては「デジタル変革」という言葉がありました。具体的な定義はありませんでしたが、どのように位置付けられているのかを確認しました。 デジタル変革の意味合いとしては、「自社のデジタル能力を構築すること」、あるいは、「自社をデジタル化するこ

                                  スキ
                                  1
                                  • DXとマーケティングその39:DXとマーケティング5.0

                                    分析屋の下滝です。 DX(デジタルトランスフォーメーション)とマーケティングとの関係を考えてくシリーズの39回目です。 4月20日に、『コトラーのマーケティング5.0 デジタル・テクノロジー時代の革新戦略』が発売されました。コトラーの『Marketing 5.0』の翻訳書となります。 今回からは、マーケティング5.0の勉強の意味をこめて、マーケティング5.0とDXとの関係を見ていきたいと思います。前回までの『DXナビゲーター』の連載は少しお休みです。 進め方としては、

                                    スキ
                                    5
                                    • DXとマーケティングの連載の目次

                                      DXとマーケティングの関係を探る連載の目次です。 これまでの記事第1回はこちら。経産省のDXの定義とマーケティングとの関係について考察しました。 第2回はこちら。『DX実行戦略』におけるDXの定義とマーケティングとの関係について考察しました。 第3回はこちら。「無料/超低価格」のビジネスモデルを分析しました。 第4回はこちら。「購入者集約」のビジネスモデルを分析しました。 第5回はこちら。「価格透明性」のビジネスモデルを分析しました。 第6回はこちら。「リバースオークション

                                      スキ
                                      2
                                      • メタバースの勉強会しました。メタバースとマーケティングとの関係について。

                                        分析屋の下滝です。 3月にメタバースの社内勉強会ということで、「メタバースとマーケティング」という内容で発表しました。作った資料の一部を共有したいと思います(社内に関係のある箇所だけ除いています)。 時間があればさらにもうちょっと整理して記事にしたいと思います。 メタバースの事例まずは、メタバースの事例をもとに、どのようなものが事例とされているのかを話しました。 クロストレンドの記事を参考にしました。 この記事では次のようにメタバースが特徴づけられています(太字は著

                                        スキ
                                        7
                                        • DXとマーケティングその38:DXでのビジネスモデルの顧客軸とマーケティング戦略での価値提案の決定

                                          分析屋の下滝です。 DX(デジタルトランスフォーメーション)とマーケティングとの関係を考えてくシリーズの38回目です。 今回も、DX関連書籍の一つである『DXナビゲーター』をもとに、DXとマーケティングとの関係を分析していきます。 今回は、前回の続きとなります。「ビジネスモデル」と「マーケティング戦略」との間の関係について考察します。特に、ビジネスモデルの構成要素の一つである「顧客軸」とマーケティング戦略における「差別化」と「ポジショニング」のとの間の関係を考察します。

                                          スキ
                                          2