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プログラマーの闘い:三叉神経痛との日常戦記"


2024年も始まり、事しもお仕事頑張るぞ!と思い、日々仕事をしていました。

そんなある日の夜、寝ていたら顔の頬のあたりで酷い痛みが走り目が覚めました。声も出ないくらいに悶え苦しみ、救急車を呼ぶか呼ばまいかで悩むほどの痛み。結局朝まで寝れず、そのまま耳鼻科へ。

まず頬の痛みは去年9月からじんわりチクチクと痛んでいました。去年9月に頬が痛くなり、同時に高熱が出て、風邪と副鼻腔炎と内科で診断されました。が、しかし内科で診断された薬を飲んでも副鼻腔炎が良くならないため耳鼻科に行き、鼻カメラをしたところ副鼻腔炎ではないと言われ、そこから頬の痛みは気のせいなんだと思い込み過ごしていました。

今回、これは絶対に副鼻腔炎だ!と思い、耳鼻科に行くも全く副鼻腔炎ではない‼️と断言され、仕方なく内科へ...

内科で三叉神経痛では?と言われ、薬を処方されるが私には量が多かったようで副作用がキツくでた。立てない歩けない音も変に聞こえる目も見えない吐き気で食べれないし力が入らないので座れない状態が1週間続きました。

内科の先生では埒が明かないと思い、三叉神経痛なら脳神経外科に行くべきだと思い、脳神経外科へ行きました。

症状を聞いてもらうと三叉神経痛と診断され、薬も私に適した量で体のことも考え、処方していただきました。

テグレトール 朝晩100ml
ガパベン 昼
ヘルペスウイルスに効く薬 毎食後 飲み、一週間立った辺りからすこぶる良くなってきました。

頬痛いのもほぼないです。副作用としてふらふらしてるので車の運転が出来ないのが悲しいですが、あの痛みがなくなったことが嬉しいです。

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