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ふっわふわ! 東京スカイツリー634(MUSASHI) 鉄板焼きの妙技

矢内綾乃です。

今日は、東京スカイツリー634(MUSASHI) 鉄板焼きのメニューの話です。

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ーアミューズー

何これ!?このお味ー!!!
まさに、アミューズの名に相応しい前菜です。
見た目のお菓子のようなふわふわ感からは、甘さを連想してしまいますが、良い意味で予想を裏切る美味しさです!

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ー前菜ー
アシェットグルマンド 冬の味覚盛り合わせ


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季節の魚料理と、季節の焼き野菜

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絶品の火加減により、絶品のふっわふわのお魚が焼き上がりました。
水分がたっぷり残ったジューシーさ、マシュマロのような歯ざわり、
同じ魚でも、ここまで火加減がものを要することに驚きでした!


ー肉料理ー
黒毛和牛の鉄板焼き
長崎牛ロース(120g)

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今、国産牛が、コロナの影響により、とてもお手頃価格で手に入るということをシェフが言っていました。
今こそがチャンスかもしれません。
こちらの長崎牛も、やはり鉄板の鉄人シェフの火加減により、ふっわふわの焼き上がりです。
おーいーしーいー!
この上なく美味しいです。

シェフの方がおっしゃっていたのは、
スカイツリー展望レストランは、立地だけでも期待値が上がってしまうので、それ以上のクオリティを届けるのだ!と言っていました。
通常は、隣接するお店がライバルだけれど、うちのお店は地上300Mの眺望がライバルだと!

まさに、ライバルに見合うハイクオリティなお味でした!

ー米料理ー

ーデザートー
634特製ブランマンジェ 石垣島のパッションフルーツソース

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ふっわふわのブランマンジェ〜♪
特別な機械で作るようです。
青いお皿と、白いブランマンジェは、まさに空中のレストランに似合う
空と雲のデフォルメでした。
「インスタ映えするー♡」と叫びながらパシャり。


まとめ

こちらには書き切れませんでしたが、
MUSASHIのシェフの料理にかける熱いお話がとても楽しかったので、ぜひ行ってみてください!
総じて、鉄板の絶妙な火加減と、ブランマンジェが織りなす『ふっわふわ』感のインパクトを体験あれ!


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