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【いきなり36】スイングの絶対原則

こんにちは、アツ@最幸★ゴルフです。

前回は、いきなりハーフ36を叩き出した…

その原因の1つである“飛び系アイアン“について綴りましま。

今回は、スイングについて…
私が体得した絶対原則を記したいと思います。

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アベレージ100前後、110を叩くこともあった時のスイングは、パンチショットのような打ち方でした。

つまりは…
・インパクト重視
・打ち込み型
・点のスイング

心当たりありますか?
このスイングだと…

・浅いテークバック
・早いテンポ
・フォローがない

よって、球筋はフェード、スライス系になります。
悪くない…
でも良くもない…

このままこのスイングでやってても…
必ず限界が来る…

そんな諦め感もありました。

そんな私が、ハーフ36を出せたのは…
上記のスイング脱却をテーマにしたから。

インパクト重視でいると…
どうしてもボールを“打ちに行く“クセがつきます。
だから、右肩が突っ込んで…アウトサイドインの軌道になる。

で…もうやめました。
もうインパクト重視じゃなく…
フォロー重視のスイングにギアチェンジ!

私のスイング絶対原則は、フォロー重視にあります。
もっと言えば…テークバックはどうでもいい。
力みのないテークバックができていれば、どこにトップになろうとも…
フォローをしっかり、振り切る、そしてフィニッシュがとれたら理想です。

そんなスイングを一緒に目指しませんか?
スイング絶対原則は、フォロー重視です。

次回は、その続きを。

いきなり36アイアン
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