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松果体覚醒、サードアイ開眼、第6チャクラ解放、波動の高まり体験談(岩波英知スピリチュアル覚醒プログラム体験談

岩波英知による究極の脳内ショー

岩波英知先生のスピリチュアル覚醒技術は脳覚醒技術ともいい、文字通り脳にダイレクトに強烈なエネルギーを発生させてくれる神業です。

施術を受けるたびに、前回と違う体感がもたらされ、脳が非常に活性化している自分に気がつきます。

強烈と書くとなにやら凄まじいイメージを持つかも知れませんが、不思議なことに非常に落ち着いてもいます。

強烈な活性化とともに、非常に安らいだ感覚もあり、その2つがごちゃまぜになっていたり、おそらく岩波先生の誘導方法によるでしょうが、非常に無に近い静寂な空間の中にいたり、高揚感がとにかく半端ない状態にあったり、そのミックスであったり、毎回楽しみでなりません。

神経伝達物質であるセロトニンが多めに分泌されていたり、ドーパミンが優位になっていたり、エンドルフィンやエンケファリンがドバドバっと出て、究極の至福感と快感を味わえたり、まさに最近の岩波英知先生の技術は神がかっています。

松果体、サードアイ、第6チャクラが覚醒していく体験

前頭葉が特に私は響くことが多いです。

刺激され活性化され、すごいエネルギーを前頭葉に感じます。

脳がわかってしまう。

シナプスの結合をまさに実感している感覚です。

その中で、スピリチュアルやヨガや瞑想の世界でよくいわれる松果体(サードアイ、第6チャクラに相当)が直で活性化した体感が何度かありました。

ああ、ここか! 昔、松果体覚醒した人、第6チャクラが全開放された人はここが活性化したんだな! と自分の体験と結びついた時、とても感動したものです。

昔は脳科学的知識はなく経験則で代々受け継がれていた松果体覚醒、サードアイ、そして第6チャクラの概念ですが、まさに彼らは正しかったんだなと我が身をもって思い知れました。

岩波英知先生の誘導で深いスピリチュアル覚醒状態に入れた時、これまでとは違う体感、質、深さ、時間の長さ、空間の広がりを実感しました。

打ちひしがれるほどの感動体験でしたが、10分ぐらい快感の余韻に浸っていた頃でしょうか、ふと自分の松果体にあたるところが異常に活性化していることに気づきました。

いつものように前頭葉も気持ちいくらくらいにガンガンエネルギーを放出していたのですが、松果体がピンポイントで光っていました(イメージです)。

ものすごいエネルギー、波動の強さ、電気信号!

無尽蔵に湧き出てくる自分への信頼感もありましたし、悟りに近い自分の思考への発見がありました。

自分がわかった瞬間でした。

日常生活、仕事への好影響

とても自分が頼もしく思えました。

今ならどんな災難が襲いかかっても自分を保っていられるという確信があるぐらい満ち足りていたのです!

こんな感覚は人生でなかなかなく、松果体がこれほど活性化してからは、その感覚は日常でも何度もありました。

チャクラ的に癒えば第6チャクラの解放です。

しかし第6チャクラが出すぎることはなく、不思議と自己制御できる感覚でした。

波動が高まったことは間違いなく、医師の仕事をしていても、私にプラスになる出会いがすごく増えました。

気分も乗り、当然波動もあがります。

人生がうまくいく好循環に入るとはこのことかと思いましたし、モテキにも突入しました(笑)

まあ、人生はいいことばかりありません。

しかし、うまくいかないと波動はどんどん下がります。

脳も魂も停滞してくものです。

しかし、いつでもスピリチュアル覚醒状態に入れば、悪い流れを断ち切れるということが体験できました。

岩波英知先生のスピリチュアル覚醒状態への誘導施術でそうなれる安心感がありますが他力本願だけでもいけません。

やはりトランス呼吸法をやることで、いつでも松果体覚醒をもたらす必要があります。

呼吸法のコツは最近つかめてきました。

うまくいくアベレージがとてもあがりました。

あまり松果体覚醒をしようと脳みそにばかり意識すると血流がそこに集中し、神経も活性化してしまいうまくいかないこともわかりました。

そんな不埒な考えを捨てることができると、私でも呼吸法で松果体覚醒に違い状態になれるようになりました。

それも大きな自信です。

私の力でも波動が低いときでも、上げられる技術を身につけられたということですから。

本当に岩波先生にお会いできてよかったと思います。

私一人の力では一生無理だったでしょう。

スピリチュアル、瞑想の底なし沼にはまって抜け出せなくなっていたかもしれません。

呼吸法は軽く、弱くが基本です(私の場合)。

頑張る必要はありません。

しかし、呼吸法をやっていることじたい頑張っています。

だから、そこでもうそれ以上頑張ることはないのです。

そうすると、不思議なことにゾーンに入ってしまうのです!


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