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恋愛における聖書の教えをわかりやすく解説

こんにちは、恋愛評論家の141ちゃんです。

『自分のして欲しい事を、他の人にしてあげなさい』

これは聖書の教えです。
幼少期、クリスチャンとして育った私は母親からこのように教えられました。


おかげで好きなブランドは「クリスチャン ルブタン」「クリスチャン ディオール」

好きな画家は「クリスチャン ラッセン」

また……クリスチャンとよく似た「アグネスチャン」「レスリーチャン」「ローラチャン」は勿論のこと「ウッチャンナッチャン」までも信仰しています。

因みに私も「141チャン」です。


さて、話を戻しまして『自分のして欲しい事を、他の人にしてあげなさい』とても素敵な言葉ですよね。

今日も恋愛や人間関係に当て嵌めて、皆さんと一緒に考えていきたいと思います。


無意識に人は【自分のして欲しい事 = 喜ぶ事】と思い、好意のある相手にそれを行う傾向があります。

例えば、ペタペタ……スキンシップして来る人は、同じようにペタペタされる事を好みます。

しょっちゅう連絡してくる人は、しょっちゅう連絡来ると嬉しい人です。

サプライズが好きな人は、口では苦手と言いながらサプライズされると喜びます。


ま、尽くされるより尽くしたい……とか例外はありますが、基本的に好意のある人に対して自分がされて嫌だなと思う事はしません。

そういう相手がいるなら、行動パターンを分析してみて同じ事をしてあげてみて下さい。
とても喜ぶと思いますよ。

ただ……相手が良かれと思ってしてる事が、自分にとってして欲しい事とは限りませんが……
そこは、あくまでも清い心と感謝の気持ちをもって受け入れましょうって事で。

恋愛に限らず人間関係に於いても、そのように優しさに溢れた毎日が過ごせると良いですね。


して欲しいと望むばかりではなく、してあげる事が幸せの連鎖を生み、結果として自分も幸せになるのかも知れません。

日本でも同じ意味を持つ言葉があります。
『情けは人の為ならず』

これは、勘違いしてる人もいますが……
情けをかけたら、その人の為にならないよ。
自分で解決させないとダメだよ。
という意味ではありません。

情けは巡り巡って自分の処へ返ってくると言う意味なので、この聖書の教えと同じなのかも知れませんね。


でも、おちんちんを触って欲しいからと、勝手に女の子の同じ部位を触ってしまうと、犯罪になるので気をつけてくださいね。


何か今日は、とても良い話をしたと思います。


最近、私も宗教法人を買い取って新しい宗教でも作ろうと思い始めました。
「非課税」……なんて素敵な響きでしょう!
只今、絶賛信者募集中です。


もしくは新しいブランドを立ち上げようと画策してます。
『クリスチャン・141チャン』
まずはネット販売から始めてみたいと思ってるので、欲しい人は連絡下さい。

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