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社内いいね!が活力に変わる!?

こんにちは!
最近自分にchanとつけるのをためらうようになってきたYurochanです!
名乗り出るときに辛いのでこれからはchanまでが名前だと思うようにします。さっそくですが今日は、社内で最近気付いたことのお話をしたいと思います(・-・)/ゆるめ


「熱狂を、チカラに。」をコンセプトに掲げる我が社Wekidsの社員数は総勢12名程。会社まで通勤する方や、私のようなリモートスタッフまで、社長である麗さんを始めとする個性豊かな面々で日々仕事をこなしている。

Wekidsでは業務内容に関してのやり取りが全員に共有されるように、社員リモート社員共に業務連絡ができるように毎日社内チャットを使用している。

Wekidsに勤めて数年、社内チャットツールを利用して気付いたのは皆何かしらスタンプで反応してくれることが多いということ。
特にリモートスタッフの働きママえりさん、そしてデザイナーのPrinz先生は頻繁に押しているところを見かける。というかよく押してくれる。

(ブログ書いてみたよ~という投稿)

(こちらはえりさんの投稿)

このような具合で、いい出来事があれば「いいね!」や、その日体調が悪い人がいれば「お大事に!」なんてスタンプを送り合う。
いわばちょっとしたコミュニケーションツールになっている。
大げさかもしれないが、私がこの会社で働いていてよかったなあと思う理由のひとつでもある。
これのおかげで連絡が業務的な堅苦しい雰囲気にならず、お互いが気遣い合いそしてそれを活力に変えてタスクを進めていける。
社員さん達は担当している案件以外の窓へも積極的に「いいね!」を飛ばしてくれるのでやる気に繋がったり元気付けられたりする。少なくとも私はそうだ。
なので私もなるべく視野を広げて、ストーカーの如くスタンプを送りまくっている!(迷惑)されて嬉しいことはどんどんやり返そうぜ!
行き詰まったときも「がんばれ」というスタンプで励ましてくれて心強い。

これは社内チャットならではで、とてもいい機能だと思っている。
面と向き合ってサムズアップして「いいね!」なんて照れくさいし、この時代にそんなことしてる人間は映画の中以外でまず見ない。
何より、リモートで働いていると毎日隣に誰も居ない、誰かにすぐ話しかけることができないのだ。孤独との闘いなので、自分の報告に誰かから反応があることに安心する。
このスタンプ機能は私が入社する前からもともとあったようで、誰が始めようとかではなく皆が自主的に押していたというのがWekidsさすがだなあと・・。誇らしい。

記事を書きながら改めて仲間がいることって刺激になるし、大事だな~って思ったYurochanでした!
誰かと一緒に何かをするってやっぱりいいですよね!
うちの会社は1日の終りに勤怠報告をするのですが、ひとりひとりが誰かのお仕事を褒めるんです。これは麗さんのアイディアなのですが、褒められるとやっぱり嬉しいんですよ。
褒められたことはもちろんですが、見てもらえているということが嬉しい。
そして自分も誰かを見て、ちゃんと見てるよ、すごいねって伝える。
そういうことってなかなか積極的にできないから、麗さんがそういう環境を作ってくれたことに感謝したいですね。
仲間と励まし合って一緒に高め合う!仕事の質がどんどん上がる!最高ですよね。

ぜひみなさんも周りの人にいいね!してゆきましょうぅぅ(>-<)/


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