今日の注目記事
一緒に選んだちがう指輪|YOPPY&松井一哲
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一緒に選んだちがう指輪|YOPPY&松井一哲

「指輪」 それは、あらゆる “ふたり” にとって 特別な意味をもつもの。 どんな指輪が良いの? そもそも指輪って必要? 特別とされているものだからこそ、 慎重に考えたい。 あの “ふたり” は、 どんな指輪をつけているのだろう? ゼクシィでも、ハッシュタグでも見つけられない もっともリアルな、ふたりの指輪のはなし。 大切なパートナーとの 指輪を考える時間のために、 ふたり指輪ブランド『CONNECT』 がお届けします。 今回訪れた “ふたり” は、YOPPYさんと

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美容師のデッサン論
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美容師のデッサン論

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【ファッション履歴書】平成初期生まれのアラサーが私服の歴史を振り返ってみた

【ファッション履歴書】平成初期生まれのアラサーが私服の歴史を振り返ってみた

夫が転職に向けて職務履歴書を作りながら、これまでの仕事を棚卸して自己分析をしていたのを見て、私もこれまでのファッションを振り返りたい衝動に駆られた。 厨二病暗黒ファッション時代 ファッションへ目覚めた高校時代 全ての流行に乗った大学時代 キラキラOL迷走期 そして今アラサーとしてちょうどいい時期 と時系列に沿って各時代に通ったブランドや系統を並べてみる。 何はともあれ自分のファッション履歴書を作るのが楽しすぎるので、私の履歴書読まなくても良いからファッション好きな人は末尾

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『猫と遊ぶこと、それすなわちスポーツ』

『猫と遊ぶこと、それすなわちスポーツ』

猫と遊ぶとめちゃくちゃ疲れる、こう言うと猫との生活を知らない人たちからは、まず理解を得られず、「どれだけ運動不足なの?」と呆れられる。 だが、彼らは知らない、猫と遊ぶこと、それはスポーツだ。もはや一つの競技なのだ。 それはまず、相手にとって最も良きタイミングを見計らうことから始まる。 遅すぎてもダメ、早すぎてもダメ。 試合開始のホイッスルが鳴りそうだ、と察すれば、すみやかに〈カシャカシャぶんぶん〉を手に取り、私の体は臨戦態勢に入る。 相手は、ふだん切れ長の黒目をまん丸く

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マップアプリの歴史に残る力作だ
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マップアプリの歴史に残る力作だ

iOS15のマップが正式公開された。「地図の歴史に残る力作」と言える。 イベントで何度も訪れたサンフランシスコ市街、Apple社員時代に通い慣れたサニーベルやクパティーノ、Where2.0参加のため何度か行ったことがあるサンノゼダウンタウン、あちこちを見ていて飽きない。やっぱり、地図は見ていて楽しいものが良い。 単に地域をごく限定した実験的なマップとは違い、Appleマップはサンフランシスコベイエリア一帯、ロサンゼルス市域、ニューヨーク市域を「面」的に展開した点で、一つ突

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君はハンガリーで医者になる
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君はハンガリーで医者になる

日本で一緒に鍋を囲み、生きづらさを語り合った友だちがハンガリーの医学部に入学したらしい。一体なぜ?彼は何も知らない私にハンガリーの学生生活を語ってくれた。そこから見えてきた新しい生き方と、医学部留学について漫画にしました。 ここまで読んでいただきありがとうございました!よろしければ、コメントから感想聞かせてもらえたら嬉しいです。 イギリスに住んでいた2年間で感じたことを #ロンドンアドベンチャー通信 でまとめています。 このほかにも、既刊『コロナ帰国』や新刊『Withロ

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メタバースのビジネスモデル考察
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メタバースのビジネスモデル考察

こんにちは、Synamon COOの武井です。 さて、今日は最近メディアで話題の「メタバース」についてのお話です。 7月末にFacebookが「メタバース企業になる」と宣言をして以来、ここ数ヶ月で「メタバース」という言葉を目にする機会が急に増えました。 ビジネスモデルオタクを自負している僕としては、メタバース上でどんなビジネスモデルが成り立つのか興味がありまして、自分なりの分析と考察をまとめておこうと思います。 「メタバースとは何か?」というテーマは色んなメディアが記

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韓国のサントリーニ
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韓国のサントリーニ

前回の記事はこちらからどうぞー。↑ 街全体がアートになっている甘川洞(カムチョンドン)文化村。 よくこれだけ元々古い山沿いの家をカラフルにしたと思います。 とにかく、坂を登ると下がり、又登る。 行ったことないけど、ギリシャのサントリーニ! とも言われてるとか? 作品《甘川との同化》 作品《ねる村》 《愛の鍵》 作品《香水》 作品《思い出の影》 《甘川の英雄》 《人、そして鳥》 《路地裏を泳ぐ魚》 《甘川の顔》 アートスポットを全部見てまわると半日はか

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ワインが連れて行ってくれる、想像の世界旅行
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ワインが連れて行ってくれる、想像の世界旅行

自由に移動ができないようになってから早1年半。ワインの仕事をしていると年に何回か海外のワイン産地に行ける機会がありますが、それももう懐かしいです…。 でも、ワインを飲む楽しさは、それを飲みながら造られた場所を想像すること。ワインごとに味は異なりますが共通する法則というのもあって、それを少し知ればこのワインはこんな場所で作られているんだな、ということが想像できます。 例えば、一番分かりやすい違いだと気温。日本国内で作られる他の果物で考えてみると分かりやすいのですが、九州のよ

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8歳児に海外旅行のホテルを選ばせてみた話
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8歳児に海外旅行のホテルを選ばせてみた話

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