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野球好きにはたまらんわ(笑)

みなさん、こんにちわ✋

今日は野球の話しようかなーと思ってたら
アジア人初のMLB本塁打王に輝いた大谷翔平選手の偉業達成のニュースがあったり、少し遡ったら今年3月にあったWBCで14年ぶりに世界一となった侍ジャパン!など


優勝決定した瞬間の歓喜に満ちた大谷翔平選手

今年も賑わう野球界から、また新しいニュースがありましたね!

タイトルにも書いた侍ジャパンの新監督が決まりました!

失礼な言い方になるかも知れませんが、私的に少し意外でしたね!


鮮やかな流し打ちを魅せる井端選手
華麗なグラブ捌き、セカンド荒木選手との息の合ったコンビプレイで魅了する井端選手


現役時代は中日、巨人で鉄壁と言わんばかりの守備力を誇り、しぶといバッティングスタイルの中で鮮やかな右方向への流し打ちでファンを魅了してくれた名選手『井端弘和』

簡単なプロフィールとしては
井端 弘和(いばた ひろかず、1975年5月12日 - )は、神奈川県川崎市川崎区出身の元プロ野球選手内野手、右投右打)。野球解説者野球評論家YouTuber

出身校
堀越高等学校
亜細亜大学

を得て1997年に中日ドラゴンズドラフト5位で入団しました。
2000年、2001年頃から徐々に中日の看板選手へとなり、特に2004年〜2011年までの落合政権の黄金時代を支えたのは言うまでもない。

中日時代はセカンドを守る荒木選手との鉄壁の二遊間アライバコンビ
中日黄金時代の象徴とも言える存在となりました。

アライバコンビは2013年までの12シーズンに渡って続いた。

特に守備面において高く評価されていた。
ベストナインも2004年から2006年まで3年連続で受賞している
(井端のみ2007年にも受賞)。
また、アライバコンビは、守備面のみならず攻撃面でも1番打者と2番打者で
1・2番コンビ」を組んで活躍しクリーンナップに繋げる役割を果たしていた。

そんな中オリンピック、WBCと世界大会では候補選手には名前があがるのに最終選考から漏れるといった時が続きました。。。

私が井端選手のプレーで印象深く残ってるものでは2013年WBCな2次ラウンドの台湾戦

場面は9回2アウト ランナー2塁
元阪神の鳥谷選手が2アウトから盗塁したのもメチャクチャしびれたけど、それを振り払うかのように井端選手がセンター前の同点タイムリーを打ったシーンは今振り返って見ても鳥肌ものですよね🤩

とだいぶ割愛した説明はさておき、そんな井端弘和さんが次回の侍ジャパン監督に就任されたと報道を目にして期待値は右肩上がりです!

どんなチーム編成をして世界に挑むのか


これからも目が離せないのは間違いないと言えるでしょう!!


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