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イベントだけが活動じゃあない

Muli bwanji.


昼休みに寝てると汗かくからタオルを枕にしてる青年海外協力隊のしょーたです。


さて、無情にも今週も終わりました。


協力隊活動って"授業"やら"指導会"やら"〇〇作り"やらイベントにフォーカスしがちですが、そんなの活動のほんの一部で、基本は「準備」だと自分に言い聞かせてます。


つまり割合からすると準備=活動と言っても過言じゃないはず。


そう思って最近のテーマは原点回帰で「話す事」です。


語彙力のせいで話のオチもつけれんしボケれんしツッコめんし少ない話題で話すのはしんどいけど、ジャパニーズShotaを営業しています。


先日たまたま牧草について結構な時間調べてて、「あー、わかんね~わ。」ってなってたんですよ。


そしたら知らない青年がオフィスに来て「上司が来いって言ってる。」と。


な、何事でしょうか・・。とビビってると、彼はこのたび赴任した新しい講師で、牧草に詳しいから牧草関係のことは彼と協力してやってね!とのこと。



監視カメラついとる?
それかDaiGoって今ザンビアおる?
上司ってDaiGoの友達?

メンタリストって肩書の人、彼しか知らない

ありえないタイミングの登場にびびりましたが、アソシエイトをゲットできた模様です。


海外の職場では人の入れ替わりが激しいって何となくイメージあったんですが、私の配属先でもしょっちゅう辞めたり新しい人が雇用されたりします。


背景は知らないですけど常に条件の良い職場を探すって当たり前なのに日本人じゃなかなかできないですよね。


それより外国人って現状維持バイアスないんか・・。








そういえば前、ザンビアにいた日本人女性に「仕事辞めるのは簡単だよ。だって辞めるだけだもん。」って言われた事思い出しました。













はね・・かわ・・さん?

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以上です。See you in the next post.

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