【ラジオ書き起こし】#14 自分らしく生きられないことに“結婚”が入っているなら、それを選択するのはつまらないことではありませんか。【叶姉妹のファビュラスワールド】

Spotifyで配信されている「叶姉妹のファビュラスワールド」を文字にして残したいと思い、文章として読みやすく編集しました。

第14回目は「春夏秋冬に食べたいものは?」「33歳独身です。結婚の必要性がわかりません。」など、皆さんの質問やお悩みに、私たちならではの考え方で、真摯に向き合います。

2021年11月16日配信


オープニングトーク

美香:たとえ100万人が楽しそうにしていたとしても、そこに楽しめるものがない。
このようにたった一人のあなたは無理に笑うことはありません。

恭子 美香:叶姉妹のファビュラスワールド

美香:わたくしたちの愛する大切な皆さん、ごきげんいかがでしょうか?

恭子:叶恭子です。

美香:叶美香です。

美香:わたくしたちとわたくしたちが愛する大切な皆さんとの交流の場が今日もまた始まりました。今日はお姉さんいかがですか?

恭子:美香さんはどうなの?

美香:また?今日ですか?そうですね。なんかあの。

恭子:お腹減ってるって言ってなかった?

美香:またですか…そう、なんです。はい、今日ははい、何が食べたいかっていうと、また今日もお肉にはなると思うんですが、はい、どちらかというと言うと、hamaですか?

恭子:そうね。

美香:hamaだ。はい。じゃあ、hamaのステーキということで

恭子:なんで決めなきゃいけないの。

美香:まあ、そうですね、終わってからまた変わりますもんね。

恭子:でもそこいくでしょうね。

美香:はい。それでは本日もリスナーの皆様と楽しく交流ができたらと思っています。わたくしたちに伝えたいこと。こんなことがあったこんな嬉しいことがあった。こんなことに怒ってしまったなど、何でもかまいませんので、色々なお話を聞かせてください。番組の概要欄をご覧いただき、お便りを頂戴できればと思います。お電話でもお話できたら嬉しいですね。

タイトルコール 叶姉妹のファビュラスワールド

お聞きしますのコーナー1

お聞きします。春に食べたいものはありますか?

恭子:春は和久傳さんの春の苦味です。

美香:私は春野菜ふきのとうとか、そういう系の天ぷらが好きです。

夏に食べたいものはありますか?

恭子:えっと。ほどよく冷えたハーフメロンです

美香:でもスイカとかの上の部分を食べますよね。

恭子:あれはね、あれはスイカの上の部分、種が行くまでの真ん中のところだけ。だからあんまりあれじゃないの?

美香:まあ食べたい、食べたいっていうか。でも夏はよく、そうですよね。スイカの上の部分だけ食べて、私は下の部分なので少し。
恭子:なんで?

美香:なんでって残っているからですよね。

恭子:節約ちゃんとしてるもんね。

美香:いやでも下の部分ももちろん美味しいです。

恭子:うん、あ、でもなぜスイカ割りってあるでしょ?今もやってるのかしら?

美香:スイカ割り、そういうゲームというかありますよね。

恭子:なんかよくほら、テレビのドラマとかなんか出てくるでしょ?

美香:夏にスイカ割り。

恭子:うん、スイカ割ってみんなで食べてるみたいなところがあるでしょう。割ってるから凄く食べづらい形になってるじゃない。何なの?あれは

美香:その多分割るまでの過程が楽しいんじゃないですか。過程っていうか、そのみんながわーってなってこう割るまでの過程の行動が楽しいんじゃないですか。

恭子:でもじゃあスイカに限らず。なんでもいいの?

美香:いや、やっぱりスイカが大きくて割れやすいから、みんな

恭子:そうなの

美香:でも深いですよね。どうしてスイカ割りをするんだろうって。私も後でヤフーで調べてみます。

恭子:なんかのほら、行事とかあるかもしれないじゃない。

美香:うん、何か意味がもしかしたらあるかもしれないですよね。

恭子:わたくしが知らない世の中の物事ってすごくたくさんありますので、多分色々と興味はあるんですが、何の意味も無いものもいっぱいあるみたいですよね。

美香:そうですよ。じゃあ後で調べておきます。私は夏はトムカーガイも好きです。夏に食べるもの。

恭子:あっトムカーガイはおいしいわねそれはいいね。それにトムヤンクンを少し混ぜるのも、トムカーガイに大さじ三杯のトムヤンクンを混ぜると、ちょっと味が深くなる

美香:うんそうですね。はい、そう思います。

恭子:よくスパに行った時に、必ず終わったら、ウォーターメロンジュースとか飲んでからそれを食べてたもんね。

美香:そうですね。私ね。トムヤンクンとね、はい。

タイトルコール 叶姉妹のファビュラスワールド

リスナーからのお便り1

美香:それでは次のご質問です。うにこさん。

恭子お姉様、美香様こんにちは。私は今33歳の独身女性です。周りは結婚して子供がいる人が多くて、時々このままで良いのかなとか悩んだりもするのですが、結婚の必要性もこれまたよくわからなくなります。お二人は結婚や出産などに対して、どのようなお考えをお持ちでしょうか?

美香:ええ、このうにこさんにはお電話がつながっているのですが、こちらも感想を書いてくださっています。

叶姉妹のお二人のお話を聞くだけで癒されます。これからも楽しみにしております。

美香:と、癒やされてくださっている。

恭子:うれしいですね。うん

美香:それではお電話でお話をしてみたいと思います。

リスナー:はい、もしもし

美香:あっ、もしもしウニコさんでいらっしゃいますか?

リスナー:はい、はじめまして

美香:叶美香です。

恭子:叶恭子です。

リスナー:あ、嬉しいですよろしくお願いします。

美香:ご質問の方は、さらりと読ませていただいたのですが、そのご結婚に関して、興味もないのですが、ということも書いておられたのですが、

恭子:本当?

美香:違います?結婚の必要性も、これまたよく分からない。

恭子:よく分からないと、興味がないとは書いてない

美香:興味がないわけではないですね。
恭子:そこ曲げちゃだめよ

美香:曲げちゃダメですね。お二人は結婚や出産等に、対してどのようなお考えかという、

恭子:はい、わたくしに関しましては、結婚に関して微塵も魅力を感じてなく。全く興味がなく、メリット性が全然ないというものです。で、あくまでも単なる意識であって、必要性なんて本当に、わたくしにとってですよ。必要性なんて全くないんですよね。だからもしうにこさんが、その必要性がないと思ってたりとか、好きな方がいらっしゃらないとか、そういう風なことなんであれば、別に一生しなくても全くもって構わないことだと、わたくしは思いますけどね。

美香:いかがですか?

リスナー:なるほど。そうですよね。やはりその周りの友達たちがどんどん結婚とか出産をして言って、一緒に遊べる友達とかも減ってきたり、共通の話題が減ってきたりして、やっぱりなんか、今コロナ禍でなかなか人との繋がりも希薄になってきてまして。一人で居るっていうことは難しかったりするのかなとか。悩んだりしてしまって

恭子:でも何も共通な楽しみですとか、話題性とか、お互いに楽しくもない何もないような人たちと一緒に居るのも何も意味というか意義がないですよね。

美香:そうですね。ですので、一人がさみしいから結婚するとかっていうことになってしまって、本当にその人が好きで結婚したいとかって思うのであれば、またちょっと別ですけれども、一人がさみしいからとにかく早く結婚したいとかっていうような気持ちであればもしかしたら翌日にはDVがあったりとか、いろいろありますよね。問題

恭子:そうそう、あのね、結婚イコール幸せなんて、違うと思いますよ。そういう方もいらっしゃいますよたくさん

美香:もちろん幸せになられる方もいますけど、かといって皆さんが皆さん100%幸せになっているかと言うと、今いろいろやっぱりコロナ禍だから余計にとかっていう、いいわけなのかも分からないですが。そういう暴力が増えたりとか、ネガティブなことが結構たくさん出てきたりとか

恭子:今までの結婚とコロナ禍になってからの結婚との考えとはちょっと違うみたいですね。やっぱり一緒に居る時間が長ければ長いほど幸せかというと、そういうわけでもないんでしょうね、きっと。で、特に日本は住んでいる場所が、海外よりも狭いらしいので、だから余計に密着度が高いので、新婚のうちはまだいいんでしょうけど、1年とか2年とか3年とか経ってくると、そこまで持つかどうかはわからないんでしょうけど、

美香:そうですよね、結構一生添い遂げるパーセンテージってわりと日本は少ないんですよね。

恭子:そんな名前がすごいもんだって。
美香:一生添い遂げるっていう

恭子:名前。名前と言うか、そのワーズ。一生添い遂げるっていうワーズがね。ダイヤモンド婚約指輪のコマーシャルでしか聞いたことないような気がする。

美香:まあ、そうですよね。でもよくそういう統計を取られた場合、それこそ何ていうんでしたっけ、世界のセックス事情とか、なんかそういうのを見たりとかしても日本は何位ですっけ?153位でしたっけ?

恭子:そうそうそうよく知ってるわね美香さん

美香:いやお姉さんに言われたから覚えてるんですけど、はい。

恭子:だから日本って最下位じゃないんですが、下から数えた方が早いぐらい。パーセンテージが低いそうですよね。これはちなみに、コンドーム会社が調べたこと統計らしいんですよ。

美香:そういうことを教えてくれたので、ちょっと書き止めたりとかして。あー、そう、なんだっていう。絶対に結婚イコール幸せっていうことはないですもんね。お姉さんの場合は、あのそれこそ、もし何かの形でメリット性があってしたところで、次の日、素敵な人が現れたらどうなるんですか?

恭子:いや、だってそれはだからしないのよ。

美香:しないんですよね。

恭子:だから自分自身が結婚に対してはとてもリスペクトをしていて、結婚という儀式に対しての神聖な儀式であるということは、わたくしは他人様に対してそういうふうに考えてはいますけれど、だったとしたならば、なぜ離婚が多かったりとか、不倫が多かったりとかするのかなっていうようなことだと思うんですが、どうしてっていうのもちゃんとわかってるんですよね。なぜかというと、その時はそうだったんだっていうのはあの人間の性ですから。だから、その時は本当に好きだったっていうか、本当に愛してたからって結婚、何が何でも結婚するって言って、親の反対を押し切って結婚した割には1ヶ月もたなかったとかね。持たなかったってどういうことかっていうと。男性か女性かどちらかが浮気をした時に許せなかったんだっていうことがよくあるみたいですよね。

美香:で、やはりねずっと一緒に居ると、こんな人のはずじゃないとかっていうことになるんですかね。

恭子:そのはずがないっていうことは、人生においてはこんなはずじゃなかったって言う名前もよくあるワーズなんですよね。

美香:ありますよね、ドラマとかでも必ず出てきますもんね。

恭子:こんなはずじゃなかった。そうなんですよ。だから皆さんやっぱり結婚はわーっとお花が散ってふわーっとハートが回って、妖精が飛んでたりとかするようなイメージですけれど、そのときだけしか飛んでなくて、あとはもう消えてなくなるみたいなね。そんな感じでしょう。

美香:そうですよね。妖精が消えてなくなるんですよね。うん。そうですよね。まあ結婚がどうしてもしたいから結婚する人と、この人が好きだから結婚するっていう人と

恭子:結婚というセレモニーがしてみたいということですよね。そういうときはライトな感じはその方のその人生観で、わたくしは別に悪くないと思いますが、本当は結婚というものは神聖な気持ちで、する方はして欲しいなあと他人様のことですが、

美香:そうですね、とやかく言う筋合いではございませんが

恭子:他人様のことですが、そうは思います。でもやっぱりそれはしてみてから、恋愛ももちろん、結婚の儀式がなかろうが何年か経ってから急にびっくりするような場面を見てしまった時に、相手の。だからそういう時にへえ本当ってなっちゃうときもあると思うんですよね。

美香:そうですよね。だからそれは本当に、もうそれもその方、その方の考え方なので。私共がとやかく言う筋合いはないのですが、私たちの結婚的な考えというのはそんな感じですよね。私は良い方がいて、したいですか?したくないですか?っていうと、したいほうですけれども、姉の場合の結婚の結婚観がもう全く真逆というか全然違いますので

恭子:私の場合は結婚観っていうのはないですね。ないですね。

リスナー:なんかいろんな本をお二人のいろんな本を読んでるんですけども

恭子 美香:ありがとうございます

リスナー:(?)たなというふうに思っています。

恭子:なんか結婚したい感じとかあるんですか?

リスナー:あのまあ、すごく、そのまあ、すごくしょうもないことかも知れないですけど、孤独死とか、そういう心配があったりとか、その子供っていうのはどういうものなのかなっていうのが、生物学的にも興味はあるっていうか

恭子:すごい理科のなんか人体学とか、そういう感じの発想。この人のことがもう本当愛しても愛おしくて仕方がないから、絶対に結婚したいんだとかではなく

美香:そういう生物学的にということなんですね?

リスナー:そうですね、やっぱりもう今33なんですけども、なんか人をすごい好きになれる自信があまりなくて、若い頃は好きとか思ったことがあったんですけど、段々その純粋に好きっていうよりも、計算高い好きみたいになっちゃって。この先心から好きだと思える人に出会えるのかなっていうのも、ちょっと不安だなとか思ってきたりしてました。

恭子:だったらちょっと、オタマジャクシとか買ってみるとかも

美香:あっ…そうですかね…。

恭子:そうそう、要するにそういう生物の成長で、生物を飼ってみて生物の成長を見てみたいとかして、その変化とかを楽しんでみた時に、何か気がつくことがあるかもしれませんよね。

リスナー:そうですね

美香:生物学的なことを考えていらっしゃるのであればね。

恭子:わたくしなんかもいろんなものを飼ったものね。

美香:そうですよね。

恭子:うん、あります。

美香:はい、すみません。ちょっと話がそれてしまいましたが。なので、はい、お答えになっているかどうかわからないですが、参考にはなって、いわゆる何かヒントにしていただくことができましたでしょうか?

恭子:だから、あまり結婚、結婚というふうに、皆さん周りがそうだからっていう風に焦らないで、ご自身が楽しく自然に自由に

美香:楽しくいられることはどういうことなのか?それがたとえば好きな人と一緒に居る、その好きな人がもういるのであれば、その人と結婚したいのか、結婚すれば、一人じゃなくなるっていう、それではない可能性もあったりしますので。ね、それは本当に

恭子:二人で居る方が楽しくない時とかある。

美香:ありますよね。

恭子:鬱陶しくなってくる。そうですよね。だからそういうのって、私の場合は結婚とかじゃないので、別にじゃあ、もう帰ってとかって言えばいいわけですから。でも結婚してたらやっぱり鬱陶しいなと思う時でも一緒に居るわけじゃないですか。だからね、そんなことでしょうね。

美香:そうですね、結婚ですから、お姉さんってよく本当に求婚されることがあるんですよね?不思議というか、まあ、多分自分のものにしたいんだろうなと思うんですよ。男性はどうしても征服欲があるのでなので、そういった時とかにあの姉がどうしたら喜ぶかってことを考えて、大きなダイヤモンドとか、我々と姉の好きなものを知っているので、すごい、大きなダイヤモンド持ってきたときありましたよね。パカって開けたときに、ものすごく大きくて。

恭子:でもね。そういう時もあるんですが、でもその方たちは、方たちだったのかな?その方はある言えない方でしたが

美香:国の有名な方なんですけど、それをしてしまうと、普通の姉だったらじゃそうっていただくわみたいな形になるのですが、あれだけ大きいとやっぱりしてしまうと、

恭子:それをするとわたくしはあなたと結婚しなきゃいけないの?って聞いたんですよ。そうするとええ、もちろんだけど、

美香:相手は婚約指輪のつもりで持ってきたんですよ。

恭子:だからわたくしはその時本当にああ、どうしようって思ったこともありましたけれど、一瞬だけね。でもそれと束縛ということに関しては、やっぱりそれをはめているからといって一生ずっとそこにいなきゃいけないみたいな気持ちに、で離婚するときにはちゃんとそういう方たちは最初に婚前書みたいなこと書きますからね。そうだよ、返さなきゃいけないわけですよ。

美香:そういうことになってますと話がそれていってますが。

恭子:でそれを聞いて、そうですね。ちゃんとわたくしははっきりと聞いてから、それはもらうかもらわないか決めますから。

美香:それでもどうぞっていう方は中にはいらっしゃるので、それはそれで姉は頂いたりとかするんですよ。

恭子:みんなそうでしょ。いや、みんなもらわない?

美香:いや、私はそんななんかやっぱり、大きなダイヤモンド持って来られたら心が重くなった。

恭子:なんで?どうぞって言って絶対結婚しなきゃいけないのって言ったら、そんなことはないって言う人は魅力的よ。

美香:まあそれは人によりますからね。

恭子:だってそれは心が広いじゃない。凄いじゃない。だって別に君が決めればいいよっていうってことはすごいなあって、わたくし思います。

美香:でも相手の方すごく顔が青くなってましたよ。いただくって言ったら。あれは多分、それだったら、結婚するわって言ってくれると思ったかもしれない。

恭子:まあね、あんなあんなふうなこう

美香:ものすごく青くなってましたからね。

恭子:言っていく順番の答えと質問っていうと、そういう質問で答えがそれって言うのは、例え本当にそういう風に嘘でしょうって相手の心の中で思っていたところで、いいよ君が好きにすれば良いって言えるかっこよさはかっこいいって、わたくし思って、もらいました。

美香:一瞬だけね、そうですね。はい、そういうような結婚というはどう思われますか?ということのお答えなのですが、お答えに何かヒントになったことはございますか?

リスナー:はい。はい、やっぱり自分らしく生きるのが一番なのかなと。

恭子:うん、そうだと思います。自分らしく生きられない中に結婚が入ってても、何もつまんないじゃないですか

リスナー:そうですね。

恭子:うん、はい。そうだから、結婚はダイアモンドよ。

リスナー:すごく参考になりました。

美香:ありがとうございます。

リスナー:ありがとうございます。本当に二人がいつも相手の方のいいところを探して、いつも価値観ですとか、すごく褒めていらっしゃると、その姿勢が本当にいつも尊敬します。

恭子:はい、ありがとうございます。はい、嬉しいです。

美香:はい、ありがとうございます。
リスナー:ありがとうございました。失礼します。

美香:はい。それでは失礼いたします。

タイトルコール 叶姉妹のファビュラスワールド

お聞きしますのコーナー2

秋に食べたいものはありますか?

恭子:秋とかは何でしょう?昔は早くに旬のものを食べるっていう、縁起物を縁起かつぐということで、松茸を食べてましたけれど、今は割と春夏秋冬が少なくなってきたので。

美香:ですよね。なので、もう絶対その季節にっていうのがなかなか

恭子:うん、リスだったらどんぐりでしょうね。

美香:そういうことですかね…でもリスじゃないから、私は今さっき言っていたから、じゃあトムカーガイ言ったのでトムヤンクン

恭子:別に秋じゃなくてもいいと思うんだけど

美香:まあまあそうですけどね。

冬に食べたいものはありますか?

恭子:冬に食べたいものは、う~ん

美香:お鍋系ですか?

恭子:そうねあのやっぱりフグですか?

美香:福武さんのフグ
恭子:福武さんのフグのフルコース。

美香:私もそうですね。
恭子:そうですね、うん。

タイトルコール 叶姉妹のファビュラスワールド

エンディングトーク

美香:ええ本日もあっという間に、お時間が過ぎてしまいましたが、お姉さん、今日はいかがでしたでしょうか?

恭子:ねえなんかお電話でも結構長く結婚観

美香:結婚観そうですよね、思い出すとすごいたくさんのプレゼントというか、よく君、どれでも好きなものを選んでいいよとかって言われたこととかがあって、で普通は一点とかじゃないですか。でもお姉さんの場合
恭子:なんで?

美香:えっ、えっ、でも

恭子:普通一点?

美香:普通はどれでもこのお店に行ってね。例えばカルティエのショップとか、ショパールのショップとか、ピアジェとか行って、この中の好きなものどれでもいいよって言われたら

恭子:でも合ってるじゃない。どれでも好きなものを選んでいいよって言うから、全部好きだったら全部じゃない

美香:いやでも普通はじゃあこれって言って普通は一点…

恭子:普通って何?

美香:そうですけどね。なので私はじゃあこれとあれとあれととかいって、本当に好きなものを全部持って行ったじゃないですか。

恭子:それがでもそのままの言葉じゃないの。

美香:いや、あれはね、あれはダイヤの時もそうですけど、そのプロポーズの婚約指輪持ってきた時もそうですけど、相手の方が真っ青になってましたもんね。

恭子:でも、よく探して来たなと思うよね。あんな大きいクオリティの高いもの。
美香:そうですね、はい、本当にそれを
恭子:偉いと思う。

美香:いや、その方は結婚しようと思っていたから、それはそれで偉いと思いますけど、あのプレゼントを全部姉にプレゼントした人はすごいなと思いました。あの時。

恭子:まあね、時代もね、

美香:まあ。そういう事ですか?

恭子:そういうことにしましょう。

美香:はい、ええ、この番組では、リスナーさんからのお便りやご質問やお悩みをお待ちしております。お便りは番組の概要欄をご覧いただき、メールフォームからお気軽におご応募くださいね。よろしければ、この番組をフォローするのボタンも押してくださいね。また、皆様とファビュラスな空間を楽しみながらお話ができればと思います。

恭子 美香:それではわたくしたちの愛する大切な皆さんにハッピーヘヴンリーエナジーをお送りいたしますね。

恭子:叶恭子でした。

美香:叶美香でした。


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