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1000.お馬鹿なcoucouさんの勝手なnote1000作品記念

【お馬鹿なcoucouさんの逆さま論178】

©NPО japan copyright association Hiroaki

1.46番目の100の愛の言葉.46rd 100 love words.


私は、
I

あなたを、
you,

1000年愛します。
I love you 1000 years.


だって、
Because,

あなたを
you,

1000年前から、
From 1000 years ago,

愛していたんだもの。
I loved it.

1000年前から、
From 1000 years ago,

あなたと、
You and,

会おうと、
I want to meet you,

思い続けてきたんだもの。
That's what I've been thinking about.


だから、
that's why,

これから、
from now,

1000年先も、
Even 1000 years from now,

愛し続けたい。
I want to continue to love you.


だって、
Because,

1000年なんて、
1000 years?

あっという間なんだもの。
It all happened so quickly.


きっと、
surely,

あなたは覚えていない。
you don't remember.

それでもかまわない。
That's okay.


私が、
I,

あなたを、
you,

1000年愛し続けていればいいんだもの。
All you have to do is continue to love someone for 1000 years.


私は、
I

あなたを、
you,

1000年愛します。
I love you 1000 years.


どう、素敵だと思わない?
Don't you think it's wonderful?


Ⓒお馬鹿なoucouさんの逆さま論
ⒸStupid oucou's upside-down theory
44番目の100の愛の言葉.

44rd 100 love words.


お馬鹿なcoucouさんキャラ試作品©NPО japan copyright association Hiroaki

2.令和3年(2021)7月6日に新人デビューcoucou@note作家。New debut coucou@note writer on July 6, 2021.


 
coucouさんです~
みなさん、ごきげんよう~
 
「一日は長いけれど、人生は短い」というように、1作品ごとに時間がかかるけれど、過ぎてしまえば人生と同じ一瞬のような気がする。
 
考えてみれば、お馬鹿なcoucouさんがnoteをはじめたきっかけは令和3年(2021年)父と母が他界し、10年近い介護とともに、今度は自分が入退院を繰り返していたんだ。
 
ああ~お役目が終わったからそろそろ自分の番なのかな…。と思いきや、例の567騒動が始まった。
 
1年目は科学的根拠もなく自粛、不要不急の外出までも自粛命令。
夜の街だけでなく、ありとあらゆるお店は警戒態勢とともに休業、倒産が相次いでいた。
 
お馬鹿なcoucouさんの仲間たちも壊滅に追われ、取引先、出版社なども次々と倒産してしまい、coucouさんの出版予定だった本も中止となった。
さらに講演会の中止(翌年からオンライン)。毎月開催しているcoucouさんの会も市の施設が借りれなくなった…。
さらに顧問先のお店が次々と閉店。
 
なんだ、こりゃあ~
 
さらに酷いことは感染した人に対する差別がはじまる。
みんなが自粛警察。なんとお馬鹿な国なんだろう。
 
マスクをしなければ冷たい目で見られ、
町を歩く、電車の中の疑惑の眼差し。
家族の誰かが567になれば世間の冷たい目。
 
どう?みんなも振り返ってみて…。世の中が狂い、壊れたときのように感じなかった?
 
そして、40年続けてきたcoucouさんの関係するイベントまで中止命令が出てしまった…。(それでも強行突破~顰蹙を買う…)
 
この怒りとストレスを何かにぶつけたくて「567で暇だったから1年間で100冊の電子書籍を出した」というタイトルで初めて電子書籍に100冊チャレンジ。
 
そして、目標を失っていたとき、2年目に友人の紹介でnoteの世界を知った。そして、令和3年7月6日に新人デビューcoucou@note作家。
誰も認めていないけれどnote専門の作家と勝手に自分で命名(笑)~
 
そして第1作が自己紹介。でもスキもない、コメントだってない。でもcoucouさんの怒りとストレスは収まらない。そのエネルギーを全部noteに叩きつけてきた。だって、あまりにも哀しすぎる世の中なんだもの。
 
すると、止まらない~
楽しい、面白い。なんて自由なんだろう~
自分の思い、自分の考えを誰からの制限も受けずに自由に表現ができる。
 
もちろん、最低な人を傷つけたり、陥れたり、名指しで人を攻撃している人達もいたけれど、それは違うよね。

noteって自分の独自のオリジナルの世界を作る創作のなんだもの。
まずは、自分が楽しんで、見てくれる人、読んでくれる人にお役にたって、楽しんでくれればいいんだものね。
 
 

お馬鹿なcoucouさんキャラ試作品©NPО japan copyright association Hiroaki

3.もしこの世界からnoteがなくなったらIf notes disappear from this world


でも、本音をいうと、はじめてのnoteの世界、右も左もわからない。誰にも相談ができない。そこでお馬鹿なcoucouさんのillustratorの娘としばらくは共同作業。そして、教わりながらヘッドやマガジン、やがて写真も入れられるようになった。写真は、現在もcoucouさんのphotographの弟が撮影し続けてくれている。

この当時から、応援してくれている人が千世さん、恵子さん、にゃむさん、ひまわりん子さん、さちさんだった。この5人が最初にコメントをくれたほんのわずかな人たちだった。

でもね、この間、せっかく仲良くなったのに次々とやめていく人たちも多くて、随分と哀しかったね。そして、なくなった人たちもいた。まねきさんがきっかけで出会った人が、メイぷる子さん、ちゃりれれさん、えみこさん、ヒヨゴトさん、天道馬七さん、ももまろさんだった気がする..。

考えて見ると、お馬鹿なcoucouさんはね、このnoteがあったから救われてきた気がするんだ。
それはね、現在も同じだけれど壊れゆく日本、教育も社会も政治や宗教でさえも、経済も崩壊の道を辿り、567とともに世の中の酷さ、人間社会の悍ましさ。見えないものへの恐怖心による差別と虐め。感染しただけで村八分、いや、自殺者や住んでいる街まで追い出される人々。

もう、世の中が完全に壊れた瞬間だったような気がした。
その哀しみと怒りとストレスをすべてこのnoteに叩きつけてきたんだ。
だからね、もし、このnoteがこの世になかったら、現在も何をしていたかわからない...。

だけど、考えてしまう…。
もし、このnoteがなかったらってね~

まず、みんなと知りえなかったし、ひとりぼっちではないことを知ったし、みんな何かを求めて、このnoteの世界で創作する表現者(クリエイター)たち。みんな一生懸命にnoteしている姿がいかにたくさんの人たちを励まし続けているんだろう。何といっても凄すぎる。

みんなのnoteを読み続けながらよく泣かされる...。
元気をいただく、勝手に自分が励まされていると感じたり、これは、お馬鹿なcoucouさんに対する愛の言葉だと、勘違いして嬉しくなる。

ああ、自分と同じ考えの人たちもたくさんいる。
日々、辛い思い、苦しみながらnoteしている人たちがいる。病気の話、漢方の話、歴史や文化、詩や小説、短歌や俳句、写真や歌と音楽、癒される絵やイラスト、漫画、その他、なんでもありのnoteの世界。

これじゃあ本屋さんに行って、
本を買って読むひまなどなくなっちゃうよね。

そう、もしこのnoteの世界がなかったら、なくなったらどうするんだろう?ブログに今さら戻ったってまるで違う世界観。X、インスタグラム、フェイスブックともまるで違うnoteの世界。そう、表現する人のための世界なんだものね。

このnoteの世界がなくなったら、なんとつまらない人生なんだろう…。


お馬鹿なcoucouさんキャラ試作品©NPО japan copyright association Hiroaki

4.ペーパーブックとnoteの世界は違う世界


お馬鹿なcoucouさんはペーパーブックの世界からやって来た。

このnoteの世界って、有名人やプロの作家が一部さんに参入しているけれど、専門家さんの敷居が高いせいかあまり読まれない。

そう、ペーパーブックとデジタルブック、noteの世界とはまるで違うものなんだもの。プロはお金をもらってはじめてプロとなる。
だけど、売れなくてはならない使命を抱えている。
だから、売れる本、売れそうな本でなければ本にならない。

もちろん、出版社だって営利を目的、儲からないことは悪、儲かることが正義だから、売れないものは本にしない、当たり前だけどね。
そのプロたちに言わせればお金にならないことはプライドも許さないし、ボランティア意識など少ない気がする。それがプロなんだものね。

noteの世界は無料と、有料とどちらでも選べる便利なシステムだけれど、やはりお金をいただく以上は売れるものでなければ売れない、これも当たり前。そして、しっかりとした読者を確保しなければ続かない...。

これもむずかしいよね。note株式会社はテレビでも放送されたけれど、広告収入があるわけじゃあないから有料noteが増えることを望んでいる気がする。

お馬鹿なcoucouさんの自主出版論シリーズでも出版のことをまとめたものがあるけれど、クリエイターは自分のやりやすい方法を選べば良い気がする。

※本を出したい人必見~これは、出版社さんからクレームがついた~「お馬鹿なcoucouさんの自主出版論」作品№541.~571.までの30回シリーズをお時間があるときにお読みくださいね。当然~全部、無料~絶対に出版社が受け付けない本のノウハウ~

お馬鹿なcoucouさんはね、このnoteの世界で水を得た魚のようにただ、書き続けた。
そう、一種の瞑想状態かランナーズ・ハイ状態、周りからの音なんて何も聞こえなくなってしまう~

自分を自由に表現できる世界。
自分の作品を自由に公表できる世界。

なんて凄いんだろう~
noteをするのも楽しいし、読むのも楽しい。
みんな自由に表現をしているクリエイターたちなんだもの。

売ること、儲けることばかりが義務付けられる出版界。
新しい新人を発掘したり、育てようなんて余裕を失った出版業界。

お馬鹿なcoucouさんは儲けるため、売るための本ばかり書き続けてきた。
だから、その分、自分と自由を失っていく。
もちろん、そんな実力者でもない。万年3000冊から5000冊作家のcoucouさん。そんかに儲からないけれど、損はしない、させない。

お馬鹿なcoucouさんは飢えたオオカミのように、このnoteの世界に溺れ始めた。だって、自由って素晴らしいんだもの。

お馬鹿なcoucouさんキャラ試作品©NPО japan copyright association Hiroaki

5.支え合うnoteの世界A world of notes that support each other

noteってね、noteしている人にはわからないけれど、知らず知らずに支え合っている世界なんだよ。
もちろん、変な人もいるし、嫌いな人もいる。

また、自分だって嫌う人もいるからね。合わない人も、合う人もいる。
だけど、合う人もたくさんいる気がする。
だいたい、気に入った作品は全部、好きな人、合う人たちだよね。

気に入らない、不快に思う作品は全部、気の合わない人。
だから、これだけのnoteの世界なんだもの、お互いが選んで、選ばれておつきあいすればいいんだよね。
それに、無理する必要はないし、スキをいただいたから、スキしなくちゃあいけないなんてないし、スキをして、スキ返しがなくったってそれでもいいよね。フォローだっていただいたからって何でもかんでもお返しフォローする必要もない。

それにたくさんフォローしたって全部は物理的に読めっこないもの。
だから、好きな人、好きになりそうな人だけでいい気がする。
それに、好きでない人にスキをいただいたからスキを入れるのも嫌だもの。だから、ちゃんと読んでから良かったらスキすればいい気がする。

それに、スキってスキ制限があるらしいけれど、スキ制限があるから、大切にスキをする。まるで選挙の投票数のようにスキをいただくってことはありがたく大切なものだもの。だって、制限以上できなければ、貴重な1票だよね。

お馬鹿なcoucouさんキャラ試作品©NPО japan copyright association Hiroaki

6.お馬鹿なcoucouさんのひとりごとStupid coucou's soliloquy


お馬鹿なcoucouさんは仕事減らしをはじめた~だけど、結婚するのは簡単なんだけれど、離婚するのは何十倍のエネルギーが必要。
3月16日のcoucouさんの会は、一応解散する予定だったんだけれど、参加してくれているみんなの顔を見ていたら、みんな楽しそう。

note仲間の矢島花壇さんが初参加してくれた。
「みんなバラバラ、みなさん魔法使いみたい...」という褒め言葉をいただいた~でも、花壇さん、あなたが魔法使いなんだよ。

参加者の最高齢のnote読専門のiitomeさんがいる。
お馬鹿なcoucouさんのnoteを飽きもせず、スマホの小さい画面から読み続けてラインで毎回感想をコメントしてくれている。毎回、この会でのiitomeさんのお話はみんなで感心してしまう。

この会は少数だけれど、全員が自分のお話をする会。
そしてお互いが知らない情報を学び合う「学人(まなびと)」たち。
もう、最初の会から参加しているiitomeさんが、「coucouさん、noteを読んでわかったんだけれどこの会をやめるの?」と、coucouさんの顔を除く...。

coucouさんがnoteデビューをおすすめした、この会に参加している「ハピまる」さんも怪訝そうな顔をする。note仲間では唯一、お馬鹿な不細工coucouさんのすべてを知られている(笑)

会が終わり、iitomeさんが、また聞いてきた...。
「…やめるんですか?」って…。
その目は、強制でもなんでもなく優しい笑顔。
負けた....。

よし、iitomeさんが来れなくなるまで続けようと思い始めた...。
足の悪いiitomeさんは2時間以上かけてこの会を休むことなく、25年以上来てくれている人なんだもの。

本当は、coucouさんの名付け親、石井竹雄さん。もう一人の父が来れなくなったら解散宣言をしていた。折しもちょうどなくなってから1年目。
もう一人の父からも続けろ、という声も聞こえた。…。

そうか、iitomeさん~

iitomeさんが来れなくなったらその時に解散しますよ~
今度はね、だからいつまでもみんなを支えてくださいね。

だからね、まだまだ生き続けてみんなにいろんなことを伝え残してほしい。まだまだ、80歳代。90歳ではないからね~
お馬鹿なcoucouさん古希の誓い(笑)

coucouさんが理事を務めている病院の理事会が翌日の日曜日に開催。
coucouさんは辞職願をやっと受理された。今期の6月の総会を持ってやめる。
もう、12年もこの病院とお付き合い。父が7年、母が4年、デイでお世話になり、この病院でこの世を去った。

その恩返しも含めて仕事をすることになった。
6月までに全部引き継ぎ~なんか、やめる方が忙しくなった気がしている。

次は、顧問先を減らす。建築関係、商店、中小企業などトリプル掛け持ちワークをなくす。今年で45年目となるイベント団体だけはスーパー女子とともに続ける。さらにボランティア活動、政治活動などもこれから後継者に任せる。でも、まだまだ時間がかかりそう~今年いっぱい?

「自分時間」を作るって大変だよね…。

だって、次のステージに移りたいんだもの~

お馬鹿なcoucouさんキャラ試作品©NPО japan copyright association Hiroaki

7.お馬鹿なcoucouさんの終わり?The end of the stupid coucou?


やっぱり、このnoteがなくなったら人生がつまらなく感じてしまうね。
もし、なくなったら何をするのだろう?
また、毎日、本を読みあさり、DVD三昧する?

でも、本よりもnoteの方が面白いし、このnoteがなくなったら代用品がない。他のSNSでは無理なんだもの。
このnoteの会社がなくなったらどうしょう?なんてまだ見ぬ未来に不安を抱く。それぐらい面白い世界なんだものね。

だからね、なくなる心配よりも、続けられる喜びを優先してみようと思う。
本当はね、お馬鹿なcoucouさんの1000連続投稿日を最終回と考えて来た。
coucouさんの自分だけの勝手な1000日修行(3月31日で1000日目が控えている)なんだもの(笑)当然、次の事なんて考えていない。そして、失った青春を取り戻すんだもの。

そして、ペーパーブックの世界でもやり残したことがあるし、新しい「お馬鹿なcoucouさんのオリジナルグッズカンパニー」という次のステージが待っている。そのための「自分時間」づくりの準備を始めた、それもこれから1年かがりでね。

でも、考えてみれば、まだまだnoteで表現したいこと、伝えたいこと、まとめたいことが終わらない。1000作品まとめれば終わると思ったんだけれど、まだまだ、やり残していることがあることもわかった。だからと言って1500だの2000だのと大それたことなど考えられない…。でも、前よりはもう少し時間が取れそうな気もする。(仕事や家事に追われながら、noteしている人たち、みんなも凄いなあ、と思うよ~)

先の事なんて自分にも、誰にもわからないし、決められないんだものね。
そう、楽しいこと優先~楽しんじゃうことが最善~楽しいことって幸せな世界の仲間入り。そう、青春とともに取り戻すんだ~(笑)


やっぱり、note三昧だよね(笑)

お馬鹿なcoucouさんキャラ試作品©NPО japan copyright association Hiroaki
©NPО japan copyright association 

coucouさんです~
みんな、ごきげんよう~

さて、お馬鹿なcoucouさんのオリジナル・キャラクターグッズ登場~
実はまだ試作品の1点もの。まさに不細工猫のcoucouさん~
(本当は違うんだよ(笑))これからさらに加工して、もう少し実物に似た可愛らしさを出すんだ(笑)

coucouさんの猫さんたちは二人とも可愛らしいけれど、この二人が来るまではノンちゃんという不細工猫さんと暮らしていた。
確かに人相も悪い、なつかない、甘えない、威張っている、とてもおデブ~だけど、それが可愛い~

あまりにも可愛すぎて、哀しかったらキャラとして生まれ変わった。
普通の猫さんはね、おめめはまんまる、ぱっちりしているけれど、ノンちゃんの目は細目~
それがまたいい~
抱っこされるのは大嫌い...。
抱っこすると怒り出す、それまた可愛い~

我が家は猫の惑星となった。

そして、これから1年かけて、「お馬鹿なcoucouさんオリジナルグッズカンパニー」を設立準備中~(会社にする)社長兼イラストレータはcoucouさんの娘、写真映像担当はcoucouさんの弟、営業・広報担当はお馬鹿なcoucouさんの三人会社だ(妄想)。

商品はね、本や絵本、キーホルダーやぬいぐるみ、ポーチやノート、キーホルダーやТシャツ、缶バッチ、ジャンバー、ステッカー、シール、カレンダー、お団子、クッキーやおまんじゅう。もちろん大きなユルキャラ。そして、お馬鹿なoucouさんの仲間たちの動物キャラの商品開発。アニメや音楽、テーマソングもね。(妄想)

だけど、これは夢~
でもね、この夢に向かって、これから1年間準備に入る。

「お馬鹿なcoucouさんの自主出版論」作品№541.
~571.までの30回シリーズにも具体的なグッズ編もあるよ~

本日も、10,000文字を超えてしまった...。
おつきあいありがとうございます~
 
 

文字数10,814文字


おっと、ごめんなさい~
おまけつき~
終わりのまで、見てね(^_-)-☆


お馬鹿なcoucouさんキャラ試作品©NPО japan copyright association Hiroaki


YESTERDAY - The Beatles (1965) ザビートルズ「イエスタデイ」和訳 - 2013 Live version

ポールが70歳を越えてホワイトハウスで行ったライブバージョン。お馬鹿なcoucouさんもポールと一緒になった(笑)


coucouさんのアーカイブス(過去作品)だよ、みてね~

coucouさんのお気に入りnoteの素敵なクリエイターさんたち~

coucouさんのホームページだよ~みんな、みてね~

Production / copyright©NPО japan copyright coucou associationphotograph©NPО japan copyright association Hiroaki
Character design©NPО japan copyright association Hikaru


©NPО japan copyright association 

8.「You say it's alright to be 70」

さて、まだまだ終わらない1000作品記念号~
お馬鹿なcoucouさんの大好きな曲をご紹介♪竹内まりや -さん「人生の扉」と「 いのちの歌」創訳はお馬鹿なcoucouさん。翻訳と言う言葉は創造訳の略語(coucouさんの作った造語より)
coucouさんの「You say it's alright to be 70」記念。

竹内まりや - 人生の扉 (ライブ バージョン) 2014年 作詞:竹内まりや,作曲:竹内まりや

6.人生の扉

I say it's fun to be 20

若い20代は、人生は楽しい。

You say it's great to be 30
30代の、人生は素晴らしい。

And they say it's lovely to be 40
そして、愛すべき40代。

But I feel it's nice to be 50
でもね、私は今50代を素敵だと、感じてる。

I say it's fine to be 60 
60代も、楽しくなる。

You say it's alright to be 70
70代は、人生がわかるようになる。

And they say still good to be 80
そして、80代もきっとまだまだ素敵な人生だ。

But I'll maybe live over
90、さらに、90代で、私は再び人生を生き直すのだもの。



I say it's sad to get weak
衰えは、悲しいけれど、

You say it's hard to get older
人生年を重ねるのは、大変だけれども、

And they say that life has no meaning
それに、振り回されることはないよ。

But I still believe it's worth living
人生は価値のあるものだと、私はいまだ信じてるんだもの。

But I still believe it's worth living
人生は価値のあるものだと、ずっと信じているよ。



I say it's fun to be 20 You say it's great to be 30 And they say it's lovely to be 40 But feel it's nice to be 50

私はいう「20歳になるのはたのしい」って。 あなたはいう「30歳になるのはすばらしい」ってね。 そして、みんなはいうの「40歳になるのは素敵」ってね。 でも、50歳になるのもいいなって感じる。

I say it's fine to be 60 You say it's alright to be 70 And they say still good to be 80 But I'll maybe live over 90

私はいう「60歳になるのもいいんじゃない」ってね。 あなたはいう「70歳になるのも悪くはない」。 そして、みんなはいうの「80歳だってまだまだ大丈夫」ってね。 でも、私は90歳過ぎまで生きるかもね。

I say it's sad to get weak You say it's hard to get older And they say that life has no meaning But I still believe it's worth living But I still believe it's worth living

私はいう「弱っていくのは悲しい」ってね。 あなたはいう「老いていくのはつらい」とね。 そして、みんなはいうの「人生に意味はない」って。 でもね、私は信じてる、生きていることに価値があるってね、 でも、私は信じてる、生きている、そのことに価値があるんだもの。

創訳 お馬鹿なcoucouさん「人生の扉」

竹内まりや - いのちの歌(Music Video)


※さて、次回、連続投稿1000日記念は、3月31日(日)は、お馬鹿なcoucouさんの....。
ご紹介~本邦初公開~内緒の秘密を公開準備中~本当に内緒だよ~
ここまで、読んだ人だけにお伝えしますね。

ごきげんよう~

©NPО japan copyright association Hiroaki



©NPО japan copyright association Hiroaki

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