1週間で100万リーチ、260万人にインプレッション!月商1000万円をノウハウにした、現役プロブロガー直伝「禁断のInstagramマーケ術」を公開します(Assistでも使用中)
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1週間で100万リーチ、260万人にインプレッション!月商1000万円をノウハウにした、現役プロブロガー直伝「禁断のInstagramマーケ術」を公開します(Assistでも使用中)

あ、すいません、最強とか言って(笑)
でも、今回はかなりパワフルな内容だと
確信をしているので、それだけは約束します

先出し内容なのですが
Instagramのマーケティングです

【この記事で得て欲しいのは「確信です」】

まだ企画への参加を迷っている方には
この企画を受けるどんな成果を得れるのか?
そして何をしてもらえるのか?

そう疑問に思う人がも多いかと思います


どんなノウハウを使うと
副業で結果が出る=稼げる、のか
実際に理解してもらえたら嬉しいです

小物ほど「お金を払ったら教えます」と
何をやってくれるのかは頑なに隠します


しょうもないなと素直に思いませんか?

世界に向けて、諸刃の剣とも言える
超強力なノウハウを全て出していきます

もう2度とエセ起業家の有料noteは
購入しないでください


後に詳しく解説をしますが
Assistで使用するノウハウを使うと
Instagramではこのような数字を出すことができます

写真 2019-10-02 19 31 55

この数字は何を意味しているのか
というと、


1週間で自分の発信した情報を
100万人に届けることができている状態


を表しています

写真 2019-10-02 19 30 21


ひとつの投稿も
23万人以上に見てもらっています


大阪市の人口が275万人
福岡市の人口が160万人

そう考えるとSNSだけでも
かなり凄いことができる時代なのです


しかも広告費用などは0円
1円もお金をかけていないのです

これをまぐれだろって思う人は
読むのをやめていただいて結構です
Assistに参加しなくても大丈夫です


ネットの仕事ってなんや?
本当にお金は稼げるのか?
真相この目で確かめてやる


みたいな人にとっては
真実をその目で確かめれる
貴重な判断材料となります

   

僕が大事にしていることは


「結果を意図的に当てに行く」


ということです

このインスタの実績も当然、
狙いに行って獲得した結果なワケです

自分仕事の中心は、今でも無形の商材を扱う
SNSマーケ屋さんだと思っています


これは某、アプリの
管理画面のスクショ
です

写真 2019-12-30 14 48 55

写真 2020-11-22 14 55 41


僕個人はAssistで伝える内容を
5年間実践し続けています


利益はこのようなものが
いくつかあります

副業で始めたアフィリエイトや
コンテンツ販売が
現在のビジネス構築の基盤になっています

別に隠す必要もないから、常にオープンです
何してる人か言われてら普通に言います

そんな僕が言うのもアレですが笑


今は従来の商材=稼げます系、稼がせます系
は衰退しましたし、これからも衰退していきます


まっとうな価値提供を行える
サービスやコンサルでないと
生き残れなくなってしまったのです

実際多くのSNSビジ垢の向こう側は
必死にフォローボタンを連打したり
DM送りつけたり、してる「だけ」

マーケの勉強もやってなければ
自分自身でコンテンツ保有していない人間も
めっちゃ多いのが事実です(言っちゃった…w)

中には営業ノルマに追われてるやつも
普通にいたりするわけです


自由そうな演出をしてるだけの
不自由人がめっちゃ多いんですね(合掌)

写真 2021-04-17 15 34 36

写真 2021-04-17 17 09 21 (1)

写真 2021-04-17 23 36 13

おさらいの図解です

あなたのアカウントの
フォロワーにも良くいるでしょ?
全員、ゴミ屑です。実績コピペばっか


写真 2021-05-19 23 05 31

あと、Twitterでもよく見かけますが
価格と釣り合わない情報を
褒めちぎっている奴らも全員クソです

価値があったかどうかの判断は
人それぞれなので良いのですが


その情報を「凄い!価値ある!」と
ポジショントークを並べて紹介することで
報酬を得ているシステムがあります。

そんな人間、信用できますか?


またこの件に関しては
たっぷりとAssistの受講者の方には
闇を暴露します

同業はヒヤヒヤしながら待っていなさい
ゾクゾクするっしょ?(笑)
読者の皆様はお楽しみに…


さて


本来は無形の商材・サービスを
扱っていくことはビジネス初心者にとって
恩恵だらけなのですよ、マジで

令和のこの時代、
情報コンテンツを扱い
副業で成果出し続けている人間は


「超優秀なビジネスマンです」


無形の情報コンテンツの
商品作成、集客販売、顧客サポートなどの工程

ビジネスの全てを画面の上で経験できる


「現代最強のビジネス登竜門」と言えます


マルチとか代理店営業なんかするくらいなら
間違いなくネットでビジネスやった方がいい
得れるものの次元が違いすぎる


僕自身、今はそうして磨き上げてきた
スキルや知識を活かして法人相手の仕事をしたり
専門性高い別の業種の人と仕事をしています

僕と一緒にビジネスを学んだ人は
集客や販売などのビジネスを実践しながら学び
スキルを身につけ、莫大なお金も手に入れ、

様々な道へビジネス展開しています

写真 2021-05-18 9 10 11

写真 2021-05-18 9 12 21


関西をはじめ、全国にいる
半端な同業を黙らせるのが
Assistの裏目標です笑

今でこそ、みんな立派に見えますが
様々な成果をあげるスタートは
情報コンテンツの学びから。


商品・サービスの作成、集客販売、サポート
これらはWEB上だろうがリアルな仕事だろうが
必要とされる工程
ですからね

どこで学び実践しようが一緒です
こうしたネットのビジネスからスタートし
リアルに進出するやり方は
今後もっと主流になると思います


話がちょいそれました(笑)


なぜ、マーケティングが大事なのかというと
ビジネスモデルを構成するノウハウや知識に
真新しいものは、実は多く存在しないからです


新しそうに見えるビジネスは
ちょっと切り口変えてキャッチーなコピーが
付いているだけで、中身はありきたりなもの。
毎年出る、自己啓発本みたいなもんです


今のWEB完結のビジネスを構成する
DRM(direct response marketing)、
コピーライティング
と呼ばれるそれを

Mr.X、神田昌典氏が持ち込んだ時から
大きな変化は起きていない(実感値として)
少なくとも2016年に副業を始めたその時から
今に到るまで変化は皆無なのです


ノウハウや知識は大きな変化はしていない
では、何が変わっているのか

そのひとつが


「SNSマーケティング」です


SNSに纏わるマーケティングは
尋常じゃない変化をしています

いかに多くの人に認知してもらえるか
もはやそれだけで今はビジネスが
成立してしまいます

ブランディングも重要なのですが
それはまた別の記事でみっちりやります


冒頭の画像のアカウントだけでも
単月数百万円の利益が出続けています


そして、注目なのは、


このアカウント
僕のモノでは無いということです


このアカウントを運営しているのは
僕のコンサルティングを受けた
「現役の大学生」です←


勿論、ビジネスどころか
Instagramすらまともにやってなかった
(当時はアカウント持ってるだけ)

お金を稼ぐ能力には確かに天賦の才が
多少はあるとは思いますが、誤差程度
ということが分かると思います


このnoteを読み進めると
Assistがどんなことをしてくれるのか
ど素人のあなたでも理解できます


週末ブロガー、週末WEBマーケッター
として活躍ができる理由の1つ


「SNSマーケティングのすべて」


それがここにあります
以下、目次です


序章.マーケティングって結局何?
1.集客のマインドセット

2.リストの概念を知る
2-1.DRMの概念理解(上級者向け)
3.Instagram編①
   「目的を定める」
4.Instagram編②
   「そもそもインスタは何を発信するとこ?」
5.Instagram編③
  「意図的に作り込む」
6.実際に0から1を作り始めよう!
7.まとめ


再認識ですが、いいね!を沢山増やしたり
フォロワーを増やすことが
ここで言う僕のゴールではありません

そして念押しをしておきますが
このノウハウはどんなジャンルのビジネスでも
成立させることができる超強力な方法です

つまり

ゴミみたいな商品やサービスだって
めっちゃ売ることができるってことです


だから
真っ当にビジネスをやりたい人だけ
最後まで目を通して頂きたい
です


最先端のSNSマーケティング手法を
知るだけでなく、使えるようにして
お金を稼いでもらうのがAssistのゴールです


いいね、フォロワー増やしたかったら
お金で買えるから
買ってチヤホヤされてろ(笑)


では、いざ本物のWEBマーケの世界へ…


序章.「マーケティングとは」

写真 2017-09-18 15 17 00

僕は頭が悪いので何でもシンプルにしがち
マーケティングの定義は、個人的に


需要と供給を一致させ続けること


と、捉えています
マーケティングのゴールって
集客することではなく、

売り上げをあげてお客様を
満足させるまでだと思っています


僕たち、無形のコンテンツプレイヤーは
ビジネスの超一流を求められている訳では
決してありません。プロでなくてもOKです

「初心者」の人を
「行動」させて
「結果」を出させること

これがシゴトです


どこまで責任を持つかは
扱うコンテンツによりそれぞれですが
僕的にはここまでです


どちらかと言うと商売人というより
教育者ぽい気もしますね


故に、入り口から結果を出すまで
手を抜く場所は本来だったら無い訳です
コンサルとか特にそうですよねー

どんな商品やサービスや商品を通しても
結局は人がそれを受け取ります

マーケティングは
画面の向こうの感情分析と言えそうです

1.「集客のマインドセット」

画像16

次はノウハウのハナシじゃねーのかよ!
と言わずに、ちょっと落ち着いてください!
ここ、すっごく重要なことなのです


マインドセットって
どんなイメージですか?


もしかしたら何だか宗教っぽいとか
怪しげなセミナーでよく聞く単語だとか
思っている人いるかもですけど
ここで僕が言うマインドセットとは


考え方の基本的な枠組みのこと
物事を判断したり行動したりする際の
「基準」「ルール」だと思ってください


マインドセットは
テクニックやノウハウより重要なのです
メンタル、精神論とはまた違う

マインドセットと聞くと
宗教的なイメージを持つなどして
鳥肌立つ人もいるかもしれないが
これが最も重要であるとさえ言われています


実はみんな、マインドセットを持って
人生を過ごしているのです
そのマインドセットに従って
考え、選択し、行動している


大学生は大学生のマインドセットを持ってるし
会社員は会社員のマインドセットで
日々を過ごして今があります

事業家は事業家のマインドセットがあるから
事業家として生きることができるのです



世界一高いビルはドバイのブルジュハリファ 
約830mの高さ。で、それを支える基礎の部分は、

70mもある
普通の家の基礎なんか、1mもない


そう


上に高く伸ばしたいなら、
下から作る必要がある 
工事でも必ず基礎工事から
スタートするっしょ???


この土台、基礎が「人」でいうところの、
マインドセット 。ここからが本題です


なぜマーケティングの入り口は
「集客から」考えなければ
いけないのか?


それはシンプルなハナシです


勝手に売れる商品は存在しない
売り込まないと
ビジネスは始まらないのです


世界で10番目に優れていて、
最も売れているもの
世界で最高に優れているけど、
10番目に売れているもの


どっちが良いとされるか?
答えは簡単でい、最も売れてるものが
最も良いものなのです


売れているものが正義です
市場のニーズに応えられている、
と言うことですからね。


どれだけ時間がかかってるとか
愛情こもってるかなど、綺麗事です


そのビジネスにおいて
売り込む相手がいないと
何も始まりません

DMや無限にフォローを仕掛けるのは
運よくたまたま反応する人を探す
タイミング芸、です

自分の商品やサービスに
少しでも関心がある人に認知をしてもらう
必要がどうしても出てきます

集客ってクソ大事なんですが
闇雲にネットで人を集めても
それは「客」じゃ無いケース多い

デジタルな人ごみと勘違いしてはいけない


梅田のど真ん中で歌うたって
たくさんの人に聞いてもらったーとか
勘違いしている状態です

カネも落としてもらってないし
実際まともに聞いている人なんて
ほとんどいない、それと同じ


・ビジネスは集客から始まる(くそ大事)
・ただ人を集めるだけじゃ、ダメ


この重要な考えを保有したまま
次に進んでいきまっしょー


2.リストという概念を持つ

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リストとは顧客名簿と思ってください
この概念の有無でビジネスは180度変わります

江戸時代の商人はお店が火事になったとき、
現金よりも顧客台帳をもって逃げた
という話から、
顧客リストが現金よりも価値があることがわかります


これはどのビジネスでも変わりませんし
インターネットのビジネスでも同じです


上記の続きになりますが、集客には
「集めるパートと客にするパート」が存在します
集客を経て集まった人たちをリストと呼ぶのです


ネットのビジネスで人を集めるのに使うのは
当然SNSや検索エンジン、まぁ広告もありますね


見込み客をリストにするのが
リスト取り記事やアカウント
そこから教育メールやLINE、SNSの投稿
全てが連動して購入者となる


・リストとは →自分の商品やサービスを
購入してくれる可能性がある人


情報コンテンツホルダーたちが
やっているのはSNSマーケティングというより
リストマーケティングなんですね


2-1.上級者向け DRMのハナシ

ここからは上級者向けの
マーケティングの話を入れておきます
すっ飛ばして貰っても構いません

お客様の連絡先を頂戴して
直接反応をみながらビジネスをする
この方法をDRM
と言います

direct response marketingの略称です

このDRMはネットのビジネスと
相性抜群なのであります


既に50年以上の歴史があるスキルで
日本で知られ始めたのは
ここ数十年って感じでしょうか

元々、アメリカでは古くから
いつかはモノやサービスが溢れかえって
量だけで売れない時代が来る

予想した人達がいました。


ジョゼフシュガーマンやダンケネディなどが
元祖と言われています。


国土がものすごく広いアメリカでは
1920年代から、新聞や広告のチラシなどを活用した
通信販売が始まっていました。


昔は商品やサービスを出せば売れた時代でしたが
経済が豊かになるにつれて、
新しいモノを出せば売れるという事は
無くなりました。

彼らはをはじめ、
当時の広告に携わっている人たちは

 

広告の言葉使い1つ、表現や協調の仕方1つで
売り上げが爆発的に変化する事に気が付きました。



見出し(ヘッドライン)
協調の色つかい
文章構成
特典・保障どんな価格



何をどんな風使ったら
人々は反応するのかという
膨大なデータの蓄積する作業

をはじめました。


その結果


主に言葉や文章構成の選択により
顧客の反応を最大限にする事で
売り上げに直結させるマーケティング手法


がうまれ、これを


「DRM」


と呼んでいます。

 

ここでいうマーケティングとは


・営業マン(営業担当)の前に
お客様をつれてくること by神田昌典
・商品が勝手に売れるようにすること
 by P.Fドラッカー

 

と定義します。つまり


セールスをする前に行われる活動で
セールスを楽にする行為です。


DRMってどんな風に使うのか?
ダイレクトレスポンスとあるだけに
この手法で最も重視すべきポイントは


見込み客(強いお客様候補)の反応、
そして信頼関係の構築になります
はい、ここで「リスト」が出てきます


僕そうですがWEBビジネスは直接お客様の顔色を
伺う事はできません。

ただ広告を踏んでくれたり
アフィリエイトで商品を購入してくださった方が
どんな人かわからないのです

どんな人なのか、知りたいですよね?
それが分かればこちから商品やサービス、
文章や画像を寄せていくことが可能です


具体的な内容としては


興味のある人を集める(見込み客)

その人達と信頼関係を築く

商品やサービスを提案する

 

直接見込み客の方々の反応を
取りながら、本当に求めているモノを
提案する
形を作ります。


本来はクレームも最小限で
費用対効果も抜群な方法です
ここでチープな価値提供をすると、
詐欺だのクソだの言われます(当然な話ですがw)

仮に投資するとしても
少額で済みます。


 
顔の見えないお客様と信頼関係を築いて
ビジネスを進めていく私たちにとって
リストの理解は売上を完全に左右する


と言っても過言ではありません。

 

画面の向こうの人は
当然最初の段階では何一つこちらの事を
信用はしてくれませんから

 

相手は心の壁が全開なわけですね( ;∀;)
この壁を信頼という名の武器で
ブチ破らないといけないワケであります!

★あくまでイメージです(笑)


今回はInstagramのマーケティングに
特化した記事にするつもりですので
予備知識程度に考えてもらえたらな、と

リアルなセールスのいろはについては
リクエストが多ければ準備しようと
考えています


3.Instagram編その①目的は何か?

写真 2019-07-02 13 08 33

さあ、ここからがお待ちかねの
本番であります。

SNSのアカウントの方向性が
しっかりしておかないと

誰のために何を提供するのか
一般のユーザーに理解してもらうのは
無理です。

そのInstagramのアカウントの
方向性をしっかりと定める為に
絶対必要になってくるのが


「アカウントのペルソナ設定です」


ペルソナ設定の方法はBlogでも同じですが
徹底的に絞り込むことが重要です
複数ではなく「たった1人」が理想です

全ての人が満足する商品・サービスを
作ることはまず不可能です


特定のカテゴリーの人達だけに
価値が届いて、実感してもらえればOK

故にその人達、その人だけに向けて
情報を発信し価値を伝え続ける必要があります


ペルソナ設定の方法は
・年齢(具体的に●才)
・職業
・一日のタイムスケジュール
・想定している問題解決方法
・家族構成
・学歴
・年収


当然このあたりまで絞ります
どの時間にスマホ見てるかなど
仮定しなけれいけませんからね


この段階でABテストを繰り返し、
狙った層のフォロワーに対して教育ができると
こちら側の価値観を理解して貰ったり
こちら側の主張を把握してもらえます


最後は商品やサービスの提案を
行なっていくことが目的ですので
リストになる前でしっかりと顧客教育が
出来ていることは非常に重要なのです


雑な言い方をさせていただくと
手抜きの情報でもターゲットが良いと
思っているならば刺さるのです

時間をかけてもいいので
ここは徹底的に誰の為にビジネスするのか
絞り込んで頂きたいと思います


4.Instagram編②Instagramは何を発信する場所?

写真 2017-08-19 20 50 33

これもクソ大事


自分達がInstagramをビジネス目的で
利用しようと思う時に、

ほとんどのビジネスマンは
深く思考していないのです

Instagramで何がしたいんだっけ?と

目的がフォロー数とか
愚の骨頂です


さて、まずInstagramの特徴から知っておきましょう
もう、単純な写真と動画の媒体ではありません

SNS複数使いは当たり前。ユーザーのSNSごとの投稿使い分けが進む。
InstagramにTwitterたまにFacebook……など、複数のSNSを使い分けている人は多くいると思われますが、最近の使い分けの傾向として同一人物の同じテーマの投稿でも、SNSによって誰に向けての発信か、投稿の目的や内容、投稿タイミングが違っている傾向が見られるようになってきています。

Instagramの投稿傾向をみてみると、写真の色合いはミレニアルピンクなどのフォトジェニックな色合いから、彩度暗めのブルー系や無彩色、ダークな色合いの写真へと変化。

投稿内容の傾向としても、非日常なイベントごとのハレ投稿から、飾っていない日常の何気ない投稿が増えつつあり、自然体でナチュラルな方向へシフトしつつあるようです。

https://backyard.imjp.co.jp/ ー引用先

画像3


過去は写真と動画のSNS→今はそれだけでは
差別化が難しくなってきました


ひとつ言えることは
ユーザーが増加したことによって、
滞在時間が伸びている可能性が高いということ


情報発信する人間としては、
これはかなりのアツい傾向です
それに伴い、画像や概要欄、コメント欄に
長文を書くことがトレンドになりつつあります



Instagramはミニブログ化していく
コミュニケーションの起点となる


ビジネスとして利用をする際は
とても重要な考え方になります


マインド系の投稿、ストーリーを流すと
リスト(ファン)が増える傾向にあります
フォロワーが増えるのはそのジャンルの
ノウハウ系の投稿、ストーリーを流した場合


よく見てるんですよ、ターゲットは。
まとめると、シンプルにこれだけ


・アカウント設計→これは僕が本業としているブログと同じ
 なんのために、誰に、どの立場からメッセージを発信するのか。
 もう一度、届いて欲しいターゲットの設定行う。いや、行い続ける。


5.Instagram編③意図的に作り込む

写真 2019-07-08 11 14 31

最終目的はマネタイズですが
その前に「集客」をする必要があります

難しく考えずに
いかに多くの人の目につくか、
ここだけを考えていきましょう

おさらいになりますが
ビジネスの流れとしては


自分のことを興味を持ってもらう
→LPやブログに誘導をして教育
→個人ラインの追加or商品の購入


それが出来ていない、
ちょっと自信がないという人は
ここから先を是非実践して見てください

ここから先の而して行動する
工程を抜かしていると


注目をされる、見られる、
フォローしてもらうためには
こちらからフォローするしかない!


みたいな発想から
進歩をすることは永遠に無いです


多くのビジネスマンは何十個も
SNSのアカウント保有して
猿の様にフォローを繰り返しています

関西では8デバイスを持たせて
必死でフォローボタンを連打して
ビジネスの勧誘や商材販売をしている
怪しげな集団もいるようです

そこから逃げ出してきた人達に
相談を受けたので、おそらく事実


うん、タイミング芸ですよねそれ(笑)

5-1.チェックする数値の確認

写真 2017-07-03 11 46 32

どんな自分(所有するアカウント)が
どんな悩みを持つ人に
何を価値提供できるのか


これを一言で言い切れるくらい
明確化する必要があります

需要の穴を探せ

Instagramのアルゴリズム(現在、変わっていくはず)
ユーザー(フォロワー)の滞在時間数と
反応率を重視している説が超有力ですし
個人的にもそうだと思っています


目立つ場所に自分のコンテンツを
出していくということにおいて
重要なことがいくつかあります


まずは「35投稿」です
頻度は出来るだけ毎日です


まず35投稿以上がされていると
そのジャンルのおすすめ投稿などに
表示され始めます

Instagramの管理画面下部にある
虫眼鏡のマークのところに
投稿が出てくるようになる!ってことです


僕がコンサルティングを行う際も
この投稿数をひとつのラインとして
注意をしています


月収が100万を超えている
パートナー達は全員35投稿を前後して
全ての数字が伸び始めています


35投稿以下でフォロワーが多く、
影響力があるアカウントも
見受けられますが


・アカウントの中の人に元々影響力あり
・投稿を一度全部決してやり直している
・広告を回している
・フォロワーを購入している(結構いるw)


これらの要因が考えられますので
0から再小資本でビジネスを
作り上げる僕たちには参考になりません


Instagramはエンゲージメントを
重視していると言われています


エンゲージメントとはいいね、
コメント、保存の数の総計
で表すことが出来ます

・エンゲージメント数(反応数)
=(いいね!数+コメント数)÷投稿数
・1投稿あたりのエンゲージメント率(反応率)
=(いいね!数+コメント数)÷投稿数÷フォロワー数

このように計算もされます
(https://find-model.jp/insta-lab/-引用先)

今はいいねが表記されないが
今の所、変化はありません。


このエンゲージメントの数値が
勿論大きければ大きいほど良いのですが
それだけでは足りません



投稿してからどれだけ短期間に
いいね、コメント、保存の数の総計
インプレッション、リーチ数が
増えているかが重要です


「速さ」も実は
大事なポイントなのです


6.0から1を作る具体的なアクション

写真 2019-07-24 17 09 18

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