見出し画像

ど本命になれば貴女の“ネック”が強味になります!

恋愛コラムニストの神崎メリです。

🔺🔻🔺8万人突破🔺🔻🔺
各連載やnoteの更新
LIVEなどの情報を知りたい方、
神崎メリの公式LINEと
お友達になってください🫶
おかげさまで8万人とお友達💓

🔴公式LINE

🔴公式サイト

🔺🔻🔺🔻🔺🔻🔺🔻🔺🔻


🟥婚活しているとぶち当たる壁!


❤️❤️この記事の目当て❤️❤️
ど本命になるメス力かつ、
男性も幸せにするメス力です🍥

女性のスタンスによる
男性の変化について伝われ〜!


婚活や恋活していると、
「私って〜だしなぁ」
という壁にぶち当たりませんか?

〜の部分はズバリ、
婚活(結婚)するのに当たって、
ネックになりそうな部分のことです。

例えば、

①家庭環境が複雑
②家事能力に自信がない
③子供が欲しくない
④妊娠は難しいかも
⑤家族が病気
⑥持病がある
⑦正社員じゃない
⑧バツイチ
⑨シングルマザー
⑩年齢

など、枚挙に暇がありませんが

「こんな条件だけど
結婚してくれる人いるかなぁ…」

って悩んでしまう部分ってあると思うのです。

そして実際お付き合いした人や、
出会っていい感じになった男性から、
そのことについて難色を示されたことが
あったりして、

ますます自信がなくなってしまうのですよね…。

(そういう経験あるのですごくわかるわ…)


🟥男性はど本命以外に超シビア!


しかもSNSを開けば、
タイムラインに男性の本音が
踊ってるではありませんか。

👨「こんな女と結婚する意味ない」
👨「若くもない女と結婚するなんてw」
👨「子供が欲しいんで、当然20代求めますけど(40代男性)」

こういう本音をみていると、
どんどん怖くなってしまいますし、

男友達、同僚、上司まで、
女性に対して辛辣な本音をこぼしたりしていて、
(場合によっちゃセクハラやで)

「やっぱり男が望むのって、
20代中盤までの可愛い子で
家庭的で子供も望んでるような人?
しかも共働きで…」

「それって男性もちゃんと
家事育児するってこと?
でもTwitterとか読んでると
家事も育児もしない男ばっかりじゃない?!」

「怖い怖い……結婚する意味こっちもないわ!」

「そもそも私なんて◯◯◯だからな…
ふるいにかけられる側か…」


って追い込まれてしまうと思います…。

そして結論、

「私なんて幸せになれないよ、
だってこんなに条件悪い女だもん!」

と決めつけてしまうのですよね
(卑屈スイッチオンや)。


🟥男性はなぜそこまでシビアなの?


確かに男性は、
結婚相手に求める条件が
思っている以上にシビアです。

女性もシビアな面がありますが、
交際が始まっちゃうと、

「この人を逃したら後がないもんね」

と条件を緩めがち。
そして肉体関係を結ぶと愛着が湧きがちw


でも男性は交際してからも

「体が弱い…?
働きたくないための言い訳じゃないの…」

「メリ子は家庭環境がなぁ…
うちの親、引くかも」

「君のことは好きだけど、君の子供は…」

なんて言いがち!

(結婚の話をしたら彼から
「改善しないなら結婚してあげないよ〜」
と釘を刺される女性多し)

男性にとって結婚とは
相手の一生を背負う覚悟と責任なので、

「俺の一生をこの人に捧げる価値あんの?
自由を捨ててまで… 😒
そりゃ100点の女はいないかもしれないけどさ…(憂鬱)」

とシビアな目線で採点してしまうのです!


⚠️男性は“ど本命”以外の女性には、
強く損得勘定を働かせてしまいます。
ど本命は「結婚して欲しい僕女神さま」なのに対し、その他の女性は「結婚してあげてもいい女」だからです!

神崎メリ考案、ど本命カーストです



こういうシビアさを持つ男性と結婚をすると、
女性はなかなかしんどい思いを
することになります。

彼らは貴女に対して
損得勘定でジャッジしているので、
貴女が病気をしたり
(病気ではないですが産前産後含む)

結婚当初の状況じゃなくなったときに、

「俺の方が損な役回りをしてる!」

「条件が違う!すぐ復職して!」

「俺がいまメインで家計を支えてるんだよ、
え?いまは働けない?
ならどうしたら僕とフェアな関係になれるか?
自分で考えなさいよ!🫵
育児?どうして俺が?フェアじゃないよ」

など、正論で“フェア”を主張してきます。

そこには“思いやり”が欠けているように
女性には感じられてしまい、苦しくなります。
(女性は共感と思いやりを強く求める)

体調不良の妻は
マイナスポイントでしかないのですよね。。。


万事がこんな感じであくまで
“君は俺にとってマイナス面が大きいけど
結婚してあげた”

精神……。


このしんどい結婚生活、
誇張ではなく送っている方が多いですよ。

女性側は一生引け目を感じつつも生活するか、
思いやりのない彼に見切りをつけて離婚するか…。

こういう結婚生活にならないためには、
最初っから貴女が“ネック”と感じている部分を、
男性にどうアプローチするかにかかっています!


そのアプローチの仕方によっては、
“ネック”を強味に変えることができます!


するとど本命に一歩近づくということです!!

「私、バツイチだし…」
「私、もう◯歳だし…」

貴女が感じている引け目…。
男性にどうアプローチしていますか?
将来の関係はそこに
かかっているかもしれませんよ!


ここから先は有料公開となります✨
個別の記事をそれぞれご購入いただくよりも、
メンバーシップ(月額1,000円)の方が
とってもお得です🙌😊💓
記事の更新は皆さまからのサポートに
支えられています✨✨
本当にありがとうございます💓

ここから先は

2,341字 / 5画像
この記事のみ ¥ 300

サポートしていただきありがとうございます✨ メス力発信の励みとなっています。