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腕力のない娘を理解している母

おはようございます〜

今日は古紙の回収日だったんです。

私の地域は2週間に一度しか回収がないんですけど、前回出し忘れてしまって。とんでもない量になってしまってたんですよ。

いつもは、8時半までに出勤する私が出す事が多いんですけど、今日は何故か母が早めに出しに行ってくれてて。


しかも母、今捻挫してるんです。
足びっこ引きながらわざわざ出しに行ってくれて、

「え、私が出しに行くからいいよって先に言えばよかったね、ごめん。」

って言ったら、母、

「あ〜、あれね、すんごい重いからあなたじゃ無理。」

って言われて笑
いや、私そんなに力無い?って笑

確かに普段から重いもの持てないとか文句言う事多々あったかもしれないけど。笑

私の腕力の無さ>>>自分の捻挫

母、偉大。寛大。

優しすぎる母に感謝しかない朝でした。

ちなみに、タイトル画像は全然関係ないんですけど、

職場で私が描いた酷いピカチュウに、絵心のある先輩が描き足してくれたカスミです。
(仕事しろって話。)

温かい職場で今日も一日頑張ります。

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