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チャネルトークは、チャットボットツールではありません🙅‍♀️

こんにちは!橋本大祐(@hashimoto_pres)です!

チャネルトーク サマーアドベントカレンダー 2020の5日目担当として久しぶりにnoteを書くことになりました!🎉

他のみなさんが、チャネルトークの活用事例を執筆されると思いますので、僕からは、『事業成長にチャネルトークが必要である理由』について書いて行きます!✏️

チャネルトークは一体何のツールなのか?🤖

チャネルトークはチャットボットツールではありません🙅‍♀️

タイトルで書いた上記の内容は、少々言い過ぎた感じがありますが、チャネルトークをただのチャットボットツールとして捉える/使ってしまうのは非常に勿体ないです、、

チャネルトークは、顧客の声を社内に共有するとともに、
顧客をファンにする為のプラットフォームなのです🤖

チャットボットとしてももちろん使えますが、顧客からの問い合わせ内容を全員で確認ができること、そして積極的なサポートを行うことで顧客をファンにさせていくことができるツールです!
(詳しくはサービスページをご覧いただければ分かります!😊)

顧客の声を聞くことの重要さ✨

これを読んでいる皆さんの企業では、顧客の声を社内に共有することや改善の活動に活かせていますか?

顧客の声といっても、「プロダクトの使い方の質問」「利用プランの確認/変更希望」「機能追加/変更要望」「プロダクトを活用しての成果の報告」など非常に様々な種類がありますが、この声の中に、プロダクトの改善やオンボーディング活動の充実に繋げられそうなヒント、新しい商材の開発に繋がりそうな要望などたくさんの宝となっている可能性が非常に高いです!

弊社では、マーケター・営業・CS・プロダクト・デザイナー全員が、
顧客からの問い合わせを確認できる環境を作るとともに、様々なユーザーにヒアリングを行い、日々多くのフィードバックをいただいています。

その結果、僕らが想定していない気づきが沢山あり、様々な事業開発の活動に活用ができています💪

ぜひ、顧客の声を聞けていない・共有できていない企業はその仕組みづくりをはじめてみてください!!

事業成長において「顧客体験の向上」が非常に重要

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画像引用元:「ファネル」から「フライホイール」へ|HubSpot

事業を成長させる上で鍵になるのは「顧客体験の向上」です。
(事業に関わる全ての人が「カスタマーサクセス志向」を持とうと言うイメージしやすいかもです)

顧客体験を向上させることによって、ユーザーの満足度が上がってアップセルやクロスセルに繋がること、そして新規ユーザーの紹介・営業時に使う事例コンテンツへの協力などを行なってくださる可能性があります!

画像の「フライホイールモデル」がその一連の活動を図示化したもので、顧客と向き合うことを通して、顧客をサクセスに導くとともに新しいユーザーに知ってもらえるような仕組みづくりをしていくことが、今後の事業づくり・事業開発に求められるのではないかなと思われます!!

さぁ、顧客の声を聞こう!👂

あなたの会社では、顧客の声を聞ける仕組みがありますか?
そして、顧客の声を元にプロダクトの改善や商材の開発、マーケティング活動や営業活動に反映できていますか?

「自分のチーム・事業部ではどうなのか」と考えていただけるきっかけにしていただけると嬉しいです✨

できていない企業は、ぜひチャネルトークを活用してみてはいかがでしょうか??

↓今回、紹介したチャネルトークのサービスサイトはこちらです↓

(P.S.)大好きなチャネルトークのメンバーとの一枚🤳

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普段はTwitterで発信しておりますので、フォローいただけると嬉しいです😭

橋本 大祐👨‍💻SaaSマニア×事業を作る人🔥

最後までお読みいただき、ありがとうございました!!


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