見出し画像

自動通知の便利な活用方法②~ノーコードツール~

1.振り返り

前回は、自動通知の便利な活用方法①で課題についてご紹介いたしました。
少し振り返ってみましょう!

システム情報の更新・変更内容を報告するときの課題
・更新・変更内容の報告が後回しになってしまう
・口頭だと内容を忘れてしまう
・報告漏れが起こる

自動通知機能のメリット
・報告する手間を省ける
・定期的にリマインド通知を送れる
・情報の整理ができる

自動通知をするために何を使えばいいのか分からないし、できれば業務作業から報告まで一つのツールで行いたいですよね?
そんな方に、ノーコードツールをおすすめします!

2. ノーコードツールって!

ノーコードツールとは、システム構築をするためのコードを書く必要がなく、専門知識がない方でも簡単にアプリ開発ができるツールのことです。

ノーコードツールなら

・業務に関するスケジュールや進捗確認の際やツール内の情報を変更した
 際に、自動で通知を送れる
・一斉に通知を送ったり、未読の方にのみリマインドできる
・通知の開封率から分析できる
・通知だけでなく、様々な業務も管理できる

このように便利なノーコードツールではありますが、どれを使っていいかわからない。。そんな時は、Canbus.をおすすめします!

3. ノーコードツールの中でもCanbus.

Canbus.とは弊社システナが提供しているノーコードのWebデータベース製品です。
ワークフロー、顧客管理(CRM)、勤怠管理、会計/経理、ファイル/プロジェクト管理等の業務をひとつに集約できる製品です。ユーザー無制限で最低月々1万円からご利用いただけます。

Canbus.については、次回詳しくご紹介いたします。

4.最後に

今回は自動通知の便利な活用方法②~ノーコードツール~についてご紹介いたしました。
次回は自動通知の便利な活用方法③~Canbus.~についてご紹介いたします。

過去の投稿

自動通知の便利な活用方法①~課題~

この記事が気に入ったらサポートをしてみませんか?