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エリザベス女王も知っていた✧イギリス王室をだましたA宮結婚式&アメリカ大統領歓迎よりもタイ愛人旅

すごい配信、出ました。

>【定例ゆるトーク】 A宮とタイ王女!キーコの出自!みんなエリザベス女王に報告されていた!英国公文書を開示請求してみたよ!<


ということで、

1996年、駐日イギリス大使から本国への報告書(公文書)を、篠原常一郎さんが私たちに紹介されています。 


8:50 ミテコの失声症について。
失声症というのはこちら

>平成5年10月20日、59歳の誕生日を迎えた皇后さまが赤坂御所での祝賀行事を前に、天皇陛下、長女の紀宮さまと談話室で懇談中に突然、倒れられた。
 間もなく意識を取り戻したが、言葉を出されなくなった。祝賀行事は当然、取りやめになった。病名は明らかにされなかったが、いわゆる心因性の「失声症」だった。<

(゚Д゚)自分の誕生日に倒れ、すぐに意識を取り戻したらもう何も言わない→祝賀行事は取りやめという、なんてド派手なドラマの主人公っ!!


で、そんな大立ち回りの原因となったのが

>直近には「週刊文春」が9月23日号で「昭和天皇が愛した皇居自然林が丸坊主 美智子皇后のご希望で」という記事を掲載していた。両陛下の新御所建設のため吹上御苑の自然林が伐採されたという内容。直前に発売された月刊誌「宝島30」8月号では、宮内庁勤務と名乗る人物が「皇室の危機」と題して、両陛下の私生活を「快楽主義的」と批判していた。<


(@@)文春は佐藤誠元捜査官も言われてたけど、「そんなところまで」というほど徹底的に裏どり取材をして記事にするんですよね・・


とくにこの文春記事を目にした時のミテコさんの様子は、

元宮内庁職員のつぶやき 美智子さまもお読みになる「皇室御用達サイト」皇室「是々非々」実録 

美智子さま「皇居の自然林伐採」の真相 メディア操作の始まり 

小内誠一

に書かれています:

>今でも思いだす。美智子さまはこの記事――「美智子皇后のご希望で 昭和天皇が愛した皇居自然林が丸坊主」――を眼にするや朝食を中断し、対策チームを編成して対処にあたった。まさに鬼の形相だった。<

☝鬼の形相!!


ミテコメディアに洗脳されていた私なら信じられなかったけど、篠原さんが取り寄せた公文書によるイギリス大使の見立ては

”ミテコはそんなに弱い心の人ではない。
事態を鎮静化できなかった宮内庁への抗議ではないか?”


☝☝言論封鎖にしても宮内庁への怒りにしても、どっちにしたって鬼ミテコだったアア=!!


イギリス本国への報告書にはさらに、

16:18  男系男子制による皇統の危機
19:11  「女王の私的秘書へコピーを送ります」

とも書かれ、報告書には日本の主な記事の英訳も付けられているので、

エリザベス女王はかなり細かく日本の皇室の状況を知っていた。


21:09  1996年7月に書かれた報告書には

雅子妃が人間扱いされていないというニューズウィークの報道があったが、その原因は跡継ぎができないことであること。

そして、イギリスのインディペンデント紙が報じた、

クリントン大統領を国賓としてむかえた晩さん会にA宮フミヒトが欠席した理由は、タイのバンコクで愛人と逢い引きするため。



(*/ω\*) ド恥ズううう==!!

篠原さん「イギリスの弟分であるアメリカにこんなことをした、どうしようもないヤツA宮。イギリスのA宮への塩対応は、これが起源だと思って間違いない」

篠原さんがイギリス公文書に興味を持ったのは、3月16日の共同新聞の記事からだそうで。こちらですね:

>機密解除された英国立公文書館の文書で判明した。<
>機密解除された資料は、英外務省高官だったデビッド・ライト氏が94年9月にジョン・ボイド駐日英大使らに送った書簡。<

☝この機密解除文書や、”黒塗りイッパイの怪しげなヤツ”は、篠原さんの次回かその次の配信で紹介されるそうです。


今回の配信に戻ります。

29:30 A宮の怪しい結婚について、長い報告書もあった。


1990年前後に書かれた文書:
結婚式についてイギリスが問い合わせたところ、日本側からは「外国人の出席の予定はない」という返事だった。


のに、フタを開けたらこれだったんだよっ!!

>篠原常一郎さんはこの動画で、
タイは一夫多妻だし、妹の愛人(夫)であるA宮は私の家族♥という立場で出席したのではないか。
と・・<

>なにこの異次元の結婚式っ!!<


☝という拙アメブロでリンクした動画(このアナウンサーの口調はNHK?)をもう一度貼ります:


からのスクショも、念のため:

「タイのシリントーン王女と紀宮様が、並んで今、宮中三殿へ向かわれているところです」


「そして、常陸宮様ご夫妻・・」


常陸宮様って、安西クンとは血のつながりは無いけど体裁上は「叔父様」だよっ!昭和天皇の第二皇男子だよっ!!

それより前を歩くタイの王女って、いったい何==!???

しかもこの1990年、シリントーンの妹チュラポーンは絶賛婚姻中(1982-1996)で、ダブル不倫じゃん!!


ちなみに篠原さんの配信50:09   チュラポーンさんは10回ほども日本を訪れたけれど、全てA宮の誕生日直前だそうです。

☝(^_^;;;;  A宮ってばキコさんにどーゆーアリバイ作って家を留守にしてたんだろー

日本の倫理観を全く持たぬA宮、これから日本の象徴となることを「ゆるがせにしない」家の姿が、この惨状でございますヨ・・(ノω・) 


篠原さんの配信に戻り、この結婚式についてイギリスが本国へ報告した内容は:

明仁(今の上皇)の結婚式にはアメリカ人家庭教師が出席していたのに、前例に反しているのではないか?
タイのシリントーン王女が結婚の儀に招待された唯一の外国人だった。

篠原さん「すごいよこれ!
イギリス王室はだまされたんですよ!!」
「これは皇室とイギリス王室の交流の汚点。」


( •̅_•̅ )「汚点」。
A宮家を一言であらわす言葉ですね。

39:19
篠原さん「これから読むのは、A宮の結婚についての大使の報告書そのものです」

40:25「メディアの報道は、予想通り慶事一色という様相だった」
「キコ・フィーバーが起こり、多くの若い女性が髪型やドレスを真似し、彼女がよく訪れていた場所があっという間に名所になった」

「この結婚が世間の注目を集めたことは間違いないが、英国のロイヤルウェディングにくらべて世間の感情ははるかに抑制されていることが判明した。A宮夫妻を見ようと群衆が通りに並んだ。しかしその数は比較的少なく、とくに見晴らしの良い場所を求めて一晩中行列ができている様子(イギリスのように)はなかった」

これは宮内庁が皇族の俗化や凡化を嫌って宣伝しなかったせいだと説明した後、イギリス大使は

「さらに、キコ妃の卑しい身分の生まれ(英語ではhumble origin)・・」



☝篠原さんが翻訳を頼んだイギリスの人がわざわざ説明してくれた
「生まれが卑しい、素性が卑しい」


たたた!たしかに英英辞書でも

from a family that did not have high social status or much money
(社会的地位もお金もあまりない家庭の出身)

humble自体「謙虚な」「つつましい」の他に「卑しい」という意味もあります。

(。。;;;) そりゃ、イギリスのガチ階級社会から見たら私だって「卑しい出自」になりますけどにゃ。。


大使の報告書のつづき。
「卑しい身分の生まれ(しかしながら父親は大学教授ではあるけれども)、海外で過ごした期間、昭和天皇の喪が明けて比較的すぐに婚約発表し結婚式を挙げたことなどで、日本国民の心の奥底に何か矛盾を感じさせるものがあったのではないか」

「さらに不可思議なことは、兄の徳仁皇太子がいまだに未婚であることだ」

篠原さん「なんでこんなに急いで結婚したんだ!?って言ってるんですよ」


( ̄・ω・ ̄)ちゅーぜつばかりしてちゃ鉄の子宮キコさんも体が持たないけど、避妊するくらいはできたはず。
やっぱり、早く確実に皇室入りしてしまいたい川嶋家にいろんなネタをつかまれ、おどされたのかなあアーヤフミフミきゅん。


この後、大使の報告書にはシリントーン王女についても書かれ
「英国王室と首相からのメッセージは日本でも広く報道された。
しかし日本と英国の王室とのつながりや、文仁殿下のオックスフォード時代への言及はあったものの、日本が立憲君主制を有する他国の経験から教訓を得ようとする努力はほとんど無かった

篠原さん「婉曲に言ってるんだけど、王族にふさわしい結婚でないようなフンイキだったと」


大使報告書のつづき

「結婚式そのものは、私事であった」

「タイのシリントーン王女は結婚の儀に招待された唯一の外国人であった」

「翌6月30日にはA宮両殿下はイギリス大使夫妻を含む外交官要人にお披露目された。この饗宴の儀は儀礼的に始まったが、のちに天皇皇后両陛下および皇族の方々が自由にゲストの間を行き来するふるまい。結婚の儀と対照的に非常にリラックスした開かれた雰囲気が感じられた」

(≧▽≦) 厳粛な私事!そしてなぜか唯一無二のタイ王女!!


篠原さん「外交のプロトコル全て踏みにじってやっちゃったわけで、ものすごく不信感をもたれてる。
その後のクリントン大統領国賓歓迎晩さん会へのA宮の欠席については、宮内庁の”前々から研究旅行は準備されてるから変更できない”という説明はいっさい省かれた報告書となっている。つまり、

イギリス大使は宮内庁の言い訳を真実ではないと評価した。」


(≧▽≦) うっわあ~、イギリス大使もエリザベス女王も、A宮が愛欲旅を我慢できず国賓歓迎会をすっぽかしたと知っていた。

めっちゃ、恥ズううう!!


篠原由佳さんも言われてますが、こんなA宮夫婦がイギリス国王戴冠式によく顔を出せたよね・・・・


戴冠式!! あの「汚点」もすごかった。

☝タトラー紙(ぼったま盗作作文も報じたところ)のキコ省き写真。

☝キコさん脇ガバ裾ガバ着崩れ姿を世界に発信。

☝感想を聞かれ、キコさん「しゅかっ!きしっきしっ!!」失声症。


(゚Д゚)穴があったらすっ飛んでって入りこむはずの場面に恥ずかしげもなく喜ぶ姿は、捏造トンボ博士の長男くんと同じだあああ==



というわけで、

最近わたくし一所懸命BBCやネイチャー誌などなどへ不正トンボ論文や嵐山事件のことを書いて送った(インディペンデント紙にも送らなくっちゃ♪)のですが、BBCや情報部はすでに知ってて言わないだけだと思っています。


そして、今回の機密解除文書でわかったことは、イギリス大使や王室もごぞんじのはずで、てことは親戚だらけのヨーロッパ王室にも伝わってるはずで、いろいろ安心いたしました(*´꒳`*)


てゆか、みんなが待ってる大公開。

時節が変わり、せいせいしたわと言える日が一日も早くやってきますように。



この記事のタイトル画像は、前々回の「ハチの巣」、前回の「トンボがいた植物園」といい偶然の一致が恐い、アイゼンハワー「大統領」の生家訪問の時のもの。こちらアメブロでご紹介しています:


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