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働き方のヒントを求め、3331 Arts Chiyodaへ。

2019/3/17更新

こんにちは。ゼロクロです。
昨日東京・日本橋での講座を受講帰りに、足を延ばして末広町にある
3331 Arts Chiyoda へ行ってきました!
夕方なのに、まだまだ暑かった・・・。

過去にぼやっと思いついた新規ビジネスをちょっとだけ近づけようと思って。

このときの「HSPと音楽」のイメージからを少し対象の幅を広げて、
障がいがある人とアート」にしてみてもいいかな、とも考えてみました。
これも発達障害の方たちとの茶話会に参加して感じたことがきっかけです。

3331Arts Chiyodaは旧中学校跡地をそのまま活用したギャラリーで、
カフェがあったり、体育館で運動している人、工房として利用している人、
ワークショップも開催されたり。今回お邪魔したのは3回目だけど、
いつ行っても発見があって感性刺激されます。

ヘッダー画像の「地域と福祉のデザイン室」も、この建物内にあります。

館内に障がいのある人向けのイベントチラシがあることを思い出し、
1Fのショップにも書籍やユニークなグッズもあって楽しいです。


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新規ビジネス妄想は、こんな感じです。
・HSPを広く知ってもらうための活動。
 気づいていない人が、きっとたくさんいると思うので。

・HSPや障害のある人たちを対象にした、各種アートイベント情報発信。
 ジャンルごとに情報をわけて興味がある(支障がない)分野で
 コミュニティができればいいなあ。
 例えば音楽が好きなHSPさんが
 「〇月〇日、××のライブ行くけどお話できる方いますか?」と
  コメント書く→ふらっと会えたらいいなあ とか。
  会えなくても「ま、いっか」レベル(とにかくゆるさ重視)。

・親子で楽しめるようなものも発信したいなあ。

・会員限定の交流会や情報発信  など。

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クラウドファンディングを利用して、プロジェクトにしてみた方が
いいのかなあ、とか。
これって社会起業になるのかな、とか。

ほんとうにまだまだモヤモヤっと現実味がない妄想状態ですが、
noteでこんな投稿を発見。

この「ドア型人材」がすごくイメージ近い!

このHUBの部分にあたるビジネスができないかな、と。

端的に言えば
・個人(HSPや障がい者)と団体(アーティスト)との橋渡し。
・このサイトに来たら何かわくわくする情報がある、というビジネス。

・・・ってどうだろうか。
個人でできるレベルにも限界があるかもしれないし。
本当にぼやーーーーっとしてる・・・。

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1Fショップにはこんな書籍がたくさん。閉店時間が迫っていたので
ゆっくり見れず、気になった書籍を手に取って終わった。残念。


まだまだヒントを探す旅は続く。

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2019/12/19▶︎自分のためのひとりごとをメモするnote。2019年9月以降フォローお断りしています。各SNS(特にTwitter、facebook)での無断シェアお控えください。

コメント2件

ここ好きです! 東京に住んでいた時はよく行ってました。 ショップが好きで立ち寄ってましたね。併設しているカフェ?は、なんだかお洒落で結局寄らずでしたが;
kuriさま
ご存知でしたか☺️ 私もショップ好きです!ユニークなアイテムや本屋さんでも見かける機会が少ないレアな本を取り扱っていますよね☺️
気になるイベントがあると「行かねば」という謎の使命感が(笑)

カフェはマダムのお茶会があってワイワイしているとことが何度かあって、たしかに立ち寄りにくいですね💦
たまにはご褒美にでも寄ってみたいです✨
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